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自由党全国老人クラブ連合会副会長参議院衆議院
総発言数
1,270
直近の所属会派
自由党
直近の役職
全国老人クラブ連合会副会長
直近の発言日
1955/06/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会66 件・66%
  • 建設・運輸委員会連合審査会20 件・20%
  • 建設・大蔵委員会連合審査会10 件・10%
  • 社会労働委員会公聴会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,270 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,270 20 を表示
自由党1955/06/30

22参議院 建設委員会 第17号

○委員長(石川榮一君) 速記を始めて。 では、さように決定いたして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/06/30

22参議院 建設委員会 第17号

○委員長(石川榮一君) では、さように決定いたします。 —————————————

自由党1955/06/30

22参議院 建設委員会 第17号

○委員長(石川榮一君) では、午前に引き続きまして、日本住宅公団法案、住宅融資保険法案、及び「公営住宅法第六条第三項の規定に基き、承認を求めるの件」につきまして、総括質疑を続行いたしたいと存じます。質疑のおありの方は順次御発言を願います。 まず、日本住宅公団法案についてお願いいたします。

自由党1955/06/30

22参議院 建設委員会 第17号

○委員長(石川榮一君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1955/06/30

22参議院 建設委員会 第17号

○委員長(石川榮一君) 速記をつけて。

自由党1955/06/30

22参議院 建設委員会 第17号

○委員長(石川榮一君) それでは、日本住宅公団法案に対する総括質問はこの程度で終りたいと思ますが、御異議ございませんか。——それでは、そういうようにいたします。 —————————————

自由党1955/06/30

22参議院 建設委員会 第17号

○委員長(石川榮一君) 次に、住宅融資保険法案の総括質問に入ります。御質疑のある方は御発言を願います。

自由党1955/06/30

22参議院 建設委員会 第17号

○委員長(石川榮一君) それでは、大蔵大臣に交渉しますが、それはあと回しにしまして、総括質問を続行して下さい。

自由党1955/06/30

22参議院 建設委員会 第17号

○委員長(石川榮一君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1955/06/30

22参議院 建設委員会 第17号

○委員長(石川榮一君) それでは、総括質問は終了いたしましたが、次の定例日七月五日に午前十時から開会いたしまして、総括質問の残りの一部と、逐条審議に入ります。 今日はこの程度で散会いたします。 午後三時五十七分散会 ————・————

自由党1955/06/29

22参議院 本会議 第29号

○石川榮一君 ただいま議長より御郵告がありました通り、議員前田穰君は、去る六月二十八日伊勢市において急逝されました。私ども同僚議員といたしまして、まことに痛惜のきわみであります。ここに同君の生前を回顧いたしまして哀悼の辞をささげたいと存じます。 前田君は、明治二十年、三重県四円市に生まれ、大正二年、東京帝国大学法学部を卒業、直ちに職を鉄道省に奉ぜられまして昭和十二年退官せられたのでありまするが、その間、二十四年の長きにわたりまして、ある…

自由党1955/06/28

22参議院 建設委員会 第16号

○委員長(石川榮一君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 前回に引き続きまして、日本住宅公団法案、住宅融資保険法案、「公営住宅法第六条第三項の規定に基き、承認を求めるの件」について総括質問を行います。質疑のおありの方は順次御発言を願います。 政府委員は石破官房長、澁江計画局長。五十嵐都市復興課長が説明員として出席しております。

自由党1955/06/28

22参議院 建設委員会 第16号

○委員長(石川榮一君) この際説明員を御紹介します。説明員は鶴海都市計画課長、南部住宅企画課長、鎌田住宅建設課長、鮎川住宅経済課長、この四氏が出席しております。

自由党1955/06/28

22参議院 建設委員会 第16号

○委員長(石川榮一君) 御質疑のある方は御発言願います。 —————————————

自由党1955/06/28

22参議院 建設委員会 第16号

○委員長(石川榮一君) この際、二十五日、六日に発生いたしました災害の状況につきまして、建設大臣から御報告をいたしたいという御希望がありますので、さよういたしまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/06/28

22参議院 建設委員会 第16号

○委員長(石川榮一君) それでは御異議がないと認めまして、建設大臣から、今次起りました二十五日、六日の東北方面における発生災害につきまして、御報告を願います。

自由党1955/06/28

22参議院 建設委員会 第16号

○委員長(石川榮一君) ちょっと伺いたいのですが、本年度の中央気象台における長期予報は建設省の方へすでに通報があったと存じますが、本年度の長期予報のあらましが伺えましたら伺いたいです。

自由党1955/06/28

22参議院 建設委員会 第16号

○委員長(石川榮一君) もう一つお伺いしますが、災害の終戦後における集計を防災課に調査をしてもらいましたのですが、詳細のことがよくわかりません。だいぶ手間をかけて調べていただきましたが、災害のようなものは年年集計をされまして、建設省のものばかりでなく、他の省のものまで建設省はお調べ願いまして、どのくらい水災があるものなのか、建設省関係のものはこう、農林省はこう、運輸省はこうと、こういうものを御集計願いまして、どのくらいの数字になるかとい…

自由党1955/06/28

22参議院 建設委員会 第16号

○委員長(石川榮一君) 私も賛成いたします。

自由党1955/06/28

22参議院 建設委員会 第16号

○委員長(石川榮一君) それに関連してお願いしておきますが、あの水防法の補償の段ですが、あれを弾力のある解釈をとっていただきまして、現在すでに七人の死亡者が出ている。行方不明を加えますと十三人になりますが、おそらく行方不明者も死んでおりましょう。これらの死者を出しておりまする地元の管理団体あるいは町村というものは、非常に疲弊していると思う。今年までいつも毎年災害に見舞われている所だと思うのです。従って、あの補償法の災害補償が完全に行われ…