福永一臣
会議録に記録された「福永一臣」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 791 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/02/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 体育振興に関する特別委員会90 件・90%
- 外務委員会6 件・6%
- ロッキード問題に関する調査特別委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 791 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 建設委員会 第2号
○福永委員長 次に山内河川局長。
第43回 衆議院 建設委員会 第1号
○福永委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 建設行政の実情を調査し、その運営を適正ならしめるため、今国会におきましても、前国会同様 一、国土計画に関する事項 二、地方計画に関する事項 三、都市計画に関する事項 四、河川に関する事項 五、道路に関する事項 六、住宅に関する事項 七、建築に関する事項 八、建設行政の基本施策に関する事項について、衆議院規則第九十四条によりまして、国政調査の承認…
第43回 衆議院 建設委員会 第1号
○福永委員長 御異議なきものと認め、さよう決定いたします。 ————◇—————
第43回 衆議院 建設委員会 第1号
○福永委員長 お諮りいたします。 理事山中日露史君より理事を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 衆議院 建設委員会 第1号
○福永委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 つきましては、ただいま辞任されました理事の補欠選任をいたしたいと存じますが、これは先例によりまして委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 衆議院 建設委員会 第1号
○福永委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に岡本隆一君を指名いたします。 ————◇—————
第43回 衆議院 建設委員会 第1号
○福永委員長 建設行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 本日は通常国会初めの委員会でありますので、建設大臣より所信表明を伺いたいと存じます。河野建設大臣。
第43回 衆議院 建設委員会 第1号
○福永委員長 次に、建設政務次官より、昭和三十八年度建設省関係予算等について、概要説明を聴取いたします。松澤建設政務次官。
第43回 衆議院 建設委員会 第1号
○福永委員長 次に、山本官房長より建設省関係の提出予定法案等について説明を聴取いたします。山本官房長。
第43回 衆議院 建設委員会 第1号
○福永委員長 本日はこれにて散会いたします。 次会は二月八月午前十時三十分より開会いたします。 午後二時十七分散会
第42回 衆議院 建設委員会 第1号
○福永委員長 これより会議を開きます。 この際申し上げます。社会党委員各位には、当委員会の審査に御協力下さるよう御出席をお願いいたしたのでありますが、御出席がありません。従いまして、やむを得ず社会党委員の御出席のないまま開会いたした次第であります。 本日の請願日程全部を一括して議題といたします。 これらの各請願につきましては、文書表等により委員各位もその内容は御承知のことと存じますが、先刻の理事会におきまして、理事各位と検討いたしました…
第42回 衆議院 建設委員会 第1号
○福永委員長 御異議なきものと認め、さよう決定いたします。 なお、以上の各請願に関する報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第42回 衆議院 建設委員会 第1号
○福永委員長 御異議なきものと認め、さよう取り計らいます。 —————————————
第42回 衆議院 建設委員会 第1号
○福永委員長 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしました通り五十二件であります。念のために御報告申し上げておきます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時六分散会 ————◇—————
第41回 衆議院 建設委員会 第7号
○福永委員長 これより会議を開きます。 去る十一月十日、本委員会におきまして派遣委員より報告を聴取いたしましたのでございますが、これに関しまして政府当局より特に発言を求められておりますので、この際これを許します。平井道路局長。
第41回 衆議院 建設委員会 第7号
○福永委員長 質問ありませんか——質疑なしと認めます。 —————————————
第41回 衆議院 建設委員会 第7号
○福永委員長 次に道路に関する件について調査を進めます。本件調査のため、本日は参考人として首都高速道路公団理事長神崎丈二君、首都高速道路公団業務部長村田義男君、東京都建設局長加藤清君、東京都建設局道路建設本部長竹ケ原輔之夫君、以上四名の方々が御出席になっておられます。 この際参考人の方々から簡単に概略の説明を聴取いたします。神崎参考人。
第41回 衆議院 建設委員会 第7号
○福永委員長 次に加藤参考人。
第41回 衆議院 建設委員会 第7号
○福永委員長 次に、竹ケ原参考人の御説明を求めます。
第41回 衆議院 建設委員会 第7号
○福永委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。石川次夫君。