石川榮一
会議録に記録された「石川榮一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,270 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 全国老人クラブ連合会副会長
- 直近の発言日
- 1955/07/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会66 件・66%
- 建設・運輸委員会連合審査会20 件・20%
- 建設・大蔵委員会連合審査会10 件・10%
- 社会労働委員会公聴会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,270 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 建設委員会 第22号
○委員長(石川榮一君) 全会一致でございます。よって本案は、全会一致をもって可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条による議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例によりまして、これを委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 建設委員会 第22号
○委員長(石川榮一君) 御異議ないと認めます。よってさように決定いたしました。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とせられた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 石井 桂 赤木 正雄 近藤 信一 武藤 常介 小沢久太郎 西岡 ハル 酒井 利雄 宮本 邦彦 北 勝太郎 村上 義一 湯山 勇 田中 一 永井純一郎 堀木 鎌三 —————————————
第22回 参議院 建設委員会 第22号
○委員長(石川榮一君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 建設委員会 第22号
○委員長(石川榮一君) 速記を始めて。 それでは、建設大臣はよろしゅうございます。 それでは、北海道防寒住宅建設等促進法の一部を改正する法律案を問題にいたしまして、この要綱の説明を——この提案理由の説明その他に関しまして、質疑を行いたいと思います。そこで住宅局長からこの要綱案につきまして、御説明を願います。
第22回 参議院 建設委員会 第22号
○委員長(石川榮一君) 質疑のある方は御発言を願います。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 建設委員会 第22号
○委員長(石川榮一君) 速記を始めて。
第22回 参議院 建設委員会 第22号
○委員長(石川榮一君) それに対しまして鎌田住宅局長、もう少しはっきり答弁を願います。
第22回 参議院 建設委員会 第22号
○委員長(石川榮一君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第22回 参議院 建設委員会 第22号
○委員長(石川榮一君) それでは速記をつけて。 お諮りいたします。目下本院商工委員会において審査されております砂利採取法案について、同委員会に対し連合審査会の開会の申し入れを行いたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 建設委員会 第22号
○委員長(石川榮一君) 御異議はないと認めます。さように決定いたします。 つきましては、本連合審査会の開会の日時等につきましては、委員長において商工委員長と協議の上決定いたしたいと思いますが、この点は御一任を願いたいと存じます。御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 建設委員会 第22号
○委員長(石川榮一君) 御異議はないと認めます。さように決定いたします。 これをもって暫時休憩いたしまして、午後一時から開会いたします。 午前十一時五十三分休憩 —————・————— 午後一時二十三分開会
第22回 参議院 建設委員会 第22号
○委員長(石川榮一君) ただいまから委員会を再開いたします。 公共土木施設災害復旧事業費国庫負担法の一部を改正する法律案を議題に供します。本案の質疑に入ります。 政府から竹山建設大臣、一萬田大蔵大臣、米田河川局長、浅村防災課長、会計検査院小峰検査第三局長が出席しております。大蔵大臣は渉外関係がありまして、その関係上、午後二時まではおられますが、その後は非常に時間的に困るそうでありますので、あらかじめ御了承置き願いまして、その間において大…
第22回 参議院 建設委員会 第22号
○委員長(石川榮一君) 一言私からも伺っておきたい。災害の問題に関しまして、これまで議員諸氏から大蔵大臣の所信を問うておりましたが、要するに、災害は必至の状況にある。しかも戦後特に非常に激甚になってきた。この事態はおそらく大蔵大臣も御承知だと思いますが、この間建設省の方で調べてもらいましたが、昭和二十一年から九年まで八年間に、この災害によって死亡した者が約一万四千二十四人、行方不明が約四千人弱、合計一万八千人強の人命を失っております。負…
第22回 参議院 建設委員会 第22号
○委員長(石川榮一君) それでは、大蔵大臣はもうけっこうです。
第22回 参議院 建設委員会 第22号
○委員長(石川榮一君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 建設委員会 第22号
○委員長(石川榮一君) 速記を始めて。 私からも一言伺いたいのですが、三・五・二という比率は、非常に金科玉条のように思われているのですが、これは財政難のために、建設省の事務当局も最小限の財政支出を規定したものだと思うのでありますが、できることならば、明年度の災害期までには、一応大部分の災害を復旧すべきだというのが、災害復旧の本旨じゃないかと思います。三年で三回に分けてよろしいのだということになると、ややともすると、三・五・二のうちの四〇…
第22回 参議院 建設委員会 第22号
○委員長(石川榮一君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 建設委員会 第22号
○委員長(石川榮一君) 速記を始めて。
第22回 参議院 建設委員会 第22号
○委員長(石川榮一君) じゃ、建設大臣、御苦労さんでした。 速記をやめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 建設委員会 第22号
○委員長(石川榮一君) 速記をつけて。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十三分散会 —————・—————