P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
大蔵事務官(主計局長)衆議院参議院
総発言数
577 件
直近の所属会派
—
直近の役職
大蔵事務官(主計局長)
直近の発言日
1963/02/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会51 件・51%
  • 予算委員会42 件・42%
  • 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会6 件・6%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 577 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

577 件中 20 件を表示
大蔵省主計局長1963/02/15

第43回 参議院 予算委員会 第4号

○政府委員(石野信一君) 出資金ですか——五百六十六億。

大蔵省主計局長1963/02/15

第43回 参議院 予算委員会 第4号

○政府委員(石野信一君) 住宅金融公庫は三百三十五億。

大蔵省主計局長1963/02/15

第43回 参議院 予算委員会 第4号

○政府委員(石野信一君) 住宅公団は四百三十七億。

大蔵省主計局長1963/02/15

第43回 参議院 予算委員会 第4号

○政府委員(石野信一君) 九百八十三億。

大蔵省主計局長1963/02/15

第43回 参議院 予算委員会 第4号

○政府委員(石野信一君) 二千三百三十九億。

大蔵省主計局長1963/02/15

第43回 参議院 予算委員会 第4号

○政府委員(石野信一君) 貸付金の合計が五百十五億。

大蔵省主計局長1963/02/15

第43回 参議院 予算委員会 第4号

○政府委員(石野信一君) 貸付金は開発銀行が四百五億。

大蔵省主計局長1963/02/15

第43回 参議院 予算委員会 第4号

○政府委員(石野信一君) 九十七億。

大蔵省主計局長1963/02/15

第43回 参議院 予算委員会 第4号

○政府委員(石野信一君) 預託金というのは、国庫金ですか。

大蔵省主計局長1963/02/15

第43回 参議院 予算委員会 第4号

○政府委員(石野信一君) 国庫金が三百九十五億。

大蔵省主計局長1963/02/15

第43回 参議院 予算委員会 第4号

○政府委員(石野信一君) ちょっと補足して……。ただいまの資金から産投特別会計への歳入に入れられまして、産投会計の支出としてこれを使うわけでございますから、予算がまた必要になるわけでございます、

大蔵省主計局長1963/02/15

第43回 参議院 予算委員会 第4号

○政府委員(石野信一君) ただいま申し上げましたように、予算として国会の議決が必要になるわけでございます。補正予算が出るわけでございます、産投会計の。

大蔵省主計局長1963/02/15

第43回 参議院 予算委員会 第4号

○政府委員(石野信一君) ただいまこの予算で資金に受け入れるわけでありますが、それで三十八年度で将来出資が必要だというようなことになりました場合には、産投会計でその資金から歳入に受け入れて、そして産投会計の歳出として出資を行なう、そういう意味において産業投資特別会計の補正予算が必要であり、その予算は国会の議決を経て成立する、こういうことになるわけでございます。

大蔵省主計局長1963/02/15

第43回 参議院 予算委員会 第4号

○政府委員(石野信一君) そのとおりでございます。

大蔵事務官(主計局長)1963/02/13

第43回 衆議院 予算委員会 第13号

○石野政府委員 お尋ねの通り、三十七年度の分は、今の準要保護等の児童に対する分でございます。文部大臣がお答えになりましたのは、三十八年度分とちょっと間違えたんじゃないかと思うのですが、その辺はまた……。

大蔵事務官(主計局長)1963/02/13

第43回 衆議院 予算委員会 第13号

○石野政府委員 三十八年度では、三十九年の四月から一年生から三年生に対する教科書の無償供与を一応予定して四千二百四十七万一千円を計上いたしております。南方同胞援護会の援助費に計上をしております。

大蔵事務官(主計局長)1963/02/13

第43回 衆議院 予算委員会 第13号

○石野政府委員 私ども聞いておりますところでは、今アメリカの方との交渉で、三十八年度から一年生から六年生までを、三分の一日本の方の負担で、三分の二を先方の負担でやってもらえないかというような話があるようでございます。従いまして、それを三十八年度で今申したような予算を組んでありますが、もし三分の一ということになりますと、金額としては今の四千二百万円よりは少なくなるわけでございますが、これは政府全体としてどういうふうに扱いますか、予算の問題…

大蔵事務官(主計局長)1963/02/09

第43回 衆議院 予算委員会 第10号

○石野政府委員 実は中小企業と申しましても、とり方によって非常に違いがあります。

大蔵事務官(主計局長)1963/02/09

第43回 衆議院 予算委員会 第10号

○石野政府委員 規定とおっしゃると、資本金幾ら幾らとかいろいろありますから、とり方によって違うものですからちょっと計が――担当の主税局も来ておりませんので、正確な数字とおぼしめしますとちょっとなんですから、もし正確にということでしたら、留保さしていただいた方がいいと思いますが、まさ千億より多いと思いますが……。

大蔵事務官(主計局長)1963/02/06

第43回 衆議院 予算委員会 第7号

○石野政府委員 お答えいたします。 ただいまの問題、自治省の方と今打ち合わせ中でございますが、一応百二十二億を繰り越す予定にいたしております。そういう考え方で話をいたしております。