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自由民主党厚生大臣参議院衆議院
総発言数
4,444
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1949/05/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会48 件・48%
  • 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会18 件・18%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 物価等対策特別委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会6 件・6%
  • 商工委員会鉱業政策に関する小委員会1 件・1%

※ 全 4,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,444 20 を表示
民主自由党1949/05/10

5衆議院 商工委員会 第11号

○神田委員長代理 次は炭鉱労働組合執行委員中谷太郎君。

民主自由党1949/05/10

5衆議院 商工委員会 第11号

○神田委員長代理 中谷君に御注意いたします。時間がとうに切れておりますから結論を急いでください。

民主自由党1949/05/10

5衆議院 商工委員会 第11号

○神田委員長代理 次は炭鉱労働組合執行委員津々良渉君。

民主自由党1949/05/10

5衆議院 商工委員会 第11号

○神田委員長代理 次は需要者側、北学工業協会連絡部長森田喜長君。

民主自由党1949/05/10

5衆議院 商工委員会 第11号

○神田委員長代理 次は運輸省資材局石炭課長堀口大八君。

民主自由党1949/05/10

5衆議院 商工委員会 第11号

○神田委員長代理 以上で参考人の陳述は終わりました。参考人の各位遠路、また非常な御多忙のところをわざわざおいていただきまして、先ほど來貴重な体驗に基く御意見を伺いまして、当委員会といたしまして國政審議上、非常に参考になることが多かつたと考えております。この点につきましては深く敬意を表しておきます。本日は参考人の方々まことに御苦労さんでございましたが、あとの会議もございますので、以上でお引取り願いたいと思うのでございます。 ———————…

民主自由党1949/05/10

5衆議院 商工委員会 第11号

○神田委員長代理 次に去る四月三十日に内閣委員会と連合審査をいたし、なお内閣委員会より本委員会に意見をとりまとまて申入れをしてほしいとの要望がありました通商産業省設置法案に対する、本委員会の意見をとりまとめたいと思います。本件に関しましては、小金委員のお手元において連合審査会における審査を中心に、有志委員の方々の意見をとりまとめ中でありましたが、先刻同君より成案を得たと申し出がありました。小金君のまとめられました案は、お手元に配布いたし…

民主自由党1949/05/10

5衆議院 商工委員会 第11号

○神田委員長代理 小金君の案に対して御質問なり御意見はありませんか。

民主自由党1949/05/10

5衆議院 商工委員会 第11号

○神田委員長代理 川上君の反対の趣旨は十分了承できます。そこで先ほど委員長より委員会の意見をまとめて内閣に申し入れる試案として、小金君の案につきまして採決することが妥当じやないかと考えます。 そこで小金君の案について採決いたします。小金君の案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

民主自由党1949/05/10

5衆議院 商工委員会 第11号

○神田委員長代理 起立多数。よつて小金君の案を本委員会の意見として内閣委員会に申し入れることに決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時七分散会

民主自由党1949/05/10

5衆議院 商工委員会労働委員会連合審査会 第1号

○神田委員長代理 これにより商工委員会、労働委員会連合審査会を開会いたします。 大野商工委員長にはおさしつかえがありますので、かわつて私が委員長の職務を行います。 ただいまより鉱山保安法案を議題として審査を進めます。商工委員会におきましては、すでに提案理由の説明を聽取いたしておりますが、本日は連合審査会でありますので、労働委員の方々のために、あらためて説明を聽取いたします。稻垣商工大臣。

民主自由党1949/05/10

5衆議院 商工委員会労働委員会連合審査会 第1号

○神田委員長代理 これにて提案理由の説明は終わりました。引続き質疑に移ります。土橋一吉君。

民主自由党1949/05/10

5衆議院 商工委員会労働委員会連合審査会 第1号

○神田委員長代理 聽濤君、川上君に私から御相談いたします。今お取上げになつておられる問題は、昨年不当財産委員会で共産党の徳田君その他の委員諸君からも論議された問題でありまして、鉱山法案とは直接に関係がないように考えられるのでございます。鉱山法案の審議を進めておる際でありますので、お気持ちはよくわかりますれども、また他の機会なきにしもあらずと考えます。

民主自由党1949/05/10

5衆議院 商工委員会労働委員会連合審査会 第1号

○神田委員長代理 論議になりますから——次は青野武一君。 (発言する者多し)

民主自由党1949/05/10

5衆議院 商工委員会労働委員会連合審査会 第1号

○神田委員長代理 報告書を出すというのだから、出してからやられたらどうですか。 (川上委員「質問の要旨と全然違う。だからどうしても発言せざるを得ない」と呼びその他発言する者多し)

民主自由党1949/05/10

5衆議院 商工委員会労働委員会連合審査会 第1号

○神田委員長代理 私語を禁じます。——許可いたしません。 (川上委員「許可しないということは言わないという理事会の約束だ」と呼ぶ)

民主自由党1949/05/10

5衆議院 商工委員会労働委員会連合審査会 第1号

○神田委員長代理 許可いたしません。私語を禁じます。

民主自由党1949/05/10

5衆議院 商工委員会労働委員会連合審査会 第1号

○神田委員長代理 それは連合審査を打切るという意味ですか。

民主自由党1949/05/10

5衆議院 商工委員会労働委員会連合審査会 第1号

○神田委員長代理 今質問中ですから、その動議は——青野君、質問ありませんか。青野武一君。 〔聽濤委員「これは重大です」と呼ぶ〕

民主自由党1949/05/10

5衆議院 商工委員会労働委員会連合審査会 第1号

○神田委員長代理 今のは重大ではないと言いませんが、そういう派生的なものにひつかかつて本法案の審議をしないというのは、おかしいと思う。