石田直裕
会議録に記録された「石田直裕」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 42 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 総務省行政管理局長
- 直近の発言日
- 2007/06/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 42 件の標本- 決算委員会9 件・21%
- 運輸委員会7 件・17%
- 厚生労働委員会5 件・12%
- 法務委員会5 件・12%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会4 件・10%
- 大蔵委員会3 件・7%
※ 全 42 件のうち直近 42 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 参議院 厚生労働委員会 第33号
○政府参考人(石田直裕君) お答えいたします。 平成十七年度の独立行政法人の常勤役員の年間平均報酬額は、法人の長は一千八百四十万九千円、理事が一千六百四万九千円、監事が一千三百八十九万二千円となっております。 一方、特殊法人等の常勤役員の年間平均報酬額は、法人の長が二千二百七十六万四千円、理事が一千八百六十九万四千円、監事が一千四百八十六万四千円になっているものと承知しております。
第166回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号
○石田政府参考人 独立行政法人の数でございますけれども、独立行政法人制度創設時の平成十三年四月には、公務員型の法人が五十二法人、非公務員型の法人が五法人として、合計五十七法人でございましたけれども、現在百一法人ございまして、公務員型の法人が全体百一法人のうち八法人、非公務員型が九十三法人となっております。
第166回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号
○石田政府参考人 お答えいたします。 独立行政法人は公共上の見地から確実に実施されることが必要な事務事業を実施する法人でありますけれども、国とは別の法人格を有しておりますので、その役職員の身分につきましては、本来、非公務員とすることが原則だと考えております。 ただし、その業務の停滞が国民生活または社会経済の安定に直接かつ著しい支障を及ぼすと認められるもの、あるいは、その他法人の目的、業務の性質等を総合的に勘案いたしまして、その役職員に国…
第166回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号
○石田政府参考人 公務員型と非公務員型の違いでございますが、一番大きなところは国家公務員法の適用がないということで、人事等につきましては非常に柔軟な運用ができるということが考えられます。
第166回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号
○石田政府参考人 緑資源機構自体はもともと特殊法人で、特殊法人から移行しておりますので、非公務員型として設計されております。
第166回 衆議院 内閣委員会 第25号
○石田政府参考人 先生御指摘の非常勤職員は、常時勤務を要しない臨時的な業務や変動的な業務に対応するため、各府省の任命権者が予算の範囲内で必要な期間雇用するものでございます。 定員化すべきか否かにつきましては、その職を常勤の職員が占めるべき恒常職とすべきか否かの判断の問題でありますけれども、今申し上げましたように、恒常職とすべきでない非常勤の職を定員化することについては問題があるのではないかと考えております。 なお、現在、政府では、行革推…
第166回 参議院 決算委員会 第7号
○政府参考人(石田直裕君) お答えいたします。 私どもといたしましても、内閣官房と協力をしてオンライン行動促進計画を策定いたしたものでございます。
第166回 参議院 決算委員会 第7号
○政府参考人(石田直裕君) お答えをいたします。 まず、運営費交付金でございますけれども、通則法四十六条で、独立行政法人に対しましては、政府として、その業務運営の財源に充てるために必要な金額を運営費交付金として交付するとされておりまして、この運営費交付金につきましては、使途の内容を特定せずに渡し切りの交付金として措置するということとなっております。 また、もう一点の目的積立金でございますが、独立行政法人においては、利益が生じた場合には、…
第166回 参議院 決算委員会 第7号
○政府参考人(石田直裕君) お答えいたします。 平成十六年度におきましては、十三法人、十九・六億円が経営努力認定を受けております。
第166回 参議院 決算委員会 第7号
○政府参考人(石田直裕君) 委員御指摘の利益ということでございますが、私どもとして認めております目的積立金につきましては、私どもの定義上、当該独立行政法人の経営努力による利益として承認した額というふうになっておるわけでございます。
第166回 参議院 決算委員会 第7号
○政府参考人(石田直裕君) 経営努力認定基準について御説明いたしますと、まず法人全体の利益が計画予算を上回っているということで、従来の計画よりも上回っている必要がございます。さらに、その上回っている利益が原則として前年度の実績額も上回っている必要があると。様々な条件が付いておるわけで、若干の差が出ておるということでございます。
第166回 参議院 決算委員会 第6号
○政府参考人(石田直裕君) お答えいたします。 今委員の御質問は二つに分かれていると思いますけれども、第一点の二百億円の方でございますけれども、平成十八年、昨年の会計検査院報告の結果におきましては、確かに共通システムについて支払金額二百億円と出ておりますけれども、これらにつきましては、霞が関WANだけではなくて、政府認証基盤の経費、さらには各府省のLANの運用経費も入ってございます。 委員御指摘の、今の共通システムの電子メールシステムだ…
第166回 衆議院 法務委員会 第13号
○石田政府参考人 お答えいたします。 先ほど矯正局長の方から御答弁がありましたけれども、平成十九年度におきましては、少年院につきまして、教育処遇体制の充実強化ということで増を要求されておりまして、二十八人の増員を措置いたしたところでございます。さらに、少年鑑別所につきましても、十二名の増員体制を……(大串委員「さらにプラスして」と呼ぶ)教育処遇体制の充実強化でございますね。 全体としては、少年院全体については一定の定員合理化をお願いして…
第166回 衆議院 法務委員会 第13号
○石田政府参考人 まことに申しわけない。にわかな御質問でございまして、今手元に持っておりませんので。
第166回 衆議院 法務委員会 第13号
○石田政府参考人 今副大臣が御答弁いたしましたけれども、平成十八年度につきましては、少年法の改正があったということでございまして、明示的に三十人の増員措置をそれに伴って行っております。 十九年度につきましては、実質二年度ということでございますので、全体として教育処遇体制の充実強化ということで二十八人の増員をしたということでございます。
第166回 衆議院 法務委員会 第13号
○石田政府参考人 お答えいたします。 明示的には受けておらないようでございますけれども、全体として、教育体制の充実強化という要求はございました。
第166回 衆議院 法務委員会 第13号
○石田政府参考人 お答えいたします。 十八年度の増員につきましては、少年法が改正されるということが閣法で出ておりますので、それを前提に措置をさせていただいたということでございます。
第166回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○石田政府参考人 お答えいたします。 委員御指摘の行革推進法の総人件費改革に基づく国の行政機関の定員の純減につきましては、昨年六月三十日、「国の行政機関の定員の純減について」が閣議決定されたところでございます。この閣議決定におきましては、国の行政機関の定員について、業務の大胆かつ構造的な見直しなど、業務の抜本的な見直しを行うことなどによりまして、今後五年間で五・七%以上の純減をすることといたしております。 具体的には、農林統計関係につき…
第166回 参議院 決算委員会 第3号
○政府参考人(石田直裕君) 事実関係でございますので私の方からお答えさせていただきますが、先生御指摘の五条の第一項に個人に関する情報については公開しないということでございますが、一定のものについては除外がございますが、その同じ条項でもほかの条項で不開示の事由も規定されているところでございますので、これらを全体的に判断して開示請求を受けた法人が適切に判断されているというふうに理解をいたしております。
第166回 参議院 決算委員会 第3号
○政府参考人(石田直裕君) 独立行政法人等の保有する情報の公開に関する法律によりますと、第五条で独立行政法人等が開示すると書いてございますけれども、これはそれぞれの独立行政法人等におきまして事実の当てはめを行っていただくということでございます。