石田一松
会議録に記録された「石田一松」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,996 件
- 直近の所属会派
- 改進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会52 件・52%
- 労働委員会35 件・35%
- 労働委員会人事委員会運輸委員会連合審査会9 件・9%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,996 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 考査特別委員会 第15号
○石田(一)委員 夜のですか。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第15号
○石田(一)委員 そうしますと、あなたは二十八日に事務局で会つたとおつしやつたのに、二十六日の夜中に立つて、どうして二十八日に事務局へ出られたのですか。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第15号
○石田(一)委員 あなたは先ほど二十八日に会つたと言つたじやないですか。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第15号
○石田(一)委員 そうするとあなたは二十八日に電報をお受取りになつた、それで二十八日の夜に立つていらした。そうして二十九日の朝お着きになつたのですか。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第15号
○石田(一)委員 そうすると、私が先ほど聞きましたときは二十八日ということをおつしやつた。それは速記録をごらんになれば間違いありません。それは訂正なさるのですか。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第15号
○石田(一)委員 二十九日の朝お着きになつたのですね。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第15号
○石田(一)委員 この事務局にいらつしやつたのは何時ごろですか。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第15号
○石田(一)委員 朝お着きになつても東京駅から事務局にお晝ごろいらつしやつた。そうすると六、七時間の時間がありますが、岐阜から夜中の十二時に汽車でいらつしやつたとすれば、よほど早くこちらに着きますが……
第7回 衆議院 考査特別委員会 第15号
○石田(一)委員 それで事務局にいらつしやるまでには、どこにいらつしやつたのですか。東京に九時何分かにお着きになつて、お晝に事務局にいらつしやつた。それまではどこにいらつしやつたのですか。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第15号
○石田(一)委員 どこでお食べになつたのですか。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第15号
○石田(一)委員 それでは申し上げますが、要するにこの証人が岐阜にいて、事務局から事前に発せられた電報を受取つて、三十一日までだから、二十九日に東京に来て、事務局に行つた。そうしてそのとき、徳田要請の問題について証人としてお呼びしたいから、こういうことだつたというのであります。それで私が朝からお晝までの時間をどうなさつていたかということを聞くのは、実はこの徳田要請に重大な関係を持つているのです。なぜかといいますと、その間に何か第三者が―…
第7回 衆議院 考査特別委員会 第15号
○石田(一)委員 先ほど委員長が宣誓のときあなたに言つておりますが、私は委員としての権限をもつて証人に聞いているのです。必要を認めませんと言つて、あなたはそれでは私のお尋ねすることはお答えにならぬというのですか。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第15号
○石田(一)委員 別であるか別でないかは、私が判断するのです。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第15号
○石田(一)委員 そういうことは聞いていない。その時間をどうなさつたか、たれかに会つたことはないかということを聞こうとしているのです。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第15号
○石田(一)委員 それではお食事をなすつてから、こつちの事務局にいらつしやるまでどなたかにお会いになりませんか。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第15号
○石田(一)委員 その間何か東京見物でもしていらしたのですか。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第15号
○石田(一)委員 証人が事前に打合せをされたという疑いが十分にある。だから聞いておる。――それでは私がもう一言最後に聞きますが、あなたは二十八日に電報をお受けになつてこちらにいらつしやるまで、一切お会いになりませんか。この委員会関係の人には。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第15号
○石田(一)委員 一ぺんも会つたことはないですか。一度もお会いになりませんか。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第15号
○石田(一)委員 それをよく聞いておきます。一度もお会いになつたことがない。そういたしますと、あなたの先ほどの略歴というものは、これは何かに一度発表になつたものですか。あなたの略歴です。先ほどおつしやいましたね。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第15号
○石田(一)委員 これはいつお出しになつたのですか。この略歴を……。