砂田重民
会議録に記録された「砂田重民」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,479 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官
- 直近の発言日
- 1987/07/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会60 件・60%
- 予算委員会23 件・23%
- 決算委員会9 件・9%
- 建設委員会3 件・3%
- 予算委員会第一分科会3 件・3%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 3,479 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第109回 衆議院 予算委員会 第2号
○砂田委員長 これにて上原君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十四日午前九時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時四十二分散会
第109回 衆議院 予算委員会 第1号
○砂田委員長 これより会議を開きます。 昭和六十二年度一般会計補正予算(第1号)、昭和六十二年度特別会計補正予算(特第1号)及び昭和六十二年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題とし、審査に入ります。 まず、三案の趣旨について政府の説明を求めます。宮澤大蔵大臣。 ――――――――――――― 昭和六十二年度一般会計補正予算(第1号)昭和六十二年度特別会計補正予算(特第1号)昭和六十二年度政府関係機関補正予算(機第1号)…
第109回 衆議院 予算委員会 第1号
○砂田委員長 これにて大蔵大臣の説明は終わりました。 大蔵大臣以外の大臣は御退席願って結構でございます。 引き続き、補足説明を許します。西垣主計局長。
第109回 衆議院 予算委員会 第1号
○砂田委員長 これにて補足説明は終わりました。 次回は、来る十三日午後二時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十三分散会 ――――◇―――――
第108回 衆議院 予算委員会 第14号
○砂田委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第108回 衆議院 予算委員会 第14号
○砂田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査のため、委員派遣を行う必要が生じました場合、議長に対する申請手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか、 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第108回 衆議院 予算委員会 第14号
○砂田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二分散会
第108回 衆議院 本会議 第14号
○砂田重民君 ただいま議題となりました昭和六十二年度一般会計予算外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 この予算三案は、去る一月二十六日本委員会に付託され、宮澤大蔵大臣から提案理由の説明を聴取し、三月三日から質疑に入り、公聴会を行い、去る四月十五日採決をいたしたものであります。 まず、予算の概要について申し上げます。 六十二年度一般会計予算の規模は五十四兆一千十億円であり、前年度当初予算に対し百二…
第108回 衆議院 予算委員会 第13号
○砂田委員長 これより会議を開きます。(「委員長、委員長」と呼び、離席する者、発言する者多く、聴取不能)……賛成の諸君の起立を求めます。(拍手、発言する者あり)起立多数。よって、可決すべきものと決しました。(拍手、発言する者多く、聴取不能) これにて散会いたします。 午後二時四分散会
第108回 衆議院 予算委員会 第12号
○砂田委員長 これより会議を開きます。 昭和六十二年度一般会計予算、昭和六十二年度特別会計予算、昭和六十二年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。上田哲君。
第108回 衆議院 予算委員会 第12号
○砂田委員長 午後二時に再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時一分休憩 ――――◇――――― 午後二時九分開議
第108回 衆議院 予算委員会 第12号
○砂田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。上田哲君。
第108回 衆議院 予算委員会 第12号
○砂田委員長 上田君にお答えをいたします。 午前中の上田君の御質問、総理の御答弁を聞いてまいりましたが、委員長といたしましては、議会制民主主義の本旨にのっとりまして、各理事の御協力をいただきつつ、円滑な運営を心がけてまいります。
第108回 衆議院 予算委員会 第12号
○砂田委員長 これにて上田君の質疑は終了いたしましたが、ただいまの問題については理事会で協議をいたします。 次に、金子満広君。
第108回 衆議院 予算委員会 第12号
○砂田委員長 これにて金子君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十五日午後二時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時六分散会
第108回 衆議院 本会議 第10号
○砂田重民君 ただいま議題となりました昭和六十二年度一般会計暫定予算外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、暫定予算の概要について申し上げます。 この暫定予算三案は、昭和六十二年度総予算の年度内成立が困難となりましたので、四月一日から五月二十日までの五十日間の分について編成されたものであります。 一般会計暫定予算の歳出総額は八兆八千二百九十億円でありまして、暫定予算期間中における人件費、事務…
第108回 衆議院 予算委員会 第11号
○砂田委員長 これより会議を開きます。 昭和六十二年度一般会計暫定予算、昭和六十二年度特別会計暫定予算、昭和六十二年度政府関係機関暫定予算、以上三案を一括して議題といたします。 まず、三案について政府より趣旨の説明を求めます。宮澤大蔵大臣。 ――――――――――――― 昭和六十二年度一般会計暫定予算 昭和六十二年度特別会計暫定予算 昭和六十二年度政府関係機関暫定予算 〔本号末尾に掲載〕
第108回 衆議院 予算委員会 第11号
○砂田委員長 以上で大蔵大臣の説明は終了いたしました。 ―――――――――――――
第108回 衆議院 予算委員会 第11号
○砂田委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 三案の審査のため、本日、参考人として日本銀行総裁澄田智君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第108回 衆議院 予算委員会 第11号
○砂田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ―――――――――――――