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自由民主党内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・海洋政策)衆議院参議院
総発言数
1,570
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・海洋政策)
直近の発言日
2019/05/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会36 件・36%
  • 消費者問題に関する特別委員会34 件・34%
  • 災害対策特別委員会18 件・18%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,570 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,570 20 を表示
自由民主党2019/05/24

198衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○福井委員長代理 これにて発言は終了いたしました。 この際、本起草案につきまして、衆議院規則第四十八条の二の規定により、内閣の意見を聴取いたします。山本防災担当大臣。

自由民主党2019/05/24

198衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○福井委員長代理 お諮りいたします。 災害弔慰金の支給等に関する法律の一部を改正する法律案起草の件につきましては、お手元に配付しておりますとおりの起草案を委員会の成案とし、これを委員会提出法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2019/05/24

198衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○福井委員長代理 起立総員。よって、そのように決しました。 なお、ただいま決定いたしました本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2019/05/24

198衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○福井委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2019/05/24

198衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○福井委員長代理 この際、三原朝彦君外六名から、自由民主党、立憲民主党・無所属フォーラム、国民民主党・無所属クラブ、公明党、日本共産党、日本維新の会及び社会保障を立て直す国民会議の七派共同提案による被災者支援制度に関する件について決議すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。岡島一正君。

自由民主党2019/05/24

198衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○福井委員長代理 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2019/05/24

198衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○福井委員長代理 起立総員。よって、本件は本委員会の決議とすることに決しました。 この際、本決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。山本防災担当大臣。

自由民主党2019/05/24

198衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○福井委員長代理 お諮りいたします。 本決議の議長に対する報告及び関係政府当局への参考送付等の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2019/05/24

198衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○福井委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十三分散会

自由民主党内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・海洋政策)2018/07/13

196参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○国務大臣(福井照君) ありがとうございます。 二〇一六年十二月の日ロ首脳会談におきまして、両首脳は、平和条約問題を解決する自らの真摯な決意を表明するとともに、北方四島において双方の法的立場を害することのない形で共同経済活動を実施するための協議を開始することで合意をいたしました。また、その後の共同記者会見において、プーチン大統領自身が、最も重要なのは平和条約の締結であると明確に重ねて述べていると承知をさせていただいております。 共同経済…

自由民主党内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・海洋政策)2018/07/13

196参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○国務大臣(福井照君) 法案におきましては、北方四島における共同経済活動のうち主として北方領土隣接地域の経済の活性化に資するものを特定共同経済活動として主務大臣が定め、国と北海道と隣接地域の市町は、特定共同経済活動を円滑に実施するために必要な北方領土隣接地域の環境整備に努めるというふうにされているものと承知をさせていただいております。 北方領土隣接地域におきましては、領土問題が未解決であることによって望ましい地域社会の発展が阻害されてい…

自由民主党内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・海洋政策)2018/07/13

196参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○国務大臣(福井照君) 北方対策担当大臣といたしましては、外交交渉を強力に後押しするために、国民世論啓発の強化、そして四島交流事業の実施、そして元島民の方々、皆様に対する援護等を通じて、返還に向けた環境整備に積極的に取り組まさせていただきたいと存じます。

自由民主党内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・海洋政策)2018/07/13

196参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○国務大臣(福井照君) この法案によりまして北方基金の原資が取り崩されるということになった場合には、限られた財源が有効に使われるように、北海道の自主性に配慮しつつも、一方で、事業の必要性とか緊急性とか効果とか効率性などについて、より一層の精査が求められるというのが必然であるというふうに考えてございます。 他方で、今先生がおっしゃいましたように、いろいろな事業ニーズがございます。そして、その時々によりまして事業ニーズの変化がございます。そ…

自由民主党内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・海洋政策)2018/07/13

196参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○国務大臣(福井照君) ただいまの御決議につきましては、政府といたしまして、御趣旨を十分に踏まえ、適切に対処してまいりたいと存じます。 ありがとうございました。

自由民主党内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・海洋政策)2018/07/09

196衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○福井国務大臣 災害ごときでは一人の命も失わないという目標を立てまして、二〇一一年の十月から国民運動として国土強靱化を始めましたが、まだこのような状況でございます。もう本当に、国民全体に対しまして、私どもの努力が足らないことを、おわびを申し上げなければならないと存じております。 確かに、広域にわたりまして、かつてない雨が西日本全体に降りまして、想像できなかった、予測をできなかったということもありますけれども、どんなことが起こっても、命を…

自由民主党内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・海洋政策)2018/07/09

196衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○福井国務大臣 ありがとうございます。 沖縄はさまざまな特殊事情を抱えていることから、政府は、昭和四十七年の本土復帰以降、各種施策を講じてきました。こうした振興策などによりまして、御指摘のお話のとおり、沖縄の経済は着実に成長しているところでございます。 一方で、特に若年層を中心とした完全失業率の高さや、リーディング産業である、先生今おっしゃいました観光業、そしてIT産業の高付加価値化など、まだ解決すべき課題もございます。また、沖縄のみな…

自由民主党内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・海洋政策)2018/07/09

196衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○福井国務大臣 沖縄健康医療拠点、先生今おっしゃいましたように、国際性、離島の特性という沖縄の医療の特徴を踏まえまして、高度医療・研究機能の拡充、地域医療水準の向上、国際研究交流・医療人材育成の三つを柱として整備を進めているところでございます。現在、内閣府、文部科学省、沖縄県、琉球大学から構成されております関係者会議において、具体化に向けた議論を進めているところでございます。 平成三十年度予算においては、必要な建物を建設するために必要な…

自由民主党内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・海洋政策)2018/07/09

196衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○福井国務大臣 ありがとうございます。 特に、高齢の元島民の方々が墓参など四島を訪問するに当たっては、安全対策を着実に講じなければならない、先生御指摘のとおりだと思います。 そして、身体的負担を軽減するための改善策を進めつつ、元島民の方々の望む墓参、訪問を実現していくことが、目下の私どもにとっても重要な課題の一つとなっているわけでございます。 例えば、先月末の択捉島への自由訪問事業では、天候が回復しませんでした。団員の安全を確保すること…

自由民主党内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・海洋政策)2018/07/09

196衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○福井国務大臣 今先生御指摘のような具体的な方策についてももちろん含めて、検討をさせていただきたいと思います。(鈴木(貴)委員「検討そして実行と」と呼ぶ)もちろん、検討した上で適切に対処をさせていただきたいと思います。

自由民主党内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・海洋政策)2018/07/09

196衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○福井国務大臣 北方四島における日本人墓地につきましては、所在場所が特定できず、墓参が実施できていない墓地が複数箇所あったことから、平成十年度、平成十一年度に、元島民団体の皆様方が現地調査を実施をしていただきました。ロシア側から現地調査の調整がつかなかった一カ所を除きまして、墓参が未実施となっていた全ての墓地の所在が確認されたわけでございます。 その後も、元島民団体におきましては、元島民の資料や情報に加えまして、毎年度の墓参や自由訪問を…