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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1952/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1952/04/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第40号

○石田委員長 それでは次に、共産党から出されておる決議案を議題にいたします。

自由党1952/04/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第40号

○石田委員長 今の岡君の申出に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第40号

○石田委員長 それではその次に、講和條約が効力を発するのを機会に、本院といたしまして決議をしたいという御意見がございますので、この取扱いを御協議願いたいと思います。

自由党1952/04/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第40号

○石田委員長 ちよつと伺いますが、それは講和條約に賛成をした党派という意味ですか。

自由党1952/04/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第40号

○石田委員長 ただいま倉石君からお申出がありました決議案が提出されますれば、二十八日に皆様と御協議申し上げまして取扱いたいと存じますが、いかがですか。

自由党1952/04/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第40号

○石田委員長 それでは二十八日にその取扱いについて御協議を申し上げることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第40号

○石田委員長 さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由党1952/04/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第40号

○石田委員長 次に赤十字の基金、これは白い羽でございますが、この取扱いを議題にいたします。事務総長から御説明を願います。

自由党1952/04/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第40号

○石田委員長 それでは白い羽の内容については、この募集者、基金の使用の内容について二十八日までの間に調べまして御報告申し上げました上で御協議申し上げることにいたします。

自由党1952/04/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第40号

○石田委員長 次に私の方から申し上げて御協議願いたいと思う案件が一件ございます。それは最近特別市制の問題あるいは区長官選の問題に関しまして、全国各地から非常に陳情が本院に参つておるのであります。この陳情の人数が非常に多くて、どうも院の秩序の上にどうかと思われますので、一応その取扱いを皆様に御協議を申し上げたいと思うのであります。それと同時に、その陳情の費用等は、これはとりもなおさず国民の税金から支拂われておるのであります。従つてその国民…

自由党1952/04/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第40号

○石田委員長 今松井君のお申出の件、土井君御発言の件、中川君御発言の件などのほかに、私どもの手元にいろいろ言つて来られる中では、院内において寄付とか広告料、その他金銭の強要とまで行かないかもしれませんが、それに類似の行為が行われておる。それを何とか取締つてくれというお話もありますので、これらを一括して、庶務小委員会においてできるだけすみやかに御処置を願いたいと存じます。それと同時に、現在われわれがぶつつかつている問題、これはもとより各団…

自由党1952/04/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第40号

○石田委員長 あなたの言われることは、もちろんやらなければならぬことですが、私の方から、各団体の長に対してそういう趣旨の自粛勧告と申しますか、勧告状と申しますか、そういうものを送付することについてお諮りいたしまして、あとまた今の御意見については、お諮りいたします。私ども、衆を頼んで、昔の強訴というのですか、そういうのはデモクラシーの運営ということからいえば、どうかと思うのでありましてやはり冷静に協議すべきものではないかと思いますので、御…

自由党1952/04/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第40号

○石田委員長 その点は、われわれ国会側といたしましても、当然今椎熊君が後段おつしやつたような処置はとらなければなりませんし、私の申し上げたように、各党の態度をすみやかに決定してもらうことが必要だと思いますが、自治体の方に勧告するというのは、陳情を制限するとか何とかいうことではない。事態があまりに度を越え過ぎているという一点と、やはり何といいましても、陳情するということは当然の権利でありますが、大勢出て来て強訴強談の形をとるということが、…

自由党1952/04/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第40号

○石田委員長 御論議も盡きましたから、いかがでございましようか。この委員会の決議によつてそういう意味の自粛を各団体の長及びその議長に対して申し入れるということに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第40号

○石田委員長 さよう決定いたします。 案文等については御一任を願います。 なおそういう陳情については、院内において聞かないで、適当な場所においてこれを取扱つてもらいたいということは、ひとつ各党において、椎熊君の御趣旨の通りおはからい願いたいと思います。それと同時に、たとい面会所あるいは会館会議室等においても、人数等を無制限にそこに入れるようなことが起ると、先般来問題になつておるような事態も起りかねないのでありまして、この点については、院…

自由党1952/04/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第40号

○石田委員長 次に会期の件についてお諮りいたします。

自由党1952/04/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第40号

○石田委員長 それではこの件については、未決定のままということにして、各派の御意見は大体わかりましたから、二十八日午前十時に常任委員長会議を開催いたしましてそれから衆参両院の議院運営委員会合同理事会を十一時に開催いたしまして、午後一時干に議院運営委員会を開催するという段取りにいたして、本件を決定いたしたいと思います。なおその際には、ただいま土井君からお申出の通り、官房長官の出席を要求いたしておきます。 ―――――――――――――

自由党1952/04/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第40号

○石田委員長 それでは本日の本会議の議事の件をお諮りいたします。

自由党1952/04/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第40号

○石田委員長 ちよつと懇談に入ります。 〔速記中止〕

自由党1952/04/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第40号

○石田委員長 懇談をとじます。それでは各党においてそれぞれ討論者を整理して、それを場内において開会前に御通告を願います。 ―――――――――――――