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自由党全国老人クラブ連合会副会長参議院衆議院
総発言数
1,270
直近の所属会派
自由党
直近の役職
全国老人クラブ連合会副会長
直近の発言日
1955/07/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会66 件・66%
  • 建設・運輸委員会連合審査会20 件・20%
  • 建設・大蔵委員会連合審査会10 件・10%
  • 社会労働委員会公聴会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,270 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,270 20 を表示
自由党1955/07/05

22参議院 建設委員会 第18号

○委員長(石川榮一君) この際、懇談に入ります。速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1955/07/05

22参議院 建設委員会 第18号

○委員長(石川榮一君) 速記を始めて。 暫時休憩いたします。 午後三時三十九分休憩 ————・———— 午後四時二分開会

自由党1955/07/05

22参議院 建設委員会 第18号

○委員長(石川榮一君) ただいまから、休憩前に引き続きまして会議を開きます。 まず、日本住宅公団法案の逐条審議に入りたいと思います。日本住宅公団法案の逐条審議は、第一章の総則を一応御審議を願いまして、次に第二、第三章を合せまして質疑をいたし、逐次そのつど私のほうから申し上げますが、章を分けて逐条の審議を進めて行きたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/05

22参議院 建設委員会 第18号

○委員長(石川榮一君) 御異議がないようでありますから、さよう取り計らいます。 まず、日本住宅公団法案に関して逐条審議をいたしますが、第一章につきまして質疑をお願いいたします。質疑があります方は御発言を願います。第一条から第九条までです。

自由党1955/07/05

22参議院 建設委員会 第18号

○委員長(石川榮一君) 第九条までに質疑がありませんようでしたらば、第二章管理委員会から第三章の末尾まで十五ページの三十条までです。

自由党1955/07/05

22参議院 建設委員会 第18号

○委員長(石川榮一君) 第二章管理委員会、第二章を議題に供します。

自由党1955/07/05

22参議院 建設委員会 第18号

○委員長(石川榮一君) 次に第三章を議題に供します。役員及び職員。第二十条から三十条までであります。

自由党1955/07/05

22参議院 建設委員会 第18号

○委員長(石川榮一君) 次に第四章、第三十一条から三十四条まで、業務の問題を議題とします。

自由党1955/07/05

22参議院 建設委員会 第18号

○委員長(石川榮一君) 次は第五章、土地区画整理事業、第三十五条から第四十三条まで。

自由党1955/07/05

22参議院 建設委員会 第18号

○委員長(石川榮一君) 次は第六章財務及び会計、第四十四条から第五十五条まで。

自由党1955/07/05

22参議院 建設委員会 第18号

○委員長(石川榮一君) 第七章、第八章を一緒にやります。

自由党1955/07/05

22参議院 建設委員会 第18号

○委員長(石川榮一君) 次に第九章罰則から附則まで、いわゆる末尾までを議題に供します。

自由党1955/07/05

22参議院 建設委員会 第18号

○委員長(石川榮一君) この程度で、御発言もありませんようですから、日本住宅公団法案の質疑は終了したものと認めまして、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/05

22参議院 建設委員会 第18号

○委員長(石川榮一君) 御異議がありませんようですから、次に、住宅融資保険法案の逐条審議に入ります。 住宅融資保険法案第一条から第十五条まで。

自由党1955/07/05

22参議院 建設委員会 第18号

○委員長(石川榮一君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1955/07/05

22参議院 建設委員会 第18号

○委員長(石川榮一君) 速記をつけて下さい。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。(「質問なし」と呼ぶ者あり)——別に御発言がありませんようですから……。

自由党1955/07/05

22参議院 建設委員会 第18号

○委員長(石川榮一君) そういうことは大蔵大臣の都合もありますから……。 次に、附則を問題に供します。別にありませんか。(「異議なし」と呼ぶ者あり)——それでは住宅融資保険法案の質疑は終了したものと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/05

22参議院 建設委員会 第18号

○委員長(石川榮一君) 御異議ないものと認めます。 まず、日本住宅法案の討論を行います。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由党1955/07/05

22参議院 建設委員会 第18号

○委員長(石川榮一君) 他に御発言もございませんか。——他に御意見もないようでございますが、討論は終結したものと認めまして御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/05

22参議院 建設委員会 第18号

○委員長(石川榮一君) 御異議ないものと認めます。 それではこれより採決に入ります。日本住宅公団法案を問題に供します。本案を原案の通り可決することに賛成される方の御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕