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自由民主党厚生大臣参議院衆議院
総発言数
4,444
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1949/05/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会48 件・48%
  • 石炭対策特別委員会亜炭に関する小委員会18 件・18%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 物価等対策特別委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会6 件・6%
  • 商工委員会鉱業政策に関する小委員会1 件・1%

※ 全 4,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,444 20 を表示
民主自由党1949/05/07

5衆議院 商工委員会 第10号

○神田委員長代理 澁谷さん、委員会をつくるのではなく、当委員会として事情を聞こう、こういうことですから……

民主自由党1949/05/07

5衆議院 商工委員会 第10号

○神田委員長代理 けつこうであります。ではお諮りいたします。ただいま門脇君、今澄君の述べられました趣旨についてお諮りいたしましたところ、聽濤君から労働者の代表も加えるように、また澁谷君から消費者の代表も加えて、そうして單價決定の最善を期するようにという御趣旨を述べられて御賛成のようでございましたが、両君の御提案は私委員長としても考えておりますが、今四君のお述べになりました趣旨をくみまして、さつそく懇談会を開く手配をすることに御異議ござい…

民主自由党1949/05/07

5衆議院 商工委員会 第10号

○神田委員長代理 それでは日時をお諮りいたします。五月十日午後一時からとし、人選顔ぶれ等は委員長におまかせを願いたいと思いますが…… 〔「異議事なし」「異議あり」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/05/07

5衆議院 商工委員会 第10号

○神田委員長代理 承知いたしました。のちほど理事会を開きますから、人選の内定はひとつ皆さんにお諮りいたしまして御相談していただきましよう。

民主自由党1949/05/07

5衆議院 商工委員会 第10号

○神田委員長代理 江田さん、懇談会でまたお述べ願います。政府委員は今いろいろの関係で、呼んではおりますが午後になるようでございます。いかがでございましようか、責任者がいないところでお述べになりますのもどうかと思いますので、午後一時半ごろから本会議になると思いますから、二時から当委員会を再開するということで、ここで暫時休憩いたしたいと思います。 午後零時二十一分休憩 ————◇————— 午後二時五十七分開議

民主自由党1949/05/07

5衆議院 商工委員会 第10号

○神田委員長代理 休憩前に引続き会議を開きます。 まずお諮りいたします。午前中の会議におきまして御了承を得ました石炭價格の問題について、関係者を招致して懇談会を開くという件につきまして、先刻理事会を開いて協議いたしましたところ、これは正式の委員会におきまして参考人として出席を求め、意見を聞くことに協議をととのつたのであります。なお参考人の数は十四名とし、その内訳は大炭鉱すなわち大手筋より北海道、九州各一名、計二名、中小炭鉱より北海道二名…

民主自由党1949/05/07

5衆議院 商工委員会 第10号

○神田委員長代理 御異議なしと認めます。ただいま申し上げました理事会の決定通りとりはからいます。 —————————————

民主自由党1949/05/07

5衆議院 商工委員会 第10号

○神田委員長代理 石炭價格に関する問題について質疑を継続いたします。御質疑はございませんか。

民主自由党1949/05/07

5衆議院 商工委員会 第10号

○神田委員長代理 川上君よりただいまも重ねて御要求のありました、企業合理化による自立財産による見通し等に関する石炭廳の資料を委員会として要求したい。政府側においても委員会の要求であるならば出し得るという言明のようでありましたが、これを採用いたしまして委員会として資料を要求することを取扱うことに、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/05/07

5衆議院 商工委員会 第10号

○神田委員長代理 御異議なしと認めます。それでは成規の手続にまりまして要求することにいたします。

民主自由党1949/05/07

5衆議院 商工委員会 第10号

○神田委員長代理 先ほど來きようは石炭に関する調査をしたい、それが終りましたところで鉱山保安法案の審議をしたい、こういう予定に相なつておりまして、今のところさようにとりはからう考えは持つておりません。 —————————————

民主自由党1949/05/07

5衆議院 商工委員会 第10号

○神田委員長代理 それでは御質疑がないようでございますので、鉱山保安法案の審議に入りたいと思います。

民主自由党1949/05/07

5衆議院 商工委員会 第10号

○神田委員長代理 ちよつとお諮りいたします。商工大臣が差繰つて出られたわけでありますが、この際商工大臣に関する御質問をやつていただいて、他の諸君にひとつお讓りして、また継続するということにお願いしたいと思います。

民主自由党1949/05/07

5衆議院 商工委員会 第10号

○神田委員長代理 大臣に対する御質疑を続けたいと思います。聽濤君。

民主自由党1949/05/07

5衆議院 商工委員会 第10号

○神田委員長代理 お諮りいたします。大臣もあちらの方へ呼ばれているらしいですから、直接大臣に要求する事項はなるだけまとめて御質問願いたいと思います。

民主自由党1949/05/07

5衆議院 商工委員会 第10号

○神田委員長代理 すでに提案理由も聞いておりますから、できるだけひとつ——なかなか大臣を引張つて來るといつても大臣は他の方もありますし、やつかいでありますから……

民主自由党1949/05/07

5衆議院 商工委員会 第10号

○神田委員長代理 それは十分委員長も承知しておりますから、あなたに審議の協力をひとつお願いしようと思つております。

民主自由党1949/05/07

5衆議院 商工委員会 第10号

○神田委員長代理 ひとつどうでしようか。鉱山保安法の議題に沿うように行きたいと思いますが——あなたの御意見は他の機会があろうと思いますから……

民主自由党1949/05/07

5衆議院 商工委員会 第10号

○神田委員長代理 ほかに質疑はございませんか。——それではお諮りいたします。先刻聽濤君より発議のありました本案についての公聽会開会の件についてでございますが、十六日に終る予定に相なつておりますし、また公聽会を開くことはいろいろの手続きがございますから、ちよつと間に合いかねると思いますので、これは万やむを得ないように考えます。ちよつと速記をやめて…… 〔速記中止〕

民主自由党1949/05/07

5衆議院 商工委員会 第10号

○神田委員長代理 速記を始めてください。それではただいまの件は理事会で御相談することにいたします。 —————————————