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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1952/04/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1952/04/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第41号

○石田委員長 それからもう一つの、刑事特別法の関係は、参議院の関係がまだ明瞭でございませんし、それから法案の処理の関係もまだ明瞭でございませんから、この件の取扱いはちよつとあとまで延ばしておきます。

自由党1952/04/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第41号

○石田委員長 そうじやないのです。この運営委員会において、ただいまの段階において、まだ態度をきめて取扱う段階にまで至つておりませんから、この運営委員会の開会中に何らかの連絡がとれましたら、それを御報告申し上げて、御協議するということです。

自由党1952/04/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第41号

○石田委員長 わかりました。

自由党1952/04/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第41号

○石田委員長 信用金庫法の一部を改正する法律案と、ポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く外務省関係諾命令の措置に関する法律案、この二件は本日の本会議に上程いたすことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第41号

○石田委員長 では、さよう決定いたします。 日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約第三条に基く行政協定に伴う刑事特別法案は、本運営委員会開会中に連絡がつきましたら、後ほど議題にいたします。もしもそうできません場合には、運営委員会を休憩しておきまして、御相談申し上げる必要があれば申し上げます。 —————————————

自由党1952/04/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第41号

○石田委員長 次に、決議案の取扱いの件を議題にいたします。 現在まで保留になつておりまする領土に関する決議案、それから教育施設の復原、確保に関する決議案は、前回通りきようも保留することにいたしたいと思いますが。いかがですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第41号

○石田委員長 さよう決定いたします。次に、平和条約発効に伴う決議を議長発議で行いたいという件がございます。この件の取扱いを議題に供します。まず説明をしていただきたいと想います。

自由党1952/04/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第41号

○石田委員長 これは本委員会としての取扱い上のことでありますから、私からお答えを申し上げます。私は、議長がどういう手続でこの原文を起草されたかということは、確実に承知はいたしておりません。自由党、改進党、社会党三派の間で御協議があつたということは承つておりますが、本委員会としては、実は私もここで初めて原案を拜見いたしたのであります。従つて本委員会としては、これからこの原案の案文あるいは内容、取扱い等について御協議を願うのでございまして、…

自由党1952/04/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第41号

○石田委員長 それは発議者ではありません。運営委員会に原案として出されておるのです。

自由党1952/04/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第41号

○石田委員長 私は委員長として、会議の進行上申し上げますが、これは原案として出されておるのでありますから、全体の御意思によつて修正、削除等が行われることは当然であろと思うので、それは発議者の意思のいかんではないと存じます。

自由党1952/04/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第41号

○石田委員長 そういうことでございますから、まず第一に議長発議で決議をやるかどうかということをおきめ願いまして、それからやるということになれば、文案等について御意見もお伺いいたしたいと存じます。

自由党1952/04/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第41号

○石田委員長 それは取扱いの問題でございますから、私でかんべんを願います。反対の御意思があるかどうかは、案をお諮りしてみなければわかりません。従つて、これは原案として提示いたしておりますので、反対の御意思があるという御発言はこの原案について初めて承るのであります。平和條約について反対だつたことは承知しておりますが、この決議案と平和條約とは、文面も違えば、内容も建つておるのでありまして、この決議案を出すという新しい事態に対して、反対の御意…

自由党1952/04/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第41号

○石田委員長 あなたに対する質問という形で発言は許しておりません。

自由党1952/04/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第41号

○石田委員長 すでに議長の提案理由に対する御発言並びに質疑は大体終つたものと思います。それで、御議論の所在が、原案の案文に入つたり、あるいは議長発議という形態に入つたり、いろいろわかれておりますから、整理をして行かなければならぬと思います。

自由党1952/04/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第41号

○石田委員長 諮問ではございません。提案であります。

自由党1952/04/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第41号

○石田委員長 その通りです。

自由党1952/04/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第41号

○石田委員長 それをやりたいと思つております。

自由党1952/04/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第41号

○石田委員長 私の取扱いの態度を申し上げます。この案文が出ておりますので、この案文全部をのめるかどうかということは、やはり御議論の対象となると思います。(「取扱いだけだ」と呼ぶ者あり)委員会の審査省略の案件なら、そうでありますが、私はそういう議論が出た場合に、必要がないという御意思が全体としてはつきりしておれば、それでいいわけで、案文の修正をする必要があるかどうかということは、これは一応お諮りしてもいいと思います。だから整理をして、議事…

自由党1952/04/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第41号

○石田委員長 共産党はいかがですか。

自由党1952/04/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第41号

○石田委員長 社会党二十三控室はいかがですか。