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自由民主党厚生大臣参議院衆議院
総発言数
4,444
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1969/07/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会48 件・48%
  • 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会18 件・18%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 物価等対策特別委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会6 件・6%
  • 商工委員会鉱業政策に関する小委員会1 件・1%

※ 全 4,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,444 20 を表示
自由民主党1969/07/10

61衆議院 商工委員会鉱業政策に関する小委員会 第2号

○神田(博)小委員 関連して私一つお聞きしたいのですが、いまの質疑のやりとりで、そういうことであろうということを私想像しておったわけですが、最近私の耳に入ったのによりますと、その逆なことも入っている。言いかえると、石油精製の脱硫装置、また火力発電における脱硫装置がどうも思うとおりにいっていない。ずいぶん投資しているのだが所期の効果をあげていない、そこで硫黄の需給計画が狂うのじゃなかろうか、そういう観点からしても、いま岡田君も述べられたよ…

自由民主党1967/12/26

57衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○神田(博)委員 亜炭に関する小委員会における審査の経過並びに結果について、簡単に御報告申し上げます。 本小委員会は、亜炭鉱業を取り巻くきびしい諸情勢に対処し、今後の亜炭鉱業はいかにあるべきかということを中心として検討するため、去る十二月十九日設置されたものであります。 十二月二十一日及び同月二十六日小委員会を開き、政府当局はもとより、参考人として東北大学教授堀部富男君、宮城県商工労働部長羽田光雄君、山形県商工労働部長藤井俊雄君を招致し…

自由民主党1967/12/26

57衆議院 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会 第2号

○神田小委員長 これより会議を開きます。 亜炭に関する件について調査を進めます。 この際、政府より亜炭鉱業の現状並びに動向等について説明を聴取いたします。 まず最初に、仙台通商産業局鈴木鉱山部長から聞きたいと思います。

自由民主党1967/12/26

57衆議院 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会 第2号

○神田小委員長 次に、中川通商産業省石炭局長。

自由民主党1967/12/26

57衆議院 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会 第2号

○神田小委員長 次に、小林炭業課長より意見を聴取いたします。

自由民主党1967/12/26

57衆議院 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会 第2号

○神田小委員長 次に、質疑の通告がありますので、これを許します。井手以誠君。

自由民主党1967/12/26

57衆議院 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会 第2号

○神田小委員長 次は、鹿野彦吉君。

自由民主党1967/12/26

57衆議院 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会 第2号

○神田小委員長 八木昇君。

自由民主党1967/12/26

57衆議院 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会 第2号

○神田小委員長 次は田畑金光君。

自由民主党1967/12/26

57衆議院 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会 第2号

○神田小委員長 これより懇談に入ります。 ————◇————— 〔午後二時四十四分懇談に入る〕 〔午後四時三十二分懇談を終わる〕 ————◇—————

自由民主党1967/12/26

57衆議院 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会 第2号

○神田小委員長 これにて懇談を終わります。 亜炭問題につきまして、本日までの小委員会における調査の経過及び結果について委員会に報告をいたし、小委員会において協議いたしました「亜炭鉱業の振興に関する件」の決議案を本委員会において決議をしていただくこととし、その取り扱いにつきましては小委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/26

57衆議院 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会 第2号

○神田小委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十三分散会

自由民主党1967/12/21

57衆議院 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会 第1号

○神田小委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび皆さまの御推挙により、亜炭に関する小委員長に就任いたしましたが、亜炭につきましてはもろもろの問題があろうかと存じますので、各位の御協力を得て、今後の亜炭鉱業のあり方等、本問題解決のため努力をしてまいりたいと存じます。小委員各位の格段の御支援と御協力をお願い申し上げます。 亜炭に関する件について調査を進めます。 本日は、亜炭に関する諸問題について御意…

自由民主党1967/12/21

57衆議院 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会 第1号

○神田小委員長 それでは次に、羽田参考人にお願いいたします。

自由民主党1967/12/21

57衆議院 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会 第1号

○神田小委員長 ありがとうございました。 それでは次に、藤井参考人にお願いいたします。

自由民主党1967/12/21

57衆議院 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会 第1号

○神田小委員長 これにて参考人各位の御意見は終わりました。 —————————————

自由民主党1967/12/21

57衆議院 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会 第1号

○神田小委員長 これより参考人各位の御意見に対する質疑に入ります。通告がありますので、これを許します。岡田君。

自由民主党1967/12/21

57衆議院 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会 第1号

○神田小委員長 田畑金光君。

自由民主党1967/12/21

57衆議院 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会 第1号

○神田小委員長 大橋敏雄君。

自由民主党1967/12/21

57衆議院 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会 第1号

○神田小委員長 これにて参考人各位に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中のところ遠路わざわざ御出席をいただき、長時間にわたり亜炭問題について貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 この際、暫時休憩いたします。 午後二時三十五分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕