神田憲次
会議録に記録された「神田憲次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 370 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 財務副大臣
- 直近の発言日
- 2023/11/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政5 件
- スタートアップ4 件
- 地方創生3 件
- 労働・賃金2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 社会保障・年金2 件
- 医療1 件
- エネルギー1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会35 件・35%
- 財政金融委員会32 件・32%
- 外交防衛委員会18 件・18%
- 農林水産委員会7 件・7%
- 経済産業委員会5 件・5%
- 財務金融委員会2 件・2%
※ 全 370 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第212回 衆議院 内閣委員会 第3号
○神田副大臣 お答え申し上げます。 私が代表取締役となっております会社が保有する土地建物について、まず、税金の滞納により市税事務所から差押えを受けたことがあるのは事実でありますし、深く反省しております。 その上で、有限会社エヌケイソリューションの主な業務内容は、不動産の管理でございます。 御指摘いただきました年間の売上高等につきましては、会社として一般に公開している情報ではなく、どこまでお答えできるかも含めて精査をしているため、今の時点…
第212回 衆議院 内閣委員会 第3号
○神田副大臣 委員御指摘の点についてですが、不動産管理会社という、エヌケイソリューション、これについては、業務はきちんと行われております。 その上で、今の御質問に対しては、金欠かという点については、そのようなことはございませんし、きちんと営業を営んでおります。
第212回 衆議院 内閣委員会 第3号
○神田副大臣 その点についても、ただいま、どういう資金経緯があったかという点についても精査をしているところでございます。 この点についても、きちんと、分かった時点で御報告を申し上げたいと存じます。
第212回 衆議院 内閣委員会 第3号
○神田副大臣 お答え申し上げます。 現在、報道がなされてから精査を始めました。その結果、まだ精査を続けておるところでございまして、その事実関係が分かり次第、御報告を申し上げたいと考えております。
第212回 衆議院 内閣委員会 第3号
○神田副大臣 報道は今週でありました。今時点で確たる見通しを申し上げることについては困難ですが、委員の皆様の御指摘については真摯に受け止めておりまして、できる限り速やかにお示しできるよう、作業を進めているところでございます。
第212回 衆議院 内閣委員会 第3号
○神田副大臣 私の立場についての言及については、控えさせていただきたいと存じます。
第212回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○副大臣(神田憲次君) お答え申し上げます。 まず、先生お尋ねの、私が代表取締役になっております会社が保有する土地、建てについて税金の滞納により市税事務所から差押えを受けたことがあるのは事実です。自らの行為が納税義務を期限内に果たしていないという意味においては税法上の責務を果たしておらないことになりますし、その結果、差押え等の行政上の措置を受けたことは誠に、誠に反省すべきところだと考えております。 その上で、こうしたことを先生の方で法令…
第212回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○副大臣(神田憲次君) 私に対する今回の報道に関しまして、委員長始め皆様方に御迷惑をお掛けしてしまっていることについては心よりおわびを申し上げたいと思います。また、繰り返しになりますが、滞納を怠って、滞納をした事案、事実についても真摯に受け止めておりまして、またこの点においても深く反省をしております。 その上でですが、これまで政治家としてなすべきことをしてきたという思いもありますので、引き続き職務の遂行に全力を傾注してまいる所存でござい…
第212回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○副大臣(神田憲次君) まず、先生の方から先ほど来こういった指摘を、そのような指摘をいただいておりますが、そういった御指摘をいただくこと、これについてはやむを得ないことだというふうに十分受け止めさせていただきます。その上で、そこのところの判断においては私が判断すべきことであるとは今考えておりません。
第212回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○副大臣(神田憲次君) 自身で判断することは差し控えさせていただきたいと考えております。
第212回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○副大臣(神田憲次君) また繰り返しになるかもしれませんが、その点については十分反省して、これからも責務を果たしてまいりたいと考えております。その上で、その判断については自ら判断することは差し控えたいと考えております。
第212回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○副大臣(神田憲次君) 申し訳ありません。先ほど来と同様の回答、お答えになってしまうかもしれませんが、自らの判断でというお話がございましたが、私といたしましては、この点を十分反省し、職務にきちんと誠実に向き合い、その職責を果たしてまいりたいと考えております。
第212回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○副大臣(神田憲次君) 先ほどの回答ですが、先生に対する、もし先生の方から法令違反と指摘されるのであれば、そうした御悲観を招くことも、そうした御批判をいただくこともやむを得ないことだというふうに考えております。
第212回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○副大臣(神田憲次君) その判断について自身で判断することは控えたい、こんなふうに考えております。
第212回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○副大臣(神田憲次君) 何の法令に違反しという観点から今私自身も勉強をしておるところで、私自身がまだその判断を下すに至っておりません。
第212回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○副大臣(神田憲次君) 国民の義務であるところの納税の義務には反しているかとは考えます。
第212回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○副大臣(神田憲次君) 今申し上げることは、この場ではできません。
第212回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○副大臣(神田憲次君) ございません。
第212回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○副大臣(神田憲次君) 今、自身の知り得る限りに、知り得る限りにおいて、滞納している税金はないと承知しております。その点についても引き続き精査をしてまいります。
第212回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○副大臣(神田憲次君) 現在のところ承知しておりませんが、この点についても、間違いがあってはいけませんので精査をしてまいりたいと考えております。