神田憲次
会議録に記録された「神田憲次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 370 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 財務副大臣
- 直近の発言日
- 2023/11/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政5 件
- スタートアップ4 件
- 地方創生3 件
- 労働・賃金2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 社会保障・年金2 件
- 医療1 件
- エネルギー1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会35 件・35%
- 財政金融委員会32 件・32%
- 外交防衛委員会18 件・18%
- 農林水産委員会7 件・7%
- 経済産業委員会5 件・5%
- 財務金融委員会2 件・2%
※ 全 370 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第212回 参議院 財政金融委員会 第2号
○副大臣(神田憲次君) 今先生がおっしゃったとおりで、税理士法三十九条の二においては、努めなければならない、つまり、受講においてその履修を進めるために努めなければならないというふうにされております。 この点、一般論でお答えすれば、研修を受けないことによって、受けないことをもって直ちに規定に違反することにはならないというふうに承知をしております。この研修においてはこの規定があくまで税理士の資質というものに関する努力義務規定というふうに考え…
第212回 参議院 財政金融委員会 第2号
○副大臣(神田憲次君) 今御指摘のとおり、日税連の会則においては研修受講が義務付けられておるとおりでございます。しかしながら、これは自らに対する反省の念を込めてですが、受講の、その受講の免除申請を行わずに日税連の会則に反しているという意味で、税理士法上の問題が生じ得ると考えております。 研修免除の申請を行っていなかったことについては大変大変申し訳ないと思っており、今後は手続を速やかに進め、必要な研修を受けるようにしたいと考えております。
第212回 参議院 財政金融委員会 第2号
○副大臣(神田憲次君) 私に関します一部の報道に関して、皆様をお騒がせしましたことは心よりおわびを申し上げたいと存じます。 それから、先生御指摘の滞納を行っていたことについては真摯に受け止めておりますし、深く反省もしております。 これまで政治家としてなすべきことをなしてきたという自負はありますんですが、引き続き職務の遂行に全力を傾注する所存でございます。
第212回 参議院 財政金融委員会 第2号
○副大臣(神田憲次君) お答え申し上げます。 その参加差押えについては今精査を続けておるところで、何の税目で、ただ、私が現在の時点で知る限り、固定資産税だと認識しておるところでございます。
第212回 参議院 財政金融委員会 第2号
○副大臣(神田憲次君) ですから、その税目があるのか否かについても今調べを進めているところでございます。
第212回 参議院 財政金融委員会 第2号
○副大臣(神田憲次君) 一定の年限が経過しておりますことですから、(発言する者あり)ええ、それについても今精査を進めております。
第212回 参議院 財政金融委員会 第2号
○副大臣(神田憲次君) 繰り返しになるかと思いますが、私が今現時点で、現時点で認識できているのは固定資産税ということでありまして、その先生お尋ねのところの部分においては現在精査をさせていただいているということであります。
第212回 参議院 財政金融委員会 第2号
○副大臣(神田憲次君) お尋ねの件につきましては、滞納税金については、その滞納、差押えの事実が発覚した時点で自己資金によって支払いました。
第212回 参議院 財政金融委員会 第2号
○副大臣(神田憲次君) どのポケットというのはその特定できないわけですけど、自己の預金、自己の資金で払いました。
第212回 参議院 財政金融委員会 第2号
○副大臣(神田憲次君) 自らの行為が、納税義務を果たさなければならない立場でありながら、期限内に実行されていないことによって税法上の責務を果たしていないこと、これにおいては誠に反省すべきことだと考えておるところでございます。 その、さらに差押状のお話ですが、一定程度と申しますか、当然のことながら、議員の職務が忙しくなる中で、郵便物は回収はされているんですが、見ることなく時間が徒過してしまった、結果としてその郵便物を見ることが遅れというよ…
第212回 参議院 財政金融委員会 第2号
○副大臣(神田憲次君) 繰り返しになりますけれども、その納税義務ということから申しますと、期限内に果たしていないということについては責務を果たしていないということになりますので、本当に反省すべきだと考えております。
第212回 参議院 財政金融委員会 第2号
○副大臣(神田憲次君) 委員の今の御発言、私が分科会での発言だったと思います。 その発言に私自らは今でも忠実に守っていかなければいけない、こんなふうに考えております。
第212回 参議院 財政金融委員会 第2号
○副大臣(神田憲次君) 先ほど来申しておりますが、本当に申し訳ないことだと感じております。申しましたように、自らの行為、本当に、納付期限の超過ということで、その責務を果たしていないこと、これについては本当に心よりおわびを申し上げたいと思います。
第212回 参議院 財政金融委員会 第2号
○副大臣(神田憲次君) その見たと申しますのは、督促状をあまたある書類の中から発見したときに、見付け出したとき、その時点では支払を速やかに済ませている、そして納税の部分はきちんと納めたということであります。その督促状が来たときには、来たというか発見したときにはきちんと納付をいたしました。
第212回 参議院 財政金融委員会 第2号
○副大臣(神田憲次君) いずれにいたしましても、過去に、過去に税金の滞納があったことは深く反省しておりますし、今後はこのようなことのなきように最大限の注意をしてまいりたいと考えております。 その上で、自身に課せられた現在の責務、大きな役割を担わせていただいております。この点は、職責を全うしたいと、こういうふうに考えておるところでございます。
第212回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○神田副大臣 お答え申し上げます。 先生がおっしゃいますところの三か年度決算にかけての税収増、何か特定の要因によるものではなくて、やはり全体的な経済成長によるものだと考えております。経済対策を実施するための歳出が我が国の経済を押し上げ、結果として更に税収の増にもつながったという面があることは、御指摘のとおりかと思います。 補正予算に基づきます歳出が経済に与えた影響及びその波及効果は様々ございますでしょうから、これらの歳出が具体的にどの程…
第212回 参議院 財政金融委員会 第1号
○副大臣(神田憲次君) おはようございます。この度、財務副大臣を拝命いたしました神田憲次でございます。 財務副大臣としての職責を果たすべく、鈴木大臣の御指示を仰ぎつつ、矢倉副大臣とともに職務の遂行に全力を傾注する所存でございます。 宮本委員長を始め委員の皆様の御指導をよろしくお願いを申し上げます。
第212回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○神田副大臣 この度、財務副大臣を拝命いたしました神田憲次でございます。 財務副大臣としての職責を果たすべく、鈴木大臣の御指示を仰ぎつつ、矢倉副大臣とともに、職務の遂行に全力を傾注する所存でございます。 津島委員長を始め委員の皆様の御指導をよろしくお願いを申し上げます。
第211回 衆議院 憲法審査会 第12号
○神田(憲)委員 自由民主党の神田憲次です。 本日は、国民投票におけるCM規制に関し、発言をいたします。 CM規制の在り方については、既に三年前、我が党の新藤筆頭が、考えられる国民投票におけるCM規制の在り方として論点整理メモを提示されております。その整理を踏まえつつ、改めて、国民投票の公平公正を担保するためのCM規制のポイントを考えてみたいと思います。 まずは、国民投票の公平公正を担保するためのCM規制の在り方として、法的規制が考えら…
第211回 衆議院 内閣委員会 第18号
○神田(憲)委員長代理 次に、福重隆浩君。