福永健司
会議録に記録された「福永健司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,896 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1964/06/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金10 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 6,896 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 議院運営委員会 第41号
○福永委員長 次に、今国会が閉会になりましても、従来設置いたしておりました国会法改正等に関する小委員会、図書館運営小委員会、院内の警察及び秩序に関する小委員会及び庶務小委員会は、いずれも引き続き調査を行なうことにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 議院運営委員会 第41号
○福永委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、閉会中も小委員、小委員長及び理事から辞任の申し出がありました場合には、委員長においてこれを決することとし、また、委員の異動、小委員、小委員長及び理事の辞任等によって欠員が生じた際のその補欠選任につきましても、委員長においてこれを指名することに御一任を願っておきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 議院運営委員会 第41号
○福永委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午後七時三十九分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第46回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○福永委員長 これより会議を開きます。 まず、裁判官弾劾裁判所裁判員辞職の件についてでありますが、同委員である山中日露史君から辞職願が提出されております。 本件は、これを許可することとし、本日の本会議において決定するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○福永委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第46回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○福永委員長 次に、裁判官弾劾裁判所裁判員の選挙についてでありますが、同委員に、山中君の後任として、日本社会党から畑和君を推薦してまいっております。 本件は、本日の本会議において、その選挙を行なうこととするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○福永委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、この選挙は、その手続を省略して、議長において指名することに相なります。 —————————————
第46回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○福永委員長 次に、地方制度調査会委員及び選挙制度審議会特別委員推薦の件についてでありますが、お手元の印刷物のとおりの諸君を各党からそれぞれ推薦してまいっております。
第46回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○福永委員長 右両件は、議長から内閣に推薦願うこととするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○福永委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第46回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○福永委員長 次に、国会法第三十九条但書の規定により議決を求めるの件についてでありますが、畜産物価格審議会委員に本院議員東海林稔君を、甘味資源審議会委員に本院議員芳賀貢君及び同本名武君、参議院議員堀本宜実君を任命するについて、内閣から本院の議決を求めてまいっております。 両件は、本日の本会議において議題とするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○福永委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第46回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○福永委員長 次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、公安審査委員会委員に櫻田武君を、文化財保護委員会委員に河竹繁俊君を、労働保険審査会委員に伊藤京逸君、木村清司君及び三川克巳君をそれぞれ任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。 本件に関連して、前田議員から発言を求められております。前田榮之助君。
第46回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○福永委員長 内閣官房副長官草野一郎平君。
第46回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○福永委員長 ちょっと佐々木さん、私からまずお答えいたします。内閣のほうから、これはちょうど私スイスの列国議会同盟会議に行っておりました間にでございましたが、坂西志保君を国家公安委員の欠員の補充として、何といいますか、正式の手続をする前に、議運に内交渉と申しますか、下打ち合わせというか、議運のほうの意見を伺うために出してきたという経緯がございまして、そのときにはまだ各党一致で認めるという状況に至らずして今日に及んでおります。したがって、…
第46回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○福永委員長 ちょっと草野君に申し上げますが、いま、了解を得ながらという表現でありましたが、了解を得ることに努力をしながらそうされたのであって、了解を得たところもあるが、各党全部の了解を得るところへはいっていないと私は了承しております。
第46回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○福永委員長 そこで、いずれにしても、会期ももうほんのわずかしかないわけでありますから、政府も、これについてはすみやかに善処したいというお気持ちであろうと思う。先ほど佐々木良作君の言われるように、どうでもいいという気持ちではさらさらない、こういうつもりですな。
第46回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○福永委員長 佐々木君の言われる善処ということは、いずれにしても早急にケリをつけろ、こういう意味でございますね。
第46回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○福永委員長 数名の委員各位から、それぞれ御意見の御開陳があったのでございますが、現実に、下交渉のために示してきております坂西志保君それ自体について、これはだめだというようなあまり強い意見は私どもは伺っていないので、むしろ政府側の手順が、もう少し納得のいくような進め方をすべきであったというようなことについての御意見等も伺っております。そこらは、いずれにいたしましても、試験勉強と同じで、時間は少ないようなものの、きょう一日、二日のところが…
第46回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○福永委員長 草野君、事実は、政府が推薦してくる前にライシャワー事件があったのじゃない。まあ、しかし、今日となって考えますれば、そういうこともある、そういうことなんですね。