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自由民主党・新自由国民連合衆議院
総発言数
465
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
直近の発言日
1986/04/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 465 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

465 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1986/04/08

104衆議院 法務委員会 第4号

○福家委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十三分休憩 ————◇————— 午後二時八分開議

自由民主党・新自由国民連合1986/04/08

104衆議院 法務委員会 第4号

○福家委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。横手文雄君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/08

104衆議院 法務委員会 第4号

○福家委員長 安倍基雄君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/08

104衆議院 法務委員会 第4号

○福家委員長 柴田睦夫君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/08

104衆議院 法務委員会 第4号

○福家委員長 林吾郎君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/08

104衆議院 法務委員会 第4号

○福家委員長 呼びません。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/08

104衆議院 法務委員会 第4号

○福家委員長 次回は、来る十一日金曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十七分散会

自由民主党・新自由国民連合1986/03/25

104衆議院 本会議 第13号

○福家俊一君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、下級裁判所における事件の適正迅速な処理を図るため、判事の員数を八人、裁判官以外の裁判所の職員の員数を一人増加しようとするものであります。 委員会においては、本日鈴木法務大臣から提案理由の説明を聴取した後、質疑を行い、これを終了し、直ちに採決を行ったところ、本案は全会一致をもって原案のとおり可決すべきものと決しました…

自由民主党・新自由国民連合1986/03/25

104衆議院 法務委員会 第3号

○福家委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所草場事務総長、山口総務局長、櫻井人事局長、川嵜経理局長、上谷民事局長兼行政局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/03/25

104衆議院 法務委員会 第3号

○福家委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党・新自由国民連合1986/03/25

104衆議院 法務委員会 第3号

○福家委員長 内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、趣旨の説明を聴取いたします。鈴木法務大臣。 ————————————— 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1986/03/25

104衆議院 法務委員会 第3号

○福家委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1986/03/25

104衆議院 法務委員会 第3号

○福家委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。天野等君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/25

104衆議院 法務委員会 第3号

○福家委員長 安倍基雄君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/25

104衆議院 法務委員会 第3号

○福家委員長 中村巖君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/25

104衆議院 法務委員会 第3号

○福家委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1986/03/25

104衆議院 法務委員会 第3号

○福家委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1986/03/25

104衆議院 法務委員会 第3号

○福家委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/03/25

104衆議院 法務委員会 第3号

○福家委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1986/03/25

104衆議院 法務委員会 第3号

○福家委員長 次回は、明二十六日水曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十一分散会 ————◇—————