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自由民主党・自由国民会議自治大臣・国家公安委員会委員長参議院衆議院
総発言数
1,682
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
自治大臣・国家公安委員会委員長
直近の発言日
1979/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会59 件・59%
  • 地方行政委員会30 件・30%
  • 運輸委員会、地方行政委員会、商工委員会連合審査会10 件・10%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,682 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,682 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1979/12/06

90参議院 外務委員会 第1号

○委員長(石破二朗君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1979/12/06

90参議院 外務委員会 第1号

○委員長(石破二朗君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1979/12/06

90参議院 外務委員会 第1号

○委員長(石破二朗君) 教育交流計画に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、北西大西洋の漁業についての今後の多数国間の協力に関する条約の締結について承認を求めるの件、千九百七十一年の国際小麦協定を構成する小麦貿易規約及び食糧援助規約の有効期間の第五次延長に関する千九百七十九年の議定書の締結について承認を求めるの件、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を…

自由民主党・自由国民会議1979/12/06

90参議院 外務委員会 第1号

○委員長(石破二朗君) 以上で説明は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1979/12/06

90参議院 外務委員会 第1号

○委員長(石破二朗君) 午後一時十分に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時休憩 ―――――・――――― 午後一時二十二分開会

自由民主党・自由国民会議1979/12/06

90参議院 外務委員会 第1号

○委員長(石破二朗君) ただいまから外務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、教育交流計画に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、北西大西洋の漁業についての今後の多数国間の協力に関する条約の締結について承認を求めるの件、千九百七十一年の国際小麦協定を構成する小麦貿易規約及び食糧援助規約の有効期間の第五次延長に関する千九百七十九年の議定書の締結について承認を求めるの件、在外公館の名称及び位置…

自由民主党・自由国民会議1979/12/06

90参議院 外務委員会 第1号

○委員長(石破二朗君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、菅野儀作君が委員を辞任され、その補欠として中村禎二君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1979/12/06

90参議院 外務委員会 第1号

○委員長(石破二朗君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。――別に御発言もないようでありますから、これより直ちに採決に入ります。 まず、教育交流計画に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件を問題に供します。本件に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1979/12/06

90参議院 外務委員会 第1号

○委員長(石破二朗君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、北西大西洋の漁業についての今後の多数国間の協力に関する条約の締結について承認を求めるの件を問題に供します。 本件に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1979/12/06

90参議院 外務委員会 第1号

○委員長(石破二朗君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、千九百七十一年の国際小麦協定を構成する小麦貿易規約及び食糧援助規約の有効期間の第五次延長に関する千九百七十九年の議定書の締結について承認を求めるの件を問題に供します。 本件に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1979/12/06

90参議院 外務委員会 第1号

○委員長(石破二朗君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1979/12/06

90参議院 外務委員会 第1号

○委員長(石破二朗君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって可決すべきものと決定いたしました。 なお、四件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1979/12/06

90参議院 外務委員会 第1号

○委員長(石破二朗君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三分散会 ―――――・―――――

自由民主党・自由国民会議1978/03/29

84参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○石破二朗君 ただいまから予算委員会第二分科会を開会いたします。 本院規則第七十五条により、年長のゆえをもちまして私が主査及び副主査の選任につきその議事を主宰いたします。 これより主査及び副主査の選任を行いますが、選任は、投票によらず、主宰者の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1978/03/29

84参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○石破二朗君 御異議ないと認めます。 それでは、主査に中村太郎君、副主査に竹田四郎君を指名いたします。 ————————————— 〔中村太郎君主査席に着く〕

自由民主党1977/03/24

80参議院 建設委員会 第6号

○石破二朗君 私は、ただいま可決されました治山治水緊急措置法の一部を改正する法律案に対して、自由民主党、日本社会党、公明党、日本共産党、民社党の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 治山治水緊急措置法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たり、次の諸点について適切な措置を講じ、その運用に遺憾なきを期すべきである。 一、社会経済の発展に即応し、最近における著しい災害の発生に対…

自由民主党1976/07/06

77参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第12号

○石破二朗君 当特別委員会設置の目的についてでありますけれども、両院議長の御裁定によって設置されたものであり、いわゆるロッキード事件を調査解明して、政治的道義的な責任を明らかにするというのが当特別委員会の主たる目的であることはよく承知いたしておりますけれども、自分は自分なりに、国会に調査権が与えられておるのは、将来立法上の参考にするとか、あるいは将来行政に過ちなき措置を講ずるために、各種の調査をするというのが主たる目的ではなかろうかと、…

自由民主党1976/07/06

77参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第12号

○石破二朗君 防衛に関する常任委員会設置に関しまする防衛庁長官の御意見はよくわかりましたから、あえて再度この問題に触れることは避けますけれども、ただ一点、お話の前段の中にございました、防衛に関する各党の意見に大きな差があるので、常任委員会を直ちに設置してもあるいは実りが大して期待できないのではないかというような意味の、そう聞こえますような御発言がございました。後段でそれを若干訂正されましたので間違いはないと思いますが、私の意見は、各党の…

自由民主党1976/07/06

77参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第12号

○石破二朗君 御方針はよくわかりましたし、文部省の意のあるところもわからぬではありませんが、お答えが若干抽象的でございましたので、もうちょっと伺いたいと思います。 もちろん現在、国定教科書じゃありませんので、どの本の何ページにどういうことが書いてあるということを伺うつもりはありませんけれども、具体的に国を防衛するのは、憲法にそのことが書いてありませんから言い過ぎかもしれませんけれども、自分の国を守るのは国民の責任であると、よかれあしかれ…

自由民主党1976/07/06

77参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第12号

○石破二朗君 いや、ようござんす。具体的の時間がわからなければ、もう要りません。