石谷憲男
会議録に記録された「石谷憲男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,499 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/08/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会95 件・95%
- 本会議5 件・5%
※ 全 1,499 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第41回 参議院 地方行政委員会 第2号
○委員長(石谷憲男君) 次に、このたび自治大臣並びに国家公安委員会委員長に就任せられました篠田弘作君から就任のごあいさつをいたしたいとのことでございますので、これをお伺いいたしたいと存じます。
第41回 参議院 地方行政委員会 第2号
○委員長(石谷憲男君) 次に、このたび自治政務次官に就任せられました藤田義光君のごあいさつをお願いいたします。
第41回 参議院 地方行政委員会 第2号
○委員長(石谷憲男君) 次に、地方行政の改革に関する調査を行ないます。 本日は、占部秀男君から地方公務員の給与に関する件、鈴木壽君から住民税に関する件につきまして、それぞれ調査をいたしたいとの申し出がございますので、これを許可することにいたします。 都合によりまして、初めに地方公務員の給与に関する件を議題といたします。政府側からは、間もなく大橋国務大臣が参ります。そのほか、大蔵省主計局平井給与課長、松川主計官、自治省から佐久間行政局長、…
第41回 参議院 地方行政委員会 第2号
○委員長(石谷憲男君) 来ておりません。
第41回 参議院 地方行政委員会 第2号
○委員長(石谷憲男君) 重ねて連絡をとります。
第41回 参議院 地方行政委員会 第2号
○委員長(石谷憲男君) それでは占部君の質疑につきましては、主計局長が出席できまする場合におきましては、主計局長に対して御質問をしていただくということにして、次に入りたいと思います。
第41回 参議院 地方行政委員会 第2号
○委員長(石谷憲男君) 次に住民税に関する件を議題といたします。 自治大臣及び柴田税務局長が出席いたしております。御質疑のある方は御発言を願います。
第41回 参議院 地方行政委員会 第2号
○委員長(石谷憲男君) 篠田自治大臣は余儀なき事情のために十二時十分前には退席したいということでございますが、大臣に対する御質疑がある向きはひとつ……。
第41回 参議院 地方行政委員会 第2号
○委員長(石谷憲男君) 大蔵省から谷村主計局次長、平井給与課長が来ております。
第41回 参議院 地方行政委員会 第2号
○委員長(石谷憲男君) 両件についての本日の調査はこの程度にいたします。次会に予定されました二十一日は特段の調査案件がなければ休会いたしまして、二十三日の午前十時から開会いたしたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十三分散会
第41回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(石谷憲男君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 このたびはからずも委員長に選任をされた次第でございまするが、まことに不案内、ふつつかなものでございまするので、今後皆様方の格別な御指導をいただきまして、せっかく相勤めさせていただきたいと存じますが、何とぞよろしくお引き回しのほどをお願いいたします。(拍手)
第41回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(石谷憲男君) 本日は、理事の互選並びに調査承認要求を行ないたいと存じます。 初めに、理事の互選についてお諮りをいたします。 本委員会の理事の数は四名とすることにいたしまして、先例により互選の方法は省略いたしまして、委員長の指名によることに御一任願いたいと存じますが、さよう取り運ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第41回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(石谷憲男君) 御異議ないと認めます。 それでは、委員長から西田信一君、秋山長造君、市川房枝君を理事に指名いたします。残り一名の力につきましては、都合により次回の委員会において指名することにいたします。 それでは、どうぞよろしくお願い申し上げます。 —————————————
第41回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(石谷憲男君) 次に、調査承認要求についてお諮りいたします。 本委員会におきましては、従来から地方行政の改革に関する調査を行なって参りましたが、今国会におきましても本件調査を行なうこととし、このための承認要求を行ないたいと存じますが、さよう決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第41回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(石谷憲男君) 御異議ないと認めます。 それでは、要求書につきましては委員長に御一任願いたいと存じます。速記をやめて下さい。 〔速記中止〕
第41回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(石谷憲男君) 速記をつけて。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五分散会
第40回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○石谷憲男君 この公共政策の割引ですが、やめたがっておられる国鉄の営業局長にお伺いするのはどうかと思うのだが、まだ一カ月あるので、そこでさらに運輸省なりあるいは農林省の関係省と十分話し合った上で善処したい、こういうことなんですが、要するにこれは相手方にとってみますと、なかなか大問題です。なればこそ、国会のこういう委員会でしばしば問題になっている。そこで一カ月あるのだから、さらに十分検討してというようなことは、事ここに至るならば何分どうも…
第40回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○石谷憲男君 そうしますと、たとえば恒久化ということが、これが主張なんだけれども、少なくとも今までのように三カ月、六カ月でもって切りかえをしていくようなことじゃなしに、やや長期にわたってこの制度を安定的にひとつ持続するということを目標にして、今いろいろ内容を洗いつつ検討します、こういうことだったと思います。そうしますと、六月三十日でもって現在の期間が切れるわけですが、それが次の段階では、少なくとも今のお話からいうならば、相当長期にわたっ…
第40回 参議院 農林水産委員会 第30号
○石谷憲男君 農業機械化研究所はあくまでも農機具というものに限定をして、そうしてそれを対象にして今後試験研究調査といったようなことをやっていく、こういう建前を取っておられることは、これはよくわかるのですが、御承知のように特に戦後、林業面につきましても機械化の問題が非常に大きく登場しておるわけです。特に昨今、山村地域の労力不足といったようなことも相関連しまして、機械化もさらに一そう徹底して進めていかなければならぬという時代的な要請というも…
第40回 参議院 農林水産委員会 第30号
○石谷憲男君 農機具の場合におきましても、各メーカーがそれぞれ研究機関なり、あるいは研究施設なりというものを持ってやってきた。ところが今後さらに一そうの新分野を開発しようというふうにしてやっていくためには、おそらく単独に各メーカーがそういうことをやっておったのじゃなかなかたまらぬから、ここでひとつ共通なるものを持ちたいというようなこととあわせて、農林省の意図とたまたま合致してこういうふうなものを作ることになったという御説明があったわけで…