石関貴史
会議録に記録された「石関貴史」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,396 件
- 直近の所属会派
- 民進党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/10/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- 地方創生1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算行政監視委員会44 件・44%
- 外務委員会23 件・23%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会19 件・19%
- 決算行政監視委員会第二分科会14 件・14%
※ 全 1,396 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第165回 衆議院 法務委員会 第3号
○石関委員 これはいつまでも調査をされても困りますので、早急に、今大臣おっしゃったような手段を講じて、我々に明らかにわかる形でそういった手段を講じていただきたいというふうに思います。期限を、大臣、おっしゃってもらえますか。
第165回 衆議院 法務委員会 第3号
○石関委員 こういった質疑の時間もたくさんとっていただけるようでありますので、また、その進捗度合いについても、その都度その都度確認をしていきたいというふうに思います。 私は、たくさん質疑、申し上げたいことを用意しておったんですけれども、時間がなくなってきました。我が党の理事から、一般質疑等の時間も十二分に今国会では確保するんだという意気込みを聞いておりますので、せっかく用意していただいたことについては、どんどんまた違う機会でやっていきた…
第165回 衆議院 法務委員会 第3号
○石関委員 具体的には、携帯電話で運転しながらやっている人を検挙するというのは、どういう手順になるんですか。
第165回 衆議院 法務委員会 第3号
○石関委員 現認をしたということで警官が相手方をとめて、停車をさせて、あなたは携帯電話を使っていましたねということで、それが誤認だったということは結構あることですか。例えば、目で見るわけですね、現認するわけですから。電話を使っているといってその人をとめたんだけれども、ああ、やはり違っていました、間違えましたということはよくあることですか。
第165回 衆議院 法務委員会 第3号
○石関委員 これは事前に通告をしてお調べいただいていると思うんですけれども、ちょっと時間がなくなってしまったので、私の方で概略を申し上げますので、事実を後で教えてください。 これは四月十四日のフライデーという雑誌なんですね。これを読んだ人から私はいっぱい連絡をもらって、地元でも言われたんですが、これに出ているのは道交法違反に関する記事で、写真雑誌なんですけれども、倖田來未さんという歌手ですか、私は余りテレビも見ないのでよくわからないです…
第165回 衆議院 法務委員会 第3号
○石関委員 またいろいろな機会で引き続きやっていきたいと思うんですけれども、法務大臣、逮捕をして、しっかり迅速な裁判をやって、適切な科刑というふうにおっしゃっておりますので、こういったことは法務行政の中で絶対ないというふうに思いますが、改めて大臣の決意をお伺いしたいと思います。
第165回 衆議院 法務委員会 第3号
○石関委員 ありがとうございました。
第164回 衆議院 法務委員会 第31号
○石関委員 民主党の石関貴史です。 両先生におかれましては、大変お忙しい中をおいでいただきまして、本当にありがとうございます。 先ほど、るる御意見をいただきましたけれども、まず、この法例という名称の変更について、先生方お二人にそれぞれお尋ねをしたいと思います。 先ほどの御意見の中でもありましたし、明治三十一年以来、百年以上続いてきた法律であるということであります。今回の改正で、法の適用に関する通則法、こういった名称になるということであり…
第164回 衆議院 法務委員会 第31号
○石関委員 それでは、鈴木先生にお伺いをいたします。 今、実務的という部分がありましたが、今回の法例の改正によって、実務面で大きく変わるということになるんでしょうか。いかがでしょうか。
第164回 衆議院 法務委員会 第31号
○石関委員 引き続き、鈴木先生にお尋ねをしたいと思います。 この法改正によって不法行為の準拠法が見直されることになった、このことに関して、特にわかりやすく事例を挙げて実務的な御説明をいただければと思います。名誉毀損の事例については後ほどまたお尋ねをしたいと思いますので、それ以外の部分でわかりやすく御説明いただければと思います。
第164回 衆議院 法務委員会 第31号
○石関委員 それでは、引き続き鈴木先生にお尋ねをしますが、特に名誉毀損の関係についてお尋ねします。 先ほど、名誉、信用毀損の特例ということで御意見もいただきました。報道の自由という観点からの考慮も必要であるということで御意見をちょうだいいたしましたが、特にこの名誉毀損の事例について御意見をいただければと思います。
第164回 衆議院 法務委員会 第31号
○石関委員 同じ名誉毀損の関係で、鳥居先生にお尋ねをしたいと思います。 審議会の中で、モザイク理論というんでしょうか、個別の侵害結果の発生地ごとにその地の法を適用するということをモザイク理論と呼ばれていると思います。このことについても検討がされたというふうに伺っておりますが、どんな内容でありましたでしょうか。
第164回 衆議院 法務委員会 第31号
○石関委員 それでは、鳥居先生にお伺いをします。 今回の改正後の課題、引き続き残る課題ということでありますが、特に知的財産権の問題については、杉浦法務大臣も参議院における答弁で積み残しという表現もされているということでありますが、今後どのように取り組んでいくべきだとお考えでしょうか。
第164回 衆議院 法務委員会 第31号
○石関委員 それでは、時間になりましたので、最後のお尋ねをお二人にさせていただきたいと思います。 我が国の法律について、準拠法としては国際的にどの程度の評価をされているのか、日本の法律の競争力というか、これについてのお二人の御意見をいただきたいと思います。 競争力という意味で、例えば、準拠法として我が国の法律がなかなか選ばれなくなってきている傾向があるということや、他国が法制をつくるときに日本の法律をなかなか参考としてくれない、こういっ…
第164回 衆議院 法務委員会 第31号
○石関委員 先ほど申し上げたように、準拠法として我が国の法律が選ばれなくなっているとか、他国が法制をつくるときに日本の法律を参考にしなくなる傾向があるのではないか、こういうことです。
第164回 衆議院 法務委員会 第31号
○石関委員 大変貴重な御意見をいただきまして、ありがとうございました。
第164回 衆議院 法務委員会 第29号
○石関委員 おはようございます。民主党の石関貴史です。 この二つの法律案でございますが、まず、法務大臣にお伺いをしたいと思います。 この法律案については、五菱会というものに関する事件があって、これを直接のきっかけとして改正をされ、あるいは法律が策定をされるということになったと承知をしております。 法務大臣にお伺いしたいのは、いわゆるやみ金ではございませんが、私、最近、自分で気がついて思うことに、都銀の支店に出入りをするときに、以前には全…
第164回 衆議院 法務委員会 第29号
○石関委員 ありがとうございます。 テレビ等の宣伝においても、以前は、いわゆるゴールデンタイムとか昼間に消費者金融の宣伝はしないということが暗黙のルールとしてあったというふうに承知をしておりますが、今、随分状況が変わっているんだなというふうに私は感じております。所管でないのは承知の上でありますが、大臣のお考えをお聞きいたしました。ありがとうございました。 さて、法案に入りますけれども、先ほど申し上げましたように、この法律案の直接のきっか…
第164回 衆議院 法務委員会 第29号
○石関委員 この五菱会事件の犯罪収益、先日も委員の方から質問がありました。スイスの当局が没収をしているということでありますが、聞くところによると、この預金残高の半分ぐらいしか返還をされないということも聞いております。こういうことなのかどうか、改めてお尋ねをします。 そして、この犯罪収益の返還について、国際的なルールはどのようなルールになっているのか、このことについてお尋ねをいたします。
第164回 衆議院 法務委員会 第29号
○石関委員 外交交渉を行われているということでありますが、この交渉の際の国際的なルール、先ほどお尋ねをしました。犯罪収益の返還についてのルールというものはないんですか。