福本浩樹
会議録に記録された「福本浩樹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 45 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 厚生労働省大臣官房審議官
- 直近の発言日
- 2014/10/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 45 件の標本- 厚生労働委員会14 件・31%
- 内閣委員会5 件・11%
- 決算委員会3 件・7%
- 予算委員会第五分科会3 件・7%
- 財務金融委員会3 件・7%
- 東日本大震災復興特別委員会3 件・7%
※ 全 45 件のうち直近 45 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第187回 衆議院 内閣委員会 第5号
○福本政府参考人 お答えいたします。 今委員御指摘のように、感染症法上、エボラウイルス、これは一種病原体というものに位置づけられておりますけれども、それを所持して操作できるというのは、厚生労働大臣が指定した施設、一種病原体等取扱施設というふうに呼んでおりますが、そこに限定されています。ただ、そこはいまだ指定をされていません。 確定診断自体は、先ほども申し上げましたように、検体検査ということですので、こういう施設でなくても可能でありますが…
第187回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○福本政府参考人 お答えいたします。 エボラ出血熱の疑い患者が発生した場合にどこで診断をするか、こういうお話でございますが、エボラ出血熱に感染したかどうかを確定診断するのは、患者の血液等を採取いたしまして、その検体を検査するということで行います。 日本国内においてそういう事例が発生した場合の具体的な流れとしては、次のようなことを想定しております。 まず、医療機関で診察を受けられるわけですけれども、その医療機関において、症状とか渡航歴ある…
第187回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○福本政府参考人 お答えいたします。 まず、確定診断ができるために、検体を採取してから、先生おっしゃいましたいわゆるPCR検査とかをやるわけですけれども、それにどれぐらい要するかということでありますが、これは検体の状況によっても違いますけれども、大体一日ぐらいかかるかというふうに承知しております。国立感染症研究所で行う場合であります。 それで、その間、あるいはその後ということで、どうするかでありますけれども、患者さんが、医療機関に今かか…
第187回 衆議院 内閣委員会 第2号
○福本政府参考人 お答えいたします。 子宮頸がん予防ワクチンでございますけれども、平成二十五年四月に予防接種法上の定期接種に位置づけ、実施をしたところでありますけれども、その年六月の厚生科学審議会の副反応検討部会におきまして、ワクチン接種後に広範な慢性の疼痛が特異的に見られたということから、積極的な接種勧奨を差し控えた上で調査を進めるべきということになりまして、厚生労働省としても、それを受けて対応いたしたところであります。 その審議会に…
第162回 参議院 厚生労働委員会 第31号
○政府参考人(福本浩樹君) 委員長お尋ねの第一の点でございますけれども、自殺対策を総合的に推進していくに当たりましては政府が一体となった取組が重要と考えられますことから、官房副長官の下に関係省庁連絡会議を速やかに設置いたしまして、対策の実施に当たって総合調整に努めてまいる所存でございます。