福島瑞穂
会議録に記録された「福島瑞穂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 18,268 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/11/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て40 件
- 社会保障・年金33 件
- 地方創生19 件
- 労働・賃金14 件
- デジタル行政11 件
- 防衛7 件
- エネルギー5 件
- 医療4 件
- 住宅・不動産3 件
- 半導体1 件
- 防災1 件
- スタートアップ1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会87 件・87%
- 行政監視委員会7 件・7%
- 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会6 件・6%
※ 全 18,268 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第200回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○福島みずほ君 薬害根絶するためにこの委員会がきちっと機能する必要があって、極端に言えば牙を持たなくちゃいけないと思います。 法律を見ると、これは、消費者庁と消費者委員会があって、消費者委員会の在り方を条文上は参考にしているというふうに思いました。消費者庁ができるときに、消費者委員会、オンブズマンを入れろというのが当時の民主党の考え方で、消費者委員会の役割は非常に大きかったと思います。消費者委員会は、私は実質的初代担当大臣だったのでずっ…
第200回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○福島みずほ君 学者や医者が製薬会社からお金をもらっていたり講演料を多額にもらっていたり、たくさんここで議論をしてきました。ここで利益相反について条文がないけれども、しっかり利益相反の起きないように、そして、やっぱり闘う人を入れてくださいよ。闘う人でなければ薬害根絶なんかできないですよ。薬害オンブズパースンの人たちを事務局に入れてください。厚生労働省がそのままやるんだったら変わらないですよ。 そして、是非委員に薬害被害者を複数入れてほし…
第200回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○福島みずほ君 献血者の情報共有はどのようにするんでしょうか。同じ人が何度も献血するなど、献血の日数が近い場合など、それぞれの事業者が適切に判断できるのか。献血者にとっては個人データの扱いが適切に行われるのか不安がないようにすべきですし、データベースを複数業者が利用できるようになってしまうと個人情報流出の可能性もあります。そうしたシステムを構築する財源はどうするのか。たくさん問題があると思いますが、いかがですか。
第200回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○福島みずほ君 時間ですので、終わります。外資系が撤退するなど問題が起こり得るのではないかということを申し上げ、私の質問を終わります。 ありがとうございます。
第200回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第3号
○福島みずほ君 立憲・国民.新緑風会・社民の共同会派の福島みずほです。 まず初めに、桜を見る会についてお聞きをいたします。衛藤大臣と北村大臣、両方にお聞きをいたします。 北村大臣は、二〇〇八年、福田改造内閣で防衛副大臣に就任、麻生内閣まで務められていらっしゃいます。十一月十二日の衆議院地方創生に関する特別委員会で、御自身が参加したかは記憶にない、調査すると言っています。調査された結果、どうですか。
第200回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第3号
○福島みずほ君 これは質問通告しておりませんが、役所で名簿の保存、役所推薦の名簿の保存、何年かというのを調べていただけますか。
第200回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第3号
○福島みずほ君 分かりました。 では、北村大臣にお聞きをいたします。 総理が公的な行事を、私は、私物化しているような状態であった。千人、後援会から呼んでいる枠があったわけで、これについての大臣の御意見、お聞かせください。
第200回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第3号
○福島みずほ君 見直すというのではなく、今まであったことについてどうお考えですか。
第200回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第3号
○福島みずほ君 これからの見直しなど聞いてはおりません。 今までの、とりわけ今年、去年、おととし、安倍内閣の下における桜を見る会における、このような総理枠が千人ある、そして安倍昭恵さんの枠もある。何で私人なのにそんな枠があるのか、全く理解ができません。これについての御見解を教えてください。
第200回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第3号
○福島みずほ君 大臣として教えてください。
第200回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第3号
○福島みずほ君 北村大臣、問題ないと思いますか。
第200回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第3号
○福島みずほ君 政治家として御意見をお聞きしたいですが、更にまだお聞きをしたいと思います。 衛藤大臣にお聞きをいたします。 衛藤大臣は、二〇一一年、自民党参議院幹事長代行に就任、二〇一二年十二月、第二次安倍内閣の内閣総理大臣補佐官に就任しています。内閣の推薦枠はどのくらいか、自民党の推薦枠はどのぐらいなんでしょうか。
第200回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第3号
○福島みずほ君 新聞報道でもあり、参議院の幹事長が認められましたが、とりわけ、今年改選のある議員に関しては、四月、七月が選挙ですが、四月に四人、あっ、四組招待するという枠があったと報道され、それを世耕幹事長は認めていらっしゃいます。 衛藤大臣はたまたま改選期に当たられていらっしゃるわけですが、この枠というのはあったんですか。
第200回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第3号
○福島みずほ君 世耕幹事長の御説明と違うわけですが、改めてお聞きをいたします。 衛藤さんに関し、衛藤大臣に関しては、今年改選期だけれども、四人、あっ、四組という割当てはなかったということですか。
第200回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第3号
○福島みずほ君 衛藤さんが見られたのは昨日だけれども、事務所には来ていたということですか。事務所には来ているんですか。
第200回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第3号
○福島みずほ君 確認させてください。 見たのは昨日であると、しかし、事務所には割当てが四月の、三月ですかね、割当てはあったということですか。
第200回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第3号
○福島みずほ君 確認いたします。 昨日、その招待の枠を見たというのは、何で見たんですか。
第200回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第3号
○福島みずほ君 確認します。 それは、衛藤さん、衛藤議員の事務所に来ているのを初めて昨日見たんですか。
第200回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第3号
○福島みずほ君 取り寄せたというのは、どこから取り寄せたんですか。
第200回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第3号
○福島みずほ君 ということは、改選期の自民党の参議院議員には四組割当てがあるけれども、なぜか分からないが、衛藤事務所には来ていなかったという理解でよろしいでしょうか。