福島瑞穂
会議録に記録された「福島瑞穂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 18,268 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/05/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て40 件
- 社会保障・年金33 件
- 地方創生19 件
- 労働・賃金14 件
- デジタル行政11 件
- 防衛7 件
- エネルギー5 件
- 医療4 件
- 住宅・不動産3 件
- 半導体1 件
- 防災1 件
- スタートアップ1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会87 件・87%
- 行政監視委員会7 件・7%
- 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会6 件・6%
※ 全 18,268 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○福島みずほ君 吉川ヤスヒコさんと、ヤスヒロ、ヒコさんと四月二日に会っているわけですが、彼……(発言する者あり)吉川さん、会ったのは、四月二日に会ったのは吉川さんということでよろしいですか。
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○福島みずほ君 そのとき名刺交換はしなかったんですか。
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○福島みずほ君 いや、質問に端的に答えてください。 私が聞いたのは、加計学園の人の名刺はあるんですか。
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○福島みずほ君 それ以外はないですか。
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○福島みずほ君 三回目に会うのは六月何日ですか。誰に会いましたか。
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○福島みずほ君 四月二日以降、愛媛県、今治市と月に一回ぐらい会っていたんじゃないかというのも言われているんですが、お会いになっていますか。
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○福島みずほ君 愛媛文書なんですが、このとおりになっているんですよ。内閣府藤原次長の公式のヒアリングを受けるという形で、そして吉川さんは、まさにこのワーキングチームで証言を、発言をされています。相談役、加計の相談役と、この吉川さんは発言をしています。そのことをあなた御存じでしたか。
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○福島みずほ君 藤原次長と、この四月二日、前、その後、話をしましたか。
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○福島みずほ君 国家戦略特区、特に獣医学部の件で事業者に会っているのはこの加計学園だけなんですよ。ほかのところには誰も会っていない。国家戦略特区基本方針の中で、公平性というものが強くうたわれています。事業者に三回会っているんですよ。しかも、あなた、指南しているんですよ。試験の監督官が受験生に合格答案を教えるようなものじゃないですか。そのとおりになっていますよ。あなたが指南して突破口を開いて、そのとおり動いております。これはまさに、国家戦…
第196回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○福島みずほ君 社民党の福島みずほです。 まず、法案の審議に入る前にちょっとお聞きをいたします。 今年の三月五日、加藤大臣は、野村不動産の過労死の認定の支給について初めて、初めてというか、聞いたというふうにおっしゃっているんですが、いつ、どんな形で報告を受けられましたか。
第196回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○福島みずほ君 大臣は、大臣になれば、朝、答弁のレクを受けるわけですが、そのとき、要するに石橋さんがまさに野村不動産の問題について質問するという通告があったわけですから、朝、レクのときに聞いたという理解でよろしいでしょうか。
第196回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○福島みずほ君 野村不動産の過労死の問題というのは極めて重要で、三月五日に支給されたというのを初めて知ったということなので、それは報告、是非、柳瀬さんじゃないんですが、是非記憶を戻していただきたいんですが、どういう形でいつ受けたか、教えてください。
第196回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○福島みずほ君 だとすると、石橋さんの質問の前に過労死の支給については理解していたということでよろしいですね。
第196回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○福島みずほ君 支給。
第196回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○福島みずほ君 総理にもこれはメールで報告が行っているんですが、大臣、もし御存じでしたら、総理にいつメールを送ったのか、どういう報告をしたのか、教えてください。
第196回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○福島みずほ君 ありがとうございます。 では、法案について質問をいたします。 医師の偏在には、主として地域偏在と診療科偏在があります。このうち、診療科偏在を表している診療科別医師数の推移を見ますと、全体の伸びに比べて産婦人科や外科、小児科、内科の伸びが低くなっております。とりわけ産婦人科と外科は、減少から増加に転じたとはいえ、十年以上前の水準とほとんど変わっておりません。政府としても、この法案の趣旨説明で、診療科間の偏在は解消に至ってい…
第196回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○福島みずほ君 診療科目の偏在は本当に深刻な問題で、地域の偏在もありますが、配付資料の二番目をちょっと見てください。二次医療圏ごとの十五歳—四十九歳女性人口十万対産婦人科医師の医師数です。これを見ていただくと、北の方というか、地域によって産婦人科の医師数が非常に少ないところがあることがよく分かっていただけると思います。とりわけ北海道と東北、それから九州の一部ですよね、極めて深刻だと思います。 社民党はかつて、少し前なんですが、産声の聞こ…
第196回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○福島みずほ君 是非よろしくお願いします。 外科医の方だと手術でもう何時間も立ちっ放しとか重労働であるというのは知り合いからもたくさん聞きますので、是非よろしくお願いします。 では、ある時点における医師の地域偏在を示すデータは現在のところ人口当たりの医師数しかなく、都道府県間と県内の二次医療圏間のバランスが分かるにすぎません。この点について医師需給分科会の構成員から、今日も出ておりましたが、実際にどの地域が医師不足地域であるのか資料とし…
第196回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○福島みずほ君 厚労省にはデータあるんですよね。
第196回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○福島みずほ君 いや、厚労省は少なくとも各県の医師の数を把握しているだろうし、それがどこにいらっしゃるかというのも分かるわけだから、それはそのデータを出せばいいわけじゃないですか。どうですか。