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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1952/01/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1952/01/25

第13回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○石田委員長 それでは電気通信委員会にこれを付託するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/01/25

第13回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○石田委員長 それではさよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由党1952/01/25

第13回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○石田委員長 次に外務委員会の調査員大森喜八郎君転職の件を議題にいたします。

自由党1952/01/25

第13回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○石田委員長 ただいまの土井君の発言を御了承願いまして、ただいま議題にいたしております大森君の転職の件を認めるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/01/25

第13回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○石田委員長 さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由党1952/01/25

第13回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○石田委員長 それではこの件は前例もありますから、次会の運営委員会までに御協議を願いたいと思います。

自由党1952/01/25

第13回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○石田委員長 それではこれは次会までに御協議願います。 なお本日の開会時刻は一時、定刻にいたしたいと思います。 それからこの際了承を得ておきたいと思いますのは、総理大臣はフィリピンの両院議員団と会見のために四時には退席いたしたいという申出があります。時間等も前会お打合せいたしたところによりますと、四時までには十分終了いたすと思いますが、あらかじめ了承を得ておきたいと思います。 それでは本日の運営委員会はこれにて散会いたします。明日は十コ…

自由党1952/01/22

第13回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田委員長 それではただいまより議院運営委員会を開会いたします。 本日御協議申し上げたい案件は、昭和二十七年度の衆議院予算、裁判官訴追委員会予算、裁判官弾劾裁判所予算、並びに国立国会図書館の予算について御協議願いまして、次に明日の本会議の議事について御協議をお願い申し上げたいと思います。 最初に、各予算について事務総長の御説明を願います。

自由党1952/01/22

第13回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田委員長 それではほかに御質疑ございませんか。――御質疑がなければ、これを承認するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/01/22

第13回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田委員長 御異議がありませんから、さように決定いたします。 ―――――――――――――

自由党1952/01/22

第13回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田委員長 次に裁判官訴追委員会の予算について御協議を願います。

自由党1952/01/22

第13回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田委員長 何か御質疑がございますか。

自由党1952/01/22

第13回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田委員長 それではこの件は承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/01/22

第13回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田委員長 御異議がありませんから、さように決定いたします。 ―――――――――――――

自由党1952/01/22

第13回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田委員長 次に裁判官弾劾裁判所予算を議題にいたします。

自由党1952/01/22

第13回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田委員長 ただいま椎熊君から非密に適切な御発言がありましたが、大体弾劾裁判所という制度が現存しておりますし、事件の予測ということも考えなければなりませんから、椎熊君の御発言の御趣旨のような意味におきまして、この経費要求は承認いたしたらどうかと思いますが……。

自由党1952/01/22

第13回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田委員長 それでは、そういうことでこれを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/01/22

第13回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田委員長 御異議がありませんから、さように決定いたします。 ―――――――――――――

自由党1952/01/22

第13回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田委員長 次に国会図書館の予算を議題に供します。どなたか御説明願います。

自由党1952/01/22

第13回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田委員長 朗読はけつこうです。御説明だけお願いいたします。