福永健司
会議録に記録された「福永健司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,896 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1964/06/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 6,896 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○福永委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 閉会中委員派遣の基準今国会閉会以後本年度内における閉会中の委員派遣については、次の通りとする。 一、特別の場合を除いては、原則として一人一回、一人五日以内とし延日数は委員数の四分の一に五日を乗じた日数を超えないこと。 二、派遣先が自己の選出都道府県にならないようにすること。 —————————————
第46回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○福永委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第46回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○福永委員長 それでは、本会議は、午後三時予鈴、午後三時十分から開会することといたします。 —————————————
第46回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○福永委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、明二十六日は、会期最終日でございますので、午前十時から本会議を開会することといたします。 また、次回の委員会は、同日午前九時三十分理事会、理事会散会後委員会を開会することといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十六分散会
第46回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○福永委員長 これより会議を開きます。 まず、決議案の取扱いに関する件についてでありますが、昨日、日本社会党の河上丈太郎君外二名から、池田内閣不信任決議案が提出されました。 本決議案の趣旨弁明は、日本社会党の河上丈太郎君が行ない、討論につきましては、自由民主党の石田博英君が反対、日本社会党の山花秀雄君、民主社会党の西村榮一君が賛成討論を行なうことになっております。 なお、本決議案の採決は、記名投票をもって行なうことといたします。 ———…
第46回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○福永委員長 次に、本日の本会議は、議事日程第一のみを行ない、他の議事日程は、これを延期することとするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○福永委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第46回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○福永委員長 次に、本日、オーストラリア下院議長ジョン・マックリー卿夫妻が本院に来訪され、本会議を傍聴されます。 慣例により、議長から紹介がありますので、その際は、議員各位は拍手をもってお迎えいただきたいと存じます。 —————————————
第46回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○福永委員長 それでは、本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から開会することといたします。 —————————————
第46回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○福永委員長 次に、次回の本会議は、明二十五日木曜日午後二時から開会することといたします。 また、次回の委員会は、同日午前十一時理事会、理事会散会後委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会
第46回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○福永委員長 これより会議を開きます。 この際、佐々木良作君の発言を許します。佐々木君。
第46回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○福永委員長 ただいまお話のように、昨日は与野党の国会対策委員長間で、ILOの取り扱いその他についての話し合いがございました。その問題の重要性にかんがみて、本会議を開くに至るような話し合いが、きのうのうちには、まだそうしたことの成果がなかった模様であります。したがって、やむなく昨日のうちには本会議を開くに至らなかったような次第で、この点非常に残念に思っておるのでありますが、本日になりまして、そういう点についてある程度話が進捗した模様であ…
第46回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○福永委員長 園田自民党国会対策委員長。
第46回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○福永委員長 いま私も園田君の発言を伺っていて、これは佐々木君御指摘のように、ちょっと誤解を生ずるおそれがありますので、明らかにしておきたいと思うのでありますが、参議院において暴力処罰法案の取り扱いで、御承知のようないきさつがありましたことは事実でありますが、それが本院の審議が進まないということに直接影響があったとは私は考えておりませんし、昨日、下平委員等も、そのことは理事会等でも触れておられたのを記憶いたしております。いま園田国対委員…
第46回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○福永委員長 私の言った意味と同じだということですから、どうぞひとつ……。
第46回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○福永委員長 つまり、相当時間をかけて誠意のあることがわかった、こういうわけですな。
第46回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○福永委員長 どうぞそういう意味に御了承願います。
第46回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○福永委員長 私からも園田委員長に、先ほどお話のありましたような趣旨で、どうぞ誠心誠意御努力を願いたいことをお願い申し上げます。 —————————————
第46回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○福永委員長 次に、小林国務大臣から、新潟地震による被害状況と政府の講じた措置の概要についての発言通告がまいっております。 本件は、本日の本会議において、これを行なうこととするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○福永委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————