福井照
会議録に記録された「福井照」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,570 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・海洋政策)
- 直近の発言日
- 2020/01/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災52 件
- 地方創生9 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- 教育1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会36 件・36%
- 消費者問題に関する特別委員会34 件・34%
- 災害対策特別委員会18 件・18%
- 予算委員会11 件・11%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,570 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 衆議院 予算委員会 第2号
○福井委員 おはようございます。自由民主党の福井照でございます。 本日は、心と体と人生と国土と地球のレジリエンス、強さとしなやかさ、その手段としてのリスクマネジメント、リスクコミュニケーションについて御質問をしたいと思っております。 通底する質問趣旨は、強さとしなやかさ、強くしなやかな心と体と人生と国土と地球のレジリエンスでございます。 まず、総理に伺いたいと思います。 中国を始めとする世界各国で急激に拡大しております新型コロナウイルス…
第201回 衆議院 予算委員会 第2号
○福井委員 ありがとうございます。 オリンピック・パラリンピックまであと半年であります。SARSの終息まで半年以上かかっておりますことを思い出しますと、是が非でもオリンピック・パラリンピックを成功に導くためにも、対策の万全を期さなければなりません。 そこで、加藤厚生労働大臣にお伺いをさせていただきます。 今回の新型ウイルスの感染力や症状の程度については未知の部分が大きいとのことでありますけれども、政府においては、関係閣僚会議を二回開催さ…
第201回 衆議院 予算委員会 第2号
○福井委員 ありがとうございます。 今の対策につきまして、より具体的に確認をさせていただきたいと思います。 国内における感染拡大を防止するためには、水際対策の徹底が必要であると考えております。入国後に発症した場合にも速やかに医療機関を受診していただき、感染が疑われる場合には検査につなげていく、さらに、感染が確認された場合には、その方の御家族や同行していた方など、濃厚な接触があった方を把握していくことも必要になると思います。 同時に、国民…
第201回 衆議院 予算委員会 第2号
○福井委員 ありがとうございました。 次に、茂木外務大臣にお伺いをさせていただきたいと思います。 先ほど総理にもお伺いをさせていただきましたけれども、昨日からの、チャーター便の活用などによって、現地在留邦人のうち希望される方全員の帰国を支援するという御決断に至ったわけでございます。本当にすばらしい御決断だと思います。 そこで、チャーター便のオペレーションを含めて、日本国政府として、在留邦人が安全に帰ってこられる、そして安心をしていただく…
第201回 衆議院 予算委員会 第2号
○福井委員 ありがとうございました。 いずれ飛ぶことになる飛行機の乗組員の皆さんに感謝と敬意を申し上げたいと思います。そして、今大臣からも御紹介ありました、現地に詰めておられる外務省の職員の皆さんにも敬意と感謝を申し上げたいと思います。引き続き、万全の危機管理体制、リスクコミュニケーション、リスクマネジメントをよろしくお願い申し上げたいと思います。 さて、次に、防災・減災、国土強靱化に関する予算、組織・定員、体制について御質問をさせてい…
第201回 衆議院 予算委員会 第2号
○福井委員 ありがとうございます。 勝負はことしだと一昨年の暮れから思っておりました。一昨年の暮れに緊急三カ年対策、計画を樹立をしていただきました。事業費七兆円、国費三・五兆円、そして、今、きょうから御審議いただく補正予算も加えますと、事業費十兆円、国費五兆円の三カ年のプラスということでございます。 しかし、それが三カ年のプラスだけで終わっては、もう本当に、悔いる、後悔しか残らないわけでございます。この骨太から、概算要求から、政府原案の…
第201回 衆議院 予算委員会 第2号
○福井委員 ありがとうございました。 役人ですから、本当に乾いた、感情のない答弁をしていましたけれども、もう本当にありがたいと思ったんです。いや、本当にありがとうと彼にも言ったんです。 今、全国の出張所、テレビを見ています。全国の国交省の職員も見ています。本当に、見えないところで苦労しています。だけれども、私たちは知っています。皆さんが苦労していることは知っています。今の政策統括官も知っているからこそ、百一人の増査定を行っていただいたわ…
第201回 衆議院 予算委員会 第2号
○福井委員 ありがとうございました。 では、次のパネルをごらんいただきたいと思います。 国立青少年教育振興機構のお世話になりまして、子供たちが、みんな被災者です、東日本大震災からのリフレッシュキャンプ、そして西日本豪雨からのリフレッシュキャンプをしております。この笑顔を見ていただきたいと思います。 国土強靱化、心のレジリエンス、国土のレジリエンス、国土強靱化の一翼を担っていただいている証左でございます。改めて、この国立青少年教育振興機構…
第201回 衆議院 予算委員会 第2号
○福井委員 ありがとうございました。 次のパネルをごらんいただきたいと思います。 国土のリダンダンシーについて御質問させていただきます。 質問は、国土交通大臣に、今の国土形成計画における計画、目的体系の中でのリダンダンシーはどう位置づけられておりますかという質問なんですけれども、しかし、言いたいことがありまして、この日本海側の国土軸、太平洋側の国土軸、それやそれを連携するとありますけれども、深い反省があります。この線であるだけの軸という…
第201回 衆議院 予算委員会 第2号
○福井委員 萩生田大臣、済みません、ちょっと次回に回させていただきまして、小泉環境大臣にお伺いをさせていただきたいと思います。 パネルをごらんいただきたいと思います。 この適応。もちろん、ゼロ炭素社会に向かうわけですけれども、もう一つの柱は適応であります、アダプテーション。ですから、緩和と適応、緩和と適応、右足、左足、右足、左足、時にシンコペーション、時にリズムを持ってこの二つを進めていく、これが人類にとって大切なことであります。きょう…
第201回 衆議院 予算委員会 第2号
○福井委員 大変ありがとうございました。 本日は、レジリエンスについて御質問をさせていただきました。私としましても、引き続き、国土強靱化推進本部において、そして水未来戦略特命委員会において、これからも思想、哲学を追求してまいることをお誓いを申し上げて、質問を終わらせていただきたいと思います。 ありがとうございました。
第198回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○福井委員長代理 これより会議を開きます。 委員長が所用のため、その指名により、私が委員長の職務を行います。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官海堀安喜君、総務省大臣官房審議官多田健一郎君、総務省自治行政局公務員部長大村慎一君、文部科学省大臣官房審議官岡村直子君、厚生労働省大臣官房審議官八神敦雄君、厚生労働省大臣官房審議官諏訪園健司君、厚生労働省…
第198回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○福井委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第198回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○福井委員長代理 質疑の申出がありますので、順次これを許します。森山浩行君。
第198回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○福井委員長代理 次に、山岡達丸君。
第198回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○福井委員長代理 次に、田村貴昭君。
第198回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○福井委員長代理 次に、森夏枝君。
第198回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○福井委員長代理 次に、中島克仁君。
第198回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○福井委員長代理 この際、災害弔慰金の支給等に関する法律の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、三原朝彦君外七名から、自由民主党、立憲民主党・無所属フォーラム、国民民主党・無所属クラブ、公明党、日本維新の会及び社会保障を立て直す国民会議の六派共同提案により、お手元に配付いたしておりますとおりの災害弔慰金の支給等に関する法律の一部を改正する法律案の草案を成案とし、本委員会提出の法律案として決定すべしとの…
第198回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○福井委員長代理 これにて趣旨の説明は終わりました。 本件について発言を求められておりますので、これを許します。田村貴昭君。