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無所属議長衆議院
総発言数
6,896
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1965/12/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 6,896 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,896 20 を表示
自由民主党1965/12/20

51衆議院 本会議 第1号

○仮議長(福永健司君) 御異議なしと認めます。 投票中、白票が五票あります。これは当然無効であります。 〔参事投票の点検を継続〕

自由民主党1965/12/20

51衆議院 本会議 第1号

○仮議長(福永健司君) 投票の結果を事務総長より報告いたさせます。 〔事務総長報告〕 三百八十四点 山口喜久一郎君 〔拍手〕 四点 川上 貫一君 〔拍手〕 一点 山花 秀雄君 〔拍手〕 ほかに白票 五

自由民主党1965/12/20

51衆議院 本会議 第1号

○仮議長(福永健司君) ただいま御報告いたしましたとおりでありますから、投票の数が名刺の数に一票超過いたしておりましても、選挙の結果には異動を及ぼしません。よって、衆議院規則第六条第二項ただし書によりまして、本投票はこれを有効といたします。 右の結果、衆議院規則第八条により、山口喜久一郎君が議長に当選せられました。 〔拍手〕 ――――◇――――― 副議長の選挙

自由民主党1965/12/20

51衆議院 本会議 第1号

○仮議長(福永健司君) 次に、副議長の選挙を行ないます。 選挙の手続につきましては議長の選挙と同様であります。すなわち、投票用紙に被選人の氏名を記載せられ、木札の名刺とともに御持参あらんことを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕

自由民主党1965/12/20

51衆議院 本会議 第1号

○仮議長(福永健司君) 投票漏れはありませんか。――投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。 これより名刺及び投票の計算を命じます。 〔参事名刺及び投票を計算〕

自由民主党1965/12/20

51衆議院 本会議 第1号

○仮議長(福永健司君) 投票総数四百三、名刺の数もこれと符合いたしております。本投票の過半数は二百二であります。 これより投票の点検を命じます。 〔参事投票を点検〕

自由民主党1965/12/20

51衆議院 本会議 第1号

○仮議長(福永健司君) 投票の結果を事務総長より報告いたさせます。 〔事務総長報告〕 二百五十五点 園田 直君 〔拍手〕 百四十八点 山花 秀雄君 〔拍手〕

自由民主党1965/12/20

51衆議院 本会議 第1号

○仮議長(福永健司君) 右の結果、園田直君が副議長に当選せられました。 〔拍手〕 〔仮議長福永健司君議長席を退く〕 〔事務総長久保田義麿君議長山口喜久一郎君を演壇に導く〕

自由民主党1964/12/24

48衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 これより会議を開きます。 まず、常任委員長辞任の件についてでありますが、先国会選任されました内閣委員長外三常任委員長を除く、議院運営委員長外十一常任委員長から辞任願が提出されました。 本件につきましては、先ほどの理事会において御協議願いましたとおり、とりあえず議院運営委員長の辞任の件を本日の本会議において議題とするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/24

48衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1964/12/24

48衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 次に、議院運営委員長の選挙についてでありますが、ただいま御決定願いました議院運営委員長の辞任が許可されましたならば、引き続き議院運営委員長の選挙を行なうこととし、その選挙は、その手続を省略して、議長において指名することとするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/24

48衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、自由民主党から、後任候補者として坪川信三君を推薦してまいっております。(拍手) —————————————

自由民主党1964/12/24

48衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 次に、裁判官訴追委員会の委員派遣承認申請の件についてでありますが、裁判官訴追委員長から、委員派遣承認申請が提出されてまいっております。事務総長から説明を求めます。

自由民主党1964/12/24

48衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 本件は、ただいま事務総長から説明のありましたとおり、これを承認すべきものと答申するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/24

48衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1964/12/24

48衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 次に、議員請暇の件についてでありますが、議員久保三郎君及び同西村関一君から、十二月三十一日から明年一月三十一日まで三十二日間、また、議員千葉三郎君から、明年一月十一日から十八日まで八日間、それぞれ海外旅行のため請暇の申し出があります。 本件は、これを許可すべきものとし、本日の本会議においてこれを決定するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/24

48衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1964/12/24

48衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。

自由民主党1964/12/24

48衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永委員長 それでは、本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から開会することといたします。 本委員会は、本会議散会後再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 ————◇————— 午後二時十六分開議

自由民主党1964/12/24

48衆議院 議院運営委員会 第2号

○福永前議院運営委員長 お許しをいただきまして、一言ごあいさつを申し上げたいと存じます。 第四十五国会に四度目のおつとめをいたしまして議院運営委員長に選任していただきまして、一年余り経過いたしましたのでございます。この間、万事不行き届きがちで、まことに恐縮でございましたが、皆さまにはあたたかいお心持ちで御協力、御指導をいただき、おかげでどうにか今日に至った次第でございます。本日、院議をもって辞任を許可していただきまして、私といたしますと…