石橋大吉
会議録に記録された「石橋大吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,021 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/11/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 農業3 件
- 住宅・不動産3 件
- 半導体2 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働委員会37 件・37%
- 行政改革に関する特別委員会32 件・32%
- 農林水産委員会31 件・31%
※ 全 1,021 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第138回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○石橋委員長 この際、松下忠洋君外五名から、自由民主党、新進党、民主党、日本共産党、社会民主党・市民連合及び21世紀の共同提案による食糧・農業関連援助の拡充に関する件について決議すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。松下忠洋君。
第138回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○石橋委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 松下忠洋君外五名提出の動議のごとく決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第138回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○石橋委員長 起立総員。よって、本動議のごとく決しました。 この際、ただいまの決議につきまして政府から発言を求められておりますので、これを許します。農林水産政務次官保利耕輔君。
第138回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○石橋委員長 ただいまの決議の議長に対する報告及び関係当局への参考送付の取り扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第138回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○石橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十八分散会
第138回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○石橋委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、農林水産委員長の重責を担うことになりました石橋大吉でございます。まことに光栄に存じます。 我が国の農林水産業を取り巻く内外の諸情勢は極めて厳しいものがあり、農林水産業の維持と発展のため、本委員会に課せられました使命はまことに重大なものがあると存じます。 甚だ微力ではございますが、委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円満なる委員会運営に努め…
第138回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○石橋委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、議院運営委員会決定の基準に従いまして八名とし、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第138回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○石橋委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 原田 義昭君 松岡 利勝君 松下 忠洋君 山本 有二君 岡田 克也君 増田 敏男君 宮本 一三君 小平 忠正君 をそれぞれ理事に指名いたします。 ————◇—————
第138回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○石橋委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 農林水産業の振興に関する件 農林水産物に関する件 農林水産業団体に関する件 農林水産金融に関する件 農林漁業災害補償制度に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第138回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○石橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第138回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○石橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第138回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○石橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第138回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○石橋委員長 この際、保利農林水産政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。農林水産政務次官保利耕輔君。
第138回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○石橋委員長 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時六分散会
第136回 衆議院 外務委員会農林水産委員会運輸委員会科学技術委員会連合審査会 第1号
○石橋(大)委員 総理大臣、連日何かと大変御苦労さまでございます。 私は総理の出身の岡山県と背中合わせみたいになっておる島根県の選出でありますので、竹島が島根県の所属になっておりますから、きょうは非常に限られた時間でもありますので竹島問題に絞って何点か質問をさせていただきたい、こう思います。 最初に三月二日のアジア欧州首脳会議における総理と金泳三大統領との間の確認というか、合意事項に関連して見解をお尋ねしたい、こう思います。 私の手元に…
第136回 衆議院 外務委員会農林水産委員会運輸委員会科学技術委員会連合審査会 第1号
○石橋(大)委員 これだけでもう半分時間がなくなってしまいましたけれども。いや、総理大臣が悪いわけじゃないんですよ、質問時間が全体に制限されておりまして。 棚上げをすると言ったことはない、交渉の中でとりあえず切り離して扱うけれども、竹島の領有権問題については引き続き日韓の間で交渉を重ねながら解決をしていく、こういうことですが、もう一つ、差し当たっての排他的経済水域や漁業水域の設定との関係でどうなるのかということがもう少し、ちょっとわから…
第136回 衆議院 外務委員会農林水産委員会運輸委員会科学技術委員会連合審査会 第1号
○石橋(大)委員 これで予定された時間が来てしまいましたが、いずれにしましても、さっきもちょっと言いましたように、島根県だとか鳥取県だとか山陰沖の県民だとか漁民にとっては非常に重要な問題でありますので、ぜひひとつ、できるだけそういう地域の期待にもこたえられるような処理をこの際お願いをしておきたい、こう思います。 最後にもう一つ、一点だけ。せっかくの機会ですから、竹島の領有権問題の帰属について外務大臣に一言、予定した質問をちょっと省きます…
第136回 衆議院 外務委員会農林水産委員会運輸委員会科学技術委員会連合審査会 第1号
○石橋(大)委員 時間が参りましたから、残念ですが、これで終わります。どうもありがとうございました。 〔松前委員長退席、関谷委員長着席〕
第136回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○石橋(大)委員 久しぶりの質問ですが、余り時間がありませんので、できるだけ簡潔明瞭に質問をしたいと思います。 まず、本来であれば、私は出身県が島根県ですから、竹島の領有問題も含めて、国際問題絡みの質問を本当はしたいわけですが、それはいずれ連合審査の機会もあるようですから、そこで内閣総理大臣の出席も求めながら改めて質問をしよう、こう思っておりますので、きょうのところは国内問題に限って、特に国連海洋法条約批准に伴う新たな漁業管理方式の導入…
第136回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○石橋(大)委員 そのとおりでありますから、ひとつ地元の動向を正確に把握をしながら慎重な対処をお願いしたい、こういうことだけこの機会にお願いしておきます。 さて本題に入りまして、漁業問題ですが、さっきの山田議員の最後の質問とくしくもつながるような話になりますが、新たな漁業管理方式としてのオリンピック方式の導入と資源管理のありようについてまず最初に伺いたいと思うのです。 この新たに導入されるTAC制度に基づく漁獲可能量の具体的配分の仕組み…