石川榮一
会議録に記録された「石川榮一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,270 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 全国老人クラブ連合会副会長
- 直近の発言日
- 1955/06/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会66 件・66%
- 建設・運輸委員会連合審査会20 件・20%
- 建設・大蔵委員会連合審査会10 件・10%
- 社会労働委員会公聴会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,270 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 建設委員会 第16号
○委員長(石川榮一君) ただいま私が申し上げたのは、全部水防団員だとは思いませんが、水防団員を含んでおるかと思いまして……。
第22回 参議院 建設委員会 第16号
○委員長(石川榮一君) では伺いますが、七月十日からということだと、これに遡及しないことになりますか。この点は政治的な考慮を加えていただきたいと思います。
第22回 参議院 建設委員会 第16号
○委員長(石川榮一君) そのことは今までも聞いておりますが、要するに、予算的な行政措置といいますか、ある程度今までやっておると思う、その線を生かしていただけばいいわけです。こういう意味合いです。
第22回 参議院 建設委員会 第16号
○委員長(石川榮一君) 災害に関する御質疑もありませんようですから、戻りまして、住宅関係法案に対して質疑を続行いたします。質疑のある方は御発言願います。
第22回 参議院 建設委員会 第16号
○委員長(石川榮一君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 建設委員会 第16号
○委員長(石川榮一君) 速記をつけて。 本日はこの程度で散会いたします。 午後零時三十四分散会 ————・————
第22回 参議院 建設委員会 第15号
○委員長(石川榮一君) ただいまより建設委員会を開会いたします。 まず、日本住宅公団法案、住宅融資保険法案、「公営住宅法第六条第三項の規定に基き、承認を求めるの件」を議題に供します。 この総括質問をいたしたいと思います。この三法案は衆議院を通過いたしまして、本委員会は本審査になるわけであります。この三法案につきまして質疑のある方は逐次御発言を願います。
第22回 参議院 建設委員会 第15号
○委員長(石川榮一君) この程度で休憩いたします。 午後零時十八分休憩 ————・———— 午後二時九分開会
第22回 参議院 建設委員会 第15号
○委員長(石川榮一君) ただいまから委員会を再開いたします。 午前に引き続きまして、日本住宅公団法案、住宅融資保険法案、「公営住宅法第六条第三項の規定に基き、承認を求めるの件」につきまして、総括質問を続行いたします。質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第22回 参議院 建設委員会 第15号
○委員長(石川榮一君) 私からも一言関連して。先ほど来大臣から公団の設立の構想につきまして伺いまして、非常に意を強うするところがありますが、この際一言意見を申し上げますと、先ほど来、東京都にいたしましても、中心部ばかりでなしに、行政区画を超越してまでも相当な構想を持ったところの宅地造成をやりたい、いわゆる都市計画の一環が、区画整理をして行政区域外にも及ぶことがあり得るということでありました。これは非常に大きな問題でありまして、私どもも、…
第22回 参議院 建設委員会 第15号
○委員長(石川榮一君) 大臣は今予算委員会の方の御都合があるそうでありますから、今日はこの程度で散会いたします。 午後三時二十五分散会
第22回 参議院 本会議 第26号
○石川榮一君 ただいま議題となりました水防法の一部を改正する法律案について建設委員会の審議の経過及び結果を御報告いたします。 本案は、水防活動の強化をはかるため洪水予報及び水防警報、水防従事者の災害補償及び報賞、水防費用の負担等に関する現行水防法の規定を整備せんとするものであります。 その主要なる点の第一は、洪水予報に関するものであります。現在利根川、淀川等の重要河川については、建設省と中央気象台が協力をいたしまして洪水予報を行なってお…
第22回 参議院 建設委員会 第14号
○委員長(石川榮一君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 前回に引き続きまして、水防法の一部を改正する法律案を議題に供します。そうして第三十四条の二の「報賞」の条文につきまして質疑をお願いいたします。 この際ちょっと申し上げます。今出席されておりまする政府委員は、竹山建設大臣、米田河川局長、説明員は国宗水政課長、警察庁の方から、齋藤長官はまだ見えませんで、中川刑事部長が参ることになっています、まだ見えませんが。国家消防庁の瀧野本…
第22回 参議院 建設委員会 第14号
○委員長(石川榮一君) 水防に関係がいたします点に関しましてだけなら、よろしゅうございます。
第22回 参議院 建設委員会 第14号
○委員長(石川榮一君) お答えします。埼玉県は、消防団のうちの精鋭の人をすぐりまして水防団員を作っているのが大部分です。消防団と水防団は重複しております。消防団の中に水防団がある。水防の方は消防よりももっと精鋭をすぐって、一騎当千の士を集めている。そうして暗夜防風雨の中を突破して、数昼夜にわたって戦うのですから、もちろん消防団全部を動員する場合もありますが、第一次には、水防団員というものを別にきめまして、それが手に負えなくなりましてから…
第22回 参議院 建設委員会 第14号
○委員長(石川榮一君) そういうことです。
第22回 参議院 建設委員会 第14号
○委員長(石川榮一君) それから政府委員として、警察庁から山口警備部長が出席しております。
第22回 参議院 建設委員会 第14号
○委員長(石川榮一君) 私からもちょっとお伺いしたいのですが、消防の災害に対する財政的な裏づけが、互助的な機関ができてそれによってある程度まで補償しておる、こういうことを伺っておりますが、その災害の補償は、今の状態のいわゆる財政措置の、組合の財政措置によって完全な公務災害的な補償が行われておるのでしょうか。その点を瀧野本部長から伺いたい。
第22回 参議院 建設委員会 第14号
○委員長(石川榮一君) さらにお伺いいたしますが、その災害補償を今支出されておる県もあり、あるいはまたまだ組合もできておらないところもあるということになりますと、公平ないわゆる均一な、全国一般にわたったところの均一な補償というものはまだ生れて参りませんか。
第22回 参議院 建設委員会 第14号
○委員長(石川榮一君) もう一つお伺いしますが、消防本部長のお考えとしますならば、形式的には一応消防に関する災害補償の制度はできておるようでありますが、実質的にはこれに伴っておらないというお話のようですが、そこでどうしても町村がその支出にたえられない状況にあるならば、ある程度まで可能程度の町村から負担金をさせまして、でその足らぬところは国が埋める、いわゆるある程度の助成をいたしましまして、公平な補償ができるような仕組みにすべきではないか…