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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1950/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1950/04/27

第7回 衆議院 議院運営委員会 第51号

○石田(博)委員 緊急質問は、みな明後日相談いたしましよう。

自由党1950/04/27

第7回 衆議院 議院運営委員会 第51号

○石田(博)委員 あしたは民主党の結党大会がありますから休まれることはやむを得ないと思いますが、法案の状況はどうなつておりますか承りたいと思います。

自由党1950/04/27

第7回 衆議院 議院運営委員会 第51号

○石田(博)委員 上つて来たものは、きよう緊急上程をしていただきたいと思います。

自由党1950/04/25

第7回 衆議院 議院運営委員会 第49号

○石田(博)委員 この裁判官彈劾法の一部を改正する法律案につきましては、本日の委員会は他の議案もあり、本会議の時間も迫つておりますので、本会議開会中にでもこの法案審議のために委員会を開会せられることにして、次の議題に移られんことを望みます。

自由党1950/04/25

第7回 衆議院 議院運営委員会 第49号

○石田(博)委員 それはちよつと田中君の御発言にむりがある。私の申し上げたのは、委員会に付託をする場合に、どこと連合審査をしなければならぬという條件をこの委員会でつけることは越権である。しかし、この委員会としてそういう希望があつたということを記録にとどめておくことはさしつかえない。大蔵委員会、予算委員会と連合審査しなければならぬといことは越権だということを申し上げたのであります。

自由党1950/04/25

第7回 衆議院 議院運営委員会 第49号

○石田(博)委員 これは最終的に異議なしいうとことで決定する前に、あなたからそういう議論があつた。しかし、別にきまつておるわけではない。異議なしは不規則発言です。あなたは初め大蔵委員会ということであつた。懇談会に入つて大分たつてから予算委員会というようなことが出て来たわけです。

自由党1950/04/25

第7回 衆議院 議院運営委員会 第49号

○石田(博)委員 委員長が諮つておられるのは、地方行政委員会を主管といたしまして大蔵委員会と連合審査をするということに異議ありませんかと諮つておる。それについて田中君は、異議はないが、予算委員会とどうということを言つておる。ぼくは委員長の諮つたことに対して、それは審議の過程においてきめるべきことであつて、本委員会はそれ以上のことを言う必要はない、こういうことを申し上げたのであります。

自由党1950/04/25

第7回 衆議院 議院運営委員会 第49号

○石田(博)委員 委員会がまさに終らんとするとき、しかも本会議の開会定刻を過ぎることすでに一時間、このときに突然そういうものを提出されても、私たちとしてはどういうふうに処置していいか考えがまとまらないのであります。次会に延期せられんことを望みます。

自由党1950/04/25

第7回 衆議院 議院運営委員会 第49号

○石田(博)委員 別にかみしもを着ておるわけではなく、私は洋服を着ております。法案の緊急上程は、一応委員会で十分審査したものですから各派の態度はわかつておりますが、こういうふうに突然出て来ますと、私どもどうしていいかわからない。それで話合いで次会に延期されるように願います。

自由党1950/04/25

第7回 衆議院 議院運営委員会 第49号

○石田(博)委員 次会の議題にいたしましよう。

自由党1950/04/22

第7回 衆議院 議院運営委員会 第48号

○石田(博)委員 この件は、すでに選挙管理委員会委員選任の際にきめました方式に基いておるのであります。当然のことと思うのでありますから、本日御決定を願うことに異議ありません。

自由党1950/04/22

第7回 衆議院 議院運営委員会 第48号

○石田(博)委員 それは委員会の審議の進捗の過程におきましてそういう必要を生じた場合は、当該委員会相互間において解決願うベきであつて、本委員会においてはその必要がないと思う。

自由党1950/04/20

第7回 衆議院 議院運営委員会 第47号

○石田(博)委員 今の田中君の御発言は動議ですか。

自由党1950/04/20

第7回 衆議院 議院運営委員会 第47号

○石田(博)委員 われわれは議事進行に関する発言と承つておつたのであります。それがいつのまに動議にかわつたか存じておりません。議事進行の発言でありますから、動議の形はとられていないのであります。従つて、この議題に関する本委員会の運営については、ただいま委員長発言の通り取扱われんことを望みます。従つて、本日は日程を変更いたしまして地方税法の改正案を緊急上程いたし、劈頭これを審議せられんことを望みます。右動議を提出いたします。

自由党1950/04/20

第7回 衆議院 議院運営委員会 第47号

○石田(博)委員 委員長は地方税法の改正案に対する取扱いについて希望を述べられたのであります。そうして、これを議題にせられました。従つて、これに対して私どもは、その取扱いについての動議を提出した次第でございます。よつて、その取扱いについて私どもの方から提出した動議をおとりはからい願います。

自由党1950/04/20

第7回 衆議院 議院運営委員会 第47号

○石田(博)委員 退場者も相当ありますので、将来定足数の問題等もありますから、この際人数をお調べ願います。

自由党1950/04/20

第7回 衆議院 議院運営委員会 第47号

○石田(博)委員 それでは、ただいまの動議が成立いたしましたので、本会議は九時に開会を願いまして、本日の日程を変更し、劈頭地方税法改正案を上程いたすこととして、その討論等について至急おきめを願います。

自由党1950/04/20

第7回 衆議院 議院運営委員会 第47号

○石田(博)委員 採決で一度きまつた問題についての発言は禁止を願います。

自由党1950/04/20

第7回 衆議院 議院運営委員会 第47号

○石田(博)委員 石田一松君から緊急質問とか何とかいう言葉も出ておりますが、これは全然議題になつておらないことであります。従つて、本日議題になつておることについてお進めを願います。

自由党1950/04/20

第7回 衆議院 議院運営委員会 第47号

○石田(博)委員 自由党は塚田十一郎君が賛成討論をやります。