福家俊一
会議録に記録された「福家俊一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 465 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/12/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 465 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第37回 衆議院 運輸委員会 第1号
○福家政府委員 右のようによろしくお願いいたします。(拍手)
第35回 衆議院 運輸委員会 第4号
○福家委員 運輸大臣並びに国鉄総裁にお聞きいたしたいのであります。過ぐる八月の二十日十三時二十分、国鉄の臨時職員が倉庫内の喫煙の吸いがらから出火して旧高松駅及び四国支社の庁舎を全焼せしめ、しかも民家に類焼、その全焼すること五十一軒、半焼数好、罹災世帯数は百十軒に及び、これがため重傷及び負傷者は二十数名を数えるという大事態を起こしたのでありますが、これに関し、監督官庁たる運輸大臣は被害者に対してどういう処置をお考えになっておられるか、お聞…
第35回 衆議院 運輸委員会 第4号
○福家委員 ただいまの南大臣のお言葉を罹災者にかわってそのまま信頼し、かつ誠心誠意対処されんことを望むものであります。 私も出火と同時に、幸い高松におったものでありますから、火災の現場にはせ参じた一人であります。火災現場における処置またはその後の矢山四国支社長を初め国鉄職員の懇切丁寧なる態度は、すなわち罹災者の心をくみとり、罹災者の立場に立ったつもりで献身的に努力されたという結果は、怒りと不安と焦慮に燃えておりました罹災者もこの誠意には…
第35回 衆議院 運輸委員会 第4号
○福家委員 大臣はわれわれの最も尊敬する先輩の一人であります。あえて御答弁に逆らいたくはございませんが、現に私はその被害者であり、確認している本人だ。よっぽど部屋に入って君、君と起こして注意をしようかと思ったのでありますけれども、われわれも国会議員として忙しいのです。たとえば、そうおっしゃるからあえて申し上げますが、きのう以来委員長を通じて国鉄総裁あるいは副総裁のこの委員会への出席を求めてある。だが大臣みずからがおっしゃったように、旧高…
第35回 衆議院 運輸委員会 第4号
○福家委員 問題は補償金の額によると思うのですが、もちろん罹災者は誠心誠意正当な額を提出すると思います。それに対する当局としての思いやりといいますか、たとえばせんべいぶとんを焼いた。しかし今それをせんべいぶとんだから千円か二千円に評価するというのか。新しいふとんを買うならば、やはり相当な金額になります。こういうところのさじかげんといいますか、思いやりが非常に影響するところ大と思うのでありますが、そういう点にはどういう配慮をされております…
第35回 衆議院 運輸委員会 第4号
○福家委員 以上で終わりますが、総裁もあとでお越しになるそうですが、もうすでに質問の趣旨は終わりましたから、どうか国鉄側にいたしましても、罹災者の立場になって十分の処置をお講じ願いたいことをつけ加えまして、私の質問を終わります。
第31回 衆議院 本会議 第23号
○福家俊一君 ただいま議題となりました九州地方開発促進法案につきまして、国土総合開発特別委員会における審議の経過並びに結果について大要御報告申し上げます。 本案は、九州地方における資源の総合的開発を促進し、もって国民経済の発展に寄与せんとするものであります。その要旨は、内閣総理大臣は九州地方開発審議会の審議を経て九州地方開発促進計画を作成し、九州地方開発審議会に関し、その設置、所管事務、組織その他必要なる事項について規定しております。次…
第31回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○福家委員 大臣に迷惑をかけずに責任をとるかと聞いている。
第31回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○福家委員 自分で言ってごらん。
第30回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○福家委員 ただいま総理大臣の御出席の要求でありますけれども、昨日、私の聞き及んでおりますところによりますと、社会党さんからの、正式に本会議において釈明してはどうだという要求に政府が応じて、総理みずからが本会議に立たれて発言したと思うのであります。その際に、十分にこれの誤報であるということをお答えになり、かつまた、成田君は再質問もされまして、この問題は一応終つたとわれわれは解釈するのであります。ただ、今池田君からのお話で、あの際総理大臣…
第29回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○福家委員 今山本委員からお話のありました両委員長会議に私どもは出席しておりまして、そういう話があったことは事実であります。われわれとしては、委員長会議に準ずるということで、この際了承いたします。
第29回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○福家委員 石井君、答えろ。どうするんだ。
第29回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○福家委員 具体的なことを知らなかったというのは、どういうことですか。正式に、事務局を通して本院は召喚を求めている。これが具体的事実じゃないですか。正式に通告しているじゃないか。
第29回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○福家委員 それに関連して……。青木国務大臣にお尋ねしたいのですが、先ほど本部長の答弁が、これだけ国会を軽視し、侮辱しているということは、われわれ委員会の公けの席上においてはっきりしているわけです。それについて石井長官は、この問題が始まって以来委員会においてあやまっていること七回、ただあまれば済む、こういう簡単なものの考え方で処理されては、われわれは納得できない。これだけ国会を軽視し、侮辱した本部長に対して、一体大臣は責任をどう明らかに…
第29回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○福家委員 石井長官に伺います。
第29回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○福家委員 今の御答弁で、国家公安委員会で責任を追及する必要がある場合にはと言われたのですが、あると思いますか、ないと思いますか。今日の実情の判断から……。あなたの目の前で、現実にこれだけ大失態を起しているのだ。それでもあなたは責任がないと思いますか。国家公安委員会に、明らかに責任があるという処置をとるか、ないというのか、はっきりして下さい。
第29回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○福家委員 それでは、国家公安委員をここに呼んで下さい。
第29回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○福家委員 委員長の考えだ。
第29回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○福家委員 個人でなくて……。
第29回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○福家委員 それは大へんだ。法務大臣にお尋ねしますが、今の曽我部本部長の意見では、明らかに全面的に検察庁と打ち合せ済みということですが、法務大臣は、全然していないと言う。この食い違いを明らかにしていただきたい。