福本潤一
会議録に記録された「福本潤一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,448 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/07/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て2 件
- 宇宙1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会50 件・50%
- 災害対策特別委員会39 件・39%
- 文教科学委員会11 件・11%
※ 全 1,448 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(福本潤一君) 時間はもう一分切っていますので、よろしく。
第156回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(福本潤一君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、木庭健太郎君が委員を辞任され、その補欠として日笠勝之君が選任されました。 ─────────────
第156回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(福本潤一君) 時間ですので。
第156回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(福本潤一君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 ─────────────
第156回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(福本潤一君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(福本潤一君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に日笠勝之君を指名いたします。 ─────────────
第156回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(福本潤一君) これより請願の審査を行います。 第三三三八号災害被災者の生活と住居・店舗再建の公的支援制度改善に関する請願外二件を議題といたします。 本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧表のとおりでございます。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(福本潤一君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ─────────────
第156回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(福本潤一君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 災害対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(福本潤一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(福本潤一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第156回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(福本潤一君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(福本潤一君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十分散会
第156回 参議院 環境委員会 第16号
○福本潤一君 公明党の福本潤一でございます。 今回、環境教育の推進に関する法律案を議員立法で衆議院でまとめられて、衆議院通過、こちらの方へ送っていただく、またそういう御努力をされた方々に対しても敬意と、また私も感謝の念を持って質問させていただこうと思います。 と申しますのは、こういう環境教育の推進に関する取組、多くの方が環境の重要性を感じられて、国会議員の方々のみならずNPOの方も含めて熱心に取り組まれてきたところでございます。公明党の…
第156回 参議院 環境委員会 第16号
○福本潤一君 環境省としても独自に熱心に取り組んでいただいたということでございます。特に環境教育室、また大きい責務がこの法律成立の後には一段と深まっていくと思いますが、今回のこの法律、五大臣が共管、ある意味では環境省のみならず文部省もまた農水省もということでございます。 そうしますと、その五省庁の中でリーダーシップを環境省はやはり取っていただきたいなという思いがございます。ですので、この五省庁共管の中で、共管またリーダーシップの思いを環…
第156回 参議院 環境委員会 第16号
○福本潤一君 先ほどからこの法律に基づいて人材の育成とか様々な担当する人の問題、出てきております。 そういう中で、やはり鈴木恒夫衆議院議員に、我々一緒に法案、かつて与党の中で共同して作業もさせていただきましたので、こういう法律できたときに環境教育がやはり青少年の育成にも大きな影響を与えていくだろうというふうに私も思います。 人口が遠からず百億を超えるような時代になってまいりますと、地球で人類は支えれるのかと。食糧、資源の問題、大変な問題…
第156回 参議院 環境委員会 第16号
○福本潤一君 どうもありがとうございます。 今、環境と生命といいますと人間と自然環境のような思いを抱きがちですけれども、と同時に、人間個人と社会も一つの環境でございますし、私ども生命と環境という考え、比較したときに、仏教で依正不二という言葉がありまして、環境と生命は二つに分かれない、一体不離なんだと。ですから、人間は、環境に働き掛けると同時に環境からの影響も大変大きく受けると、こういう話、私、勉強したことがございますけれども、是非ともこ…
第156回 参議院 環境委員会 第15号
○福本潤一君 公明党の福本潤一でございます。 今、小川委員と岩尾自然環境局長の答弁聞いておりますと、今回の法案、正に自然観とか宇宙観、また生命観、そういったところまでかかわる法案だなと、一人一人のライフスタイルにまでかかわる法案だなというふうに思いを新たにさしていただきました。 その意見をやっていますと、あっという間に二十分、私の持分が終わりますので、最初に科学的認識、聞かしていただこうと思います。 私も愛媛大学農学部におりましたので、…
第156回 参議院 環境委員会 第15号
○福本潤一君 そういう意味では、ほとんどの県でレッドデータブックも整理されているようでございます。 こういう研究者お一人お一人にとっては、昆虫で言いましたけれども、シダとか、また植物で、コケで、将来いつかは役に立つだろうと思われるようなものに関しても熱心に研究されておることございますので、こういう動きに対しまして環境省は具体的にどういう支援を行っておるのかということを聞かしていただこうと思います。
第156回 参議院 環境委員会 第15号
○福本潤一君 それは、紹介ぐらいはやっているということで。予算的にどの程度やって、どういう品種に対して、また、今後、二次見直しに対してどういうふうな国と県の連携やっているかというところぐらいまでは答えていただかないと、それは御紹介だけでは……。