石田博英
会議録に記録された「石田博英」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,664 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1952/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金33 件
- 労働・賃金15 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会97 件・97%
- 本会議2 件・2%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○石田委員長 それでは、さよう決定いたします。 次に、見舞金の件をお諮りいたします。見舞金は前例通りでよろしゆうございますか。ちよつと懇談にいたします。 〔速記中止〕
第13回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○石田委員長 懇談をとじます。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○石田委員長 長谷川君の御提議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○石田委員長 では、さよう決定いたします。 見舞団の構成その他については、各派において御選考の上、御報告を願います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○石田委員長 御希望の御意見でありますので、特に採決はいたしません。これは御自由であります。 ―――――――――――――
第13回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○石田委員長 次に、緊急質問の取扱いを議題にいたします。 緊急質問は、ただいまお手元に議案を配付させておりますが、そのほかに一件追加されておるようでありますから、それを事務総長から御説明願います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○石田委員長 それでは順次取扱いをお諮りいたします。 最初に、一から三まではどうでしようか。提案者の御意向を伺いたいと思います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○石田委員長 それでは一から三までは、本日は保留いたします。 次に、四の北海道野付郡における村八分事件に関する緊急質問についてお諮りいたします。これは、すでに前会提案理由の説明を願つて、本日は各派の御態度を御決定願うことになつておるのであります。各派の御態度を伺います。自由党はいかがですか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○石田委員長 懇談にいたします。 〔速記中止〕
第13回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○石田委員長 懇談をとじます。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○石田委員長 改進党はいかがですか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○石田委員長 社会党はいかがですか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○石田委員長 社会党二十三控室はいかがですか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○石田委員長 農民協同党はいかがですか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○石田委員長 大体各派の御意見がわかつたようであります。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○石田委員長 提出者から、留保するという御意見がございました。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○石田委員長 では、さよう決定いたします。法務委員会で十分御質疑が済むまで留保でありますから、毎日お諮りはいたしません。 次に、第五の国会陳情団に対する官憲の暴行並びに国会面会室へのスパイ潜入及び官憲の国会面会室破壊に関する緊急質問についてお諮りいたします。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○石田委員長 懇談にいたします。 〔速記中止〕
第13回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○石田委員長 大分御議論も尽きたようでありますから、懇談をとじます。 大体の御意向は、本委員会の中にできております院内の警察及び秩序に関する小委員会で十分調査した方がよかろうという御意見のようでありますし、これ以上さらに採決等をやる必要もないと思いますから、共産党の方におかれても、そういうふうにおとりはからいになつたらいかがですか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○石田委員長 委員会において決定したことは、委員長が責任を持つことは当然であります。