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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1952/04/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1952/04/19

第13回 衆議院 議院運営委員会 第37号

○石田委員長 御発言は承りました。

自由党1952/04/19

第13回 衆議院 議院運営委員会 第37号

○石田委員長 本日の本会議は一時三十分でいかがですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/19

第13回 衆議院 議院運営委員会 第37号

○石田委員長 それでは本日の本会議は一時三十分に開会いたします。 本日の運営委員会はこれにて散会いたします。 午後一時十二分散会

自由党1952/04/17

第13回 衆議院 議院運営委員会 第36号

○石田委員長 これより本日の議院運営委員会を開会いたします。 初めに、本日破壊活動防止法案が提出せられました。これをどう取扱うかということを議題にいたします。事務総長から御説明を願います。

自由党1952/04/17

第13回 衆議院 議院運営委員会 第36号

○石田委員長 ただいま土井君から併託、連合審査という御意見がございましたが、この三案は法務委員会に併託いたしまして、公安調査庁設置法案、公安審査委員会設置法案、この二件については、内閣委員会と連合審査をするということで御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/17

第13回 衆議院 議院運営委員会 第36号

○石田委員長 それではさよう決定いたします。 さらに、本法案はきわめて重大なる法案であるという理由をもつて、本会議において政府のこれに対する趣旨弁明を聴取すべきであるという御議論がございました。この取扱いを御協議願います。

自由党1952/04/17

第13回 衆議院 議院運営委員会 第36号

○石田委員長 それでは本案は、本日の本会議において政府の趣旨弁明を聴取いたしまして、これに伴う質疑を許すことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/17

第13回 衆議院 議院運営委員会 第36号

○石田委員長 この説明を聴取する法案は、破壊活動防止法案に限ることにいたします。 ただいままでに質疑の申出がございます。これに対する取扱い並びに時間等について御協議を願います。事務総長から御説明を願います。

自由党1952/04/17

第13回 衆議院 議院運営委員会 第36号

○石田委員長 これより暫時懇談に入ります。 〔速記中止〕

自由党1952/04/17

第13回 衆議院 議院運営委員会 第36号

○石田委員長 懇談をとじます。 懇談中におきまして林君と石野君から、この際小会派にも二名の発言を許してもらいたいという御議論がございました。これについて各派の御意見を伺います。

自由党1952/04/17

第13回 衆議院 議院運営委員会 第36号

○石田委員長 共産党の御意見はわかつております。ただいま御意見を徴したのでありますが、この件につきましては、どうしても話合いがつきませんから、やむを得ず採決いたします。小会派について二人許すということに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由党1952/04/17

第13回 衆議院 議院運営委員会 第36号

○石田委員長 挙手少数。それでは小会派は二名許さないことに決定いたしました。従つて小会派は、この決定の通り一名の代表を御選定願います。 次に発言時間についてお諮りいたします。

自由党1952/04/17

第13回 衆議院 議院運営委員会 第36号

○石田委員長 暫時懇談に移ります。 〔速記中止〕

自由党1952/04/17

第13回 衆議院 議院運営委員会 第36号

○石田委員長 懇談をとじます。

自由党1952/04/17

第13回 衆議院 議院運営委員会 第36号

○石田委員長 それではただいま事務総長御説明の通りでございますが、改進党から共産党の方に時間のお譲りがありましたから、従つて共産党も二十分ということになります。このように決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/17

第13回 衆議院 議院運営委員会 第36号

○石田委員長 それではさよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由党1952/04/17

第13回 衆議院 議院運営委員会 第36号

○石田委員長 次に、緊急質問の取扱いの件を議題にいたします。緊急質問は、従来保留になつておりましたものが三件と、第四番目に、破壊活動防止法反対の労闘第二次ストに関する緊急質問というのが、石野久男君から提出せられております。それからもう一つ、ただいまお手元に参りましたのは、北海道野付郡における村八分事件に関する緊急質問、田中堯平君提出のものであります。

自由党1952/04/17

第13回 衆議院 議院運営委員会 第36号

○石田委員長 それでは一から三までは、これを留保するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/17

第13回 衆議院 議院運営委員会 第36号

○石田委員長 さよう決定いたします。 次に、四についてお諾りいたします。

自由党1952/04/17

第13回 衆議院 議院運営委員会 第36号

○石田委員長 質疑については、すでに本委員会できまつております。