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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1952/07/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 20 を表示
自由党1952/07/25

13衆議院 議院運営委員会 第73号

○石田委員長 次に、列国議会同盟加入の件を御協議申し上げます。

自由党1952/07/25

13衆議院 議院運営委員会 第73号

○石田委員長 これは共産党の御態度もございましようし、各党一応議員団に入ろか入らないかということを御決定いただいて、人数等につきましては、従来の慣例等もございますから、それを調べた上、次会に御協議願いたいと思います。入る入らないということについては、次会に決定いたしたいと思います。 ―――――――――――――

自由党1952/07/25

13衆議院 議院運営委員会 第73号

○石田委員長 次に、本日の本会議の議事の件をお諮りいたします。

自由党1952/07/25

13衆議院 議院運営委員会 第73号

○石田委員長 全部留保です。

自由党1952/07/25

13衆議院 議院運営委員会 第73号

○石田委員長 本日の議事については、ただいま事務総長から説明の通りで御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/07/25

13衆議院 議院運営委員会 第73号

○石田委員長 さよう決定いたします。 次に、次回の本会議はいかがいたしましようか。明日にいたしますか、月曜日にいたしますか。

自由党1952/07/25

13衆議院 議院運営委員会 第73号

○石田委員長 それでは明日といつても、これだけの回付案をきめられるかどうかわかりませんから、月曜日ということにいたしておきます。御無理は申し上げませんが、できるだけ月曜日までに御決定願いたいと思います。 ―――――――――――――

自由党1952/07/25

13衆議院 議院運営委員会 第73号

○石田委員長 御質問でございますからお答え申し上げますが、実はこれは公式に運営委員長として私が衆議院議長たる林議長に対して申し入れたわけではありません。ただ私自身が、政府では任期一ぱいやるという御議論もありましようし、また世上ではそういう議論にかかわらず解散機運というものが非常に高まつておる。そういう場合、解散がもしなされるならば、その解散の時期等は昭和二十八年度、つまり来年度の予算の編成、成立ということを十分勘案してなされなければなら…

自由党1952/07/25

13衆議院 議院運営委員会 第73号

○石田委員長 私は別に解散をしなければならないとか、あるいは任期一ぱいやるべきかという政治論から申し上げておるのではありません。世間で解散を早くやらなければならないという議論もありますが、もし解散を行うとするならば、われわれ議会運営をやつておる建前からいえば、そういう計算を、ぜひ解散をする側の方において考えてやつてもらわないと、次期政権に非常に影響を及ぼす、こう考えて申し上げたのであります。 そこで、これが一応議題になりましたのでお諮り…

自由党1952/07/25

13衆議院 議院運営委員会 第73号

○石田委員長 それではそのようにとりはからいます。 本会議の開会時刻は午後二時半ということにいたしておきます。 本日の議院運営委員会はこれにて散会いたします。 午後一時四十八分散会

自由党1952/07/04

13衆議院 議院運営委員会 第72号

○石田委員長 それでは本日の議院運営委員会を開会いたします。 初めに、回付案の取扱いの件をお諮り申し上げます。事務総長から御説明を願います。

自由党1952/07/04

13衆議院 議院運営委員会 第72号

○石田委員長 梨木君に御注意申し上げますが、順次議題を進めて参るときにお許しいたします。(発言する者あり)静粛に願います。発言を許しておりません。議事を進めて参ります。事務総長。

自由党1952/07/04

13衆議院 議院運営委員会 第72号

○石田委員長 この回付案を本日上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」「反対」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/07/04

13衆議院 議院運営委員会 第72号

○石田委員長 御反対は御一名ですね。(「いや、私も反対です」。と呼ぶ者あり)それでは二名御反対のようですが、賛成の方が多数と認めますので、本日上程するに決します。 次に、他の回付案についてお諮りをいたします。

自由党1952/07/04

13衆議院 議院運営委員会 第72号

○石田委員長 あとの二件は、もし本日おそくなつたら、次会ということでいかがでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/07/04

13衆議院 議院運営委員会 第72号

○石田委員長 御異議がありませんから、さように決定いたします。

自由党1952/07/04

13衆議院 議院運営委員会 第72号

○石田委員長 ちよつと速記をやめてください。懇談に移します。 〔速記中止〕

自由党1952/07/04

13衆議院 議院運営委員会 第72号

○石田委員長 速記を始めてください。懇談をとじます。 それでは、ただいまのあとの回付案については、先ほどの決定のようにお願いしまして、次に移ります。 ―――――――――――――

自由党1952/07/04

13衆議院 議院運営委員会 第72号

○石田委員長 次に、建設委員会からの委員派遣承認申請の件を議題にいたします。事務総長から御説明願います。

自由党1952/07/04

13衆議院 議院運営委員会 第72号

○石田委員長 その点は、議長において善処されるように……(発言する者あり)静粛に願います。ただいまの松井君の御意見はごもつともでございますから、さように議長において取扱われるように、本委員会から希望いたすことにいたしたいと思います。