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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1952/07/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 20 を表示
自由党1952/07/04

13衆議院 議院運営委員会 第72号

○石田委員長 次に、本日の本会議の議事に関する件を御協議願います。事務総長。(発言を求むる者あり)事務総長に発言を許しております。議題が進んでおりますから、それが済んでからお願いいたします。

自由党1952/07/04

13衆議院 議院運営委員会 第72号

○石田委員長 それは一応あとに願いましようか。

自由党1952/07/04

13衆議院 議院運営委員会 第72号

○石田委員長 自由党の方はいかがですか。

自由党1952/07/04

13衆議院 議院運営委員会 第72号

○石田委員長 社会党はいかがですか。

自由党1952/07/04

13衆議院 議院運営委員会 第72号

○石田委員長 共産党はいかがですか。

自由党1952/07/04

13衆議院 議院運営委員会 第72号

○石田委員長 それではこの修正案に対しての発言の件をお諮りするのでありますが、回付案に対する討論は、各党の態度を表明するものでございますから、修正の範囲に御議論を限定願わなければならないものであり、従つて当然きわめて簡単なものであることが原則であると思うのであります。今までは、簡単なものでありますと、自席で各党の代表から御発言を願つておつたのでありますが、そういう場合は、小会派といえども自席から発言を願うことはやむを得ないと思いますけれ…

自由党1952/07/04

13衆議院 議院運営委員会 第72号

○石田委員長 それでは、態度表明を演壇でなさらない小会派の方は、小会派代表ということでなしに、それぞれ自席で態度表明をされるということでいかがでしようか。

自由党1952/07/04

13衆議院 議院運営委員会 第72号

○石田委員長 それは修正部分についての質疑でありますか。修正をいたして参つた責任者は参議院であります。従つて、質疑の対象は直接本院ではありませんが……。

自由党1952/07/04

13衆議院 議院運営委員会 第72号

○石田委員長 質疑をされる方が、質疑の相手をどなたにされるかおきめにならないで質疑をなさりたいということは、おかしいと思いますが。

自由党1952/07/04

13衆議院 議院運営委員会 第72号

○石田委員長 当事者と申しますと……。

自由党1952/07/04

13衆議院 議院運営委員会 第72号

○石田委員長 参議院議長でございますか。

自由党1952/07/04

13衆議院 議院運営委員会 第72号

○石田委員長 それはどうですか。前例のないことですが。

自由党1952/07/04

13衆議院 議院運営委員会 第72号

○石田委員長 どうぞ。

自由党1952/07/04

13衆議院 議院運営委員会 第72号

○石田委員長 それではお諮りをいたしますが、ただいま石野君からお申出がございましたのは、参議院の提出者に対して質疑をされたいということでありました。本院といたしましては、参議院議員を本院に呼び出す権能もないのでありますから、本件はいかがいたしますか。

自由党1952/07/04

13衆議院 議院運営委員会 第72号

○石田委員長 それでは石野君の申出に反対の諸君の挙手を願います。 〔反対者挙手〕

自由党1952/07/04

13衆議院 議院運営委員会 第72号

○石田委員長 挙手多数。それでは質疑はいたさないことに決定いたします。 〔発言する者多し〕

自由党1952/07/04

13衆議院 議院運営委員会 第72号

○石田委員長 静粛に願います。 次に討論のことについてお諮りいたします。小会派の発言につきましては、先ほど松井君から、小会派は自席で発言をされたいという提案がございましたが、それはどういたしましようか。

自由党1952/07/04

13衆議院 議院運営委員会 第72号

○石田委員長 それでは発言の範囲反対か賛成かという言葉だけに限つて発言を許すということでありますが、討論の時間は、演壇に上られる会派は二分以内、修正部分についてのみ御発言を願う。二十名以下の小会派の諸君は、自席で反対か賛成かの意思表示を行うということで御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/07/04

13衆議院 議院運営委員会 第72号

○石田委員長 御異議がありませんから、さよう決定いたします。 〔発言する者多し〕

自由党1952/07/04

13衆議院 議院運営委員会 第72号

○石田委員長 静粛に願います。 教育委員会法等の一部を改正する法律案、教育委員会の委員の選挙の期日等の臨時特例に関する法律案、この二法案は、これは非常にむずかしいそうでありますが、もしも上りまして、本日の本会議に間に合つた場合におきましては、場内交渉において御賛成を得た場合は、緊急上程をいたしたいと思います。(「反対」と呼ぶ者あり)もし各派に反対があれば、場内交渉がまとまりませんから、次回の本会議でやるよりしかたがないと思います。 それ…