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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1952/01/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1952/01/18

第13回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田委員長 お諮りをいたしますが、何か御質疑あるいは御意見等ございますか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/01/18

第13回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田委員長 それではこの案文を決定するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/01/18

第13回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田委員長 それではさよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由党1952/01/18

第13回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田委員長 次に、式日の次第について御相談を願います。

自由党1952/01/18

第13回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田委員長 式次第は、お手許にありますように、従来通りということでさしつかえございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/01/18

第13回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田委員長 では、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由党1952/01/18

第13回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田委員長 次に施政方針に関する演説について御協議を願います。これはただいま官房長官と諸君との御応答で明らかだと思いますが、その申出の通り二十三日の定刻午後一時より総理の施政方針の演説並びに大蔵大臣、経済安定本部長官の演説を行うに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/01/18

第13回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田委員長 それでは、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由党1952/01/18

第13回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田委員長 次に国務大臣の演説に対する質疑を議題にいたします。質疑の日時及びその日数、質疑者の数、発言の順位等ですが、これは懇談御相談を願いまして、あとで正式の会議に移したいと思います。 〔速記中止〕

自由党1952/01/18

第13回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田委員長 それでは懇談を閉じまして、大体お話もまとまつたようでありますから、私からまとめて申し上げます。質疑の日は、二十四日を休んで二十五日と二十六日の両日で終了する、総体の時間は二百六十五分として、民主党は九十分、社会党は七十分、共産党は四十五分、それから小会派は六十分、そうして各団体とも発言者は二名以内ということでありますが、さよう決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/01/18

第13回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田委員長 それでは、さよう決定いたします。 なお自由党の方からは、質疑の時間、人数を保留しておきたいということでありますから、御了承を願つておきます。

自由党1952/01/18

第13回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田委員長 そうです。 なお、発言の順位でございますが、お手許に配つてございますのは、現実とちよつと離れておりますから、現実の場合の順位についてちよつと御懇談を願います。 〔速記中止〕

自由党1952/01/18

第13回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田委員長 懇談を閉じます。 それでは発言の順位は、第一日は民、社、共、小までやりまして、第二日目はまた民、社、共、小とやる、こういうことに決定するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/01/18

第13回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田委員長 さよう決定いたします。

自由党1952/01/18

第13回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田委員長 本日こちらから御相談を申し上げたいと思つておりましたものは以上の通りでありますが、ちよつと事務総長から御報告を申し上げることがございます。

自由党1952/01/18

第13回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○石田委員長 他に御発言はありませんか。――それでは次回の運営委員会は、ちよつと御協議を申し上げなければならぬ件もございますので、二十二日、開会式が終了いたしました後開会いたします。 なお、本日この運営委員会が終了後、福利小委員会を開会いたしたいと思いますので、お集まりをいただきたいと思います。 それでは本日はこれにて散会をいたします。 午後二時五十三分散会

自由党1951/12/15

第13回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○石田委員長 これから運営委員会を開会いたします。 第一に鉄道建設審議会委員の補欠指名の件をきよう御相談することになつておつたのでありますが、これは来春まで延期することになりました。まだ政府から原案が来ておりませんので、次の機会に御相談を申し上げることにいたします。 ―――――――――――――

自由党1951/12/15

第13回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○石田委員長 それから厚生委員会から災害救助法の施行状況調査のために委員派遣の承認申請がありますので、これを御相談申し上げます。内容は事務総長から御説明を願います。

自由党1951/12/15

第13回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○石田委員長 ルース台風の被害地に災害救助法を施行するから、その状況を見たい、こういうのです。

自由党1951/12/15

第13回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○石田委員長 ちよつと速記をやめて懇談いたします。 〔速記中止)