P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党・自由国民会議環境庁長官参議院衆議院
総発言数
1,409
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
環境庁長官
直近の発言日
1984/11/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会40 件・40%
  • 環境委員会31 件・31%
  • 環境特別委員会22 件・22%
  • 予算委員会公聴会4 件・4%
  • 補助金等に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,409 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,409 20 を表示
自由民主党・自由国民会議環境庁長官1984/11/07

101参議院 環境特別委員会 閉会後第1号

○国務大臣(石本茂君) ただいま発言の御要旨について説明がございましたように、私は前長官の御見解を適切なものというふうに考えておりまして、私も踏襲してまいりたいというふうに思っております。

自由民主党・自由国民会議環境庁長官1984/11/07

101参議院 環境特別委員会 閉会後第1号

○国務大臣(石本茂君) 自然保護という観点を踏まえまして、そして、今お聞きいたしました事柄につきまして、内容等をよく聞きまして調査をさせていただきます。

自由民主党・自由国民会議環境庁長官1984/11/07

101参議院 環境特別委員会 閉会後第1号

○国務大臣(石本茂君) 今官房長からもお話ございましたけれども、私は各界各方面の意見を聞くことも必要ではないかと思っております。それから被害者の方々ともこれは当然機会を見つけてお会いをして、そしてよく実態、実情を承知すること。それからまた、経団連といいますか、経営者側と申しますか、そういう側との話し合いも時にはあってもいいのではないだろうかというような気持ちでおります。

自由民主党・自由国民会議環境庁長官1984/11/07

101参議院 環境特別委員会 閉会後第1号

○国務大臣(石本茂君) ただいま先生いろいろ御指摘くださいましたように、今般のこの決議は、日本がワシントン条約の締結国でありながら同条約を遵守していなかったということになりますので、まことに残念であり、深刻に私ども受けとめております。 この問題につきましては、中曽根総理からも指示がございました。早速ワシントン条約関係省庁と連絡会議を設置するなどいたしまして、政府全体で条約の効果的な実施のための対応策について検討を開始いたします。環境庁は…

自由民主党・自由国民会議環境庁長官1984/11/07

101参議院 環境特別委員会 閉会後第1号

○国務大臣(石本茂君) ただいま本当に示唆に富んだ、しかし考えてみますと当然だと思うお話でございますので、そのことをしっかりわきまえまして、そして、あすからと申しますか、すぐ今後の対策に努力をしてまいりたいと思います。

自由民主党・自由国民会議1984/08/08

101参議院 本会議 第30号

○石本茂君 ただいま議題となりました三法律案につきまして、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、社会福祉・医療事業団法案の主なる内容は、医療金融公庫を社会福祉事業振興会と統合して社会福祉・医療事業団とし、社会福祉事業施設の設置等に必要な資金の融通その他社会福祉事業に関する必要な助成、社会福祉施設職員手当共済制度の運営、心身障害者扶養保険事業の実施、病院、診療所等の設置等に必要な資金の融通並びに社会福祉事…

自由民主党・自由国民会議1984/08/07

101参議院 社会労働委員会 第21号

○委員長(石本茂君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 社会福祉’医療事業団法案、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案及び保健所法の一部を改正する法律案、右三案を便宜一括して議題といたします。 右三案につきましては、既に趣旨説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1984/08/07

101参議院 社会労働委員会 第21号

○委員長(石本茂君) 三案に対する午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時十分まで休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 —————・————— 午後一時二十九分開会

自由民主党・自由国民会議1984/08/07

101参議院 社会労働委員会 第21号

○委員長(石本茂君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 午前に引き続き、社会福祉・医療事業団法案、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案及び保健所法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1984/08/07

101参議院 社会労働委員会 第21号

○委員長(石本茂君) 委員の異動について御報告いたします。本日、斎藤十朗君が委員を辞任され、その補欠として志村哲良君が選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1984/08/07

101参議院 社会労働委員会 第21号

○委員長(石本茂君) 他に御発言もなければ、右三案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1984/08/07

101参議院 社会労働委員会 第21号

○委員長(石本茂君) 御異議ないと認めます。 まず、社会福祉・医療事業団法案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、討論はないものと認めます。 これより採決に入ります。 社会福祉・医療事業団法案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1984/08/07

101参議院 社会労働委員会 第21号

○委員長(石本茂君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、佐々木君から発言を求められておりますので、これを許します。佐々木君。

自由民主党・自由国民会議1984/08/07

101参議院 社会労働委員会 第21号

○委員長(石本茂君) ただいま佐々木君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1984/08/07

101参議院 社会労働委員会 第21号

○委員長(石本茂君) 全会一致と認めます。よって、佐々木君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、渡部厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。渡部厚生大臣。

自由民主党・自由国民会議1984/08/07

101参議院 社会労働委員会 第21号

○委員長(石本茂君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1984/08/07

101参議院 社会労働委員会 第21号

○委員長(石本茂君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1984/08/07

101参議院 社会労働委員会 第21号

○委員長(石本茂君) 次に、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案について、佐々木君から委員長の手元に修正案が提出されております。修正案の内容はお手元に配付のとおりでございます。 この際、本修正案を議題とし、趣旨説明を聴取いたします。佐々木君。

自由民主党・自由国民会議1984/08/07

101参議院 社会労働委員会 第21号

○委員長(石本茂君) 本修正案に対し、質疑のある方は御発言を願います。——別に御発言もないようですから、質疑はないものと認めます。 これより原案並びに修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、討論はないものと認めます。 これより戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、佐々木君提出の修正案を問題に供します。 本修正案に賛成の…

自由民主党・自由国民会議1984/08/07

101参議院 社会労働委員会 第21号

○委員長(石本茂君) 多数と認めます。よって、佐々木君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部を問題に供します。 修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕