石川昭政
会議録に記録された「石川昭政」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 397 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- デジタル副大臣・内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2023/11/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生6 件
- GX・脱炭素5 件
- 半導体3 件
- デジタル行政3 件
- 観光・インバウンド3 件
- AI2 件
- 経済安保2 件
- エネルギー2 件
- 労働・賃金1 件
- スタートアップ1 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会16 件・16%
- 予算委員会15 件・15%
- 原子力問題調査特別委員会11 件・11%
- 内閣委員会9 件・9%
- 予算委員会第七分科会9 件・9%
- 内閣委員会経済産業委員会連合審査会9 件・9%
※ 全 397 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第212回 参議院 議院運営委員会 第6号
○副大臣(石川昭政君) 個人情報保護委員会委員長丹野美絵子君及び同委員藤原靜雄君は本年十二月三十一日に、同委員中村玲子君は令和六年一月二十五日にそれぞれ任期満了となりますが、丹野美絵子君の後任として藤原靜雄君を、藤原靜雄君の後任として小笠原奈菜君を、中村玲子君の後任として清水涼子君を任命したいので、個人情報の保護に関する法律第百三十四条第三項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに御同…
第212回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第2号
○副大臣(石川昭政君) デジタル副大臣、内閣府副大臣の石川昭政でございます。 デジタル、デジタル行財政改革、デジタル田園都市国家構想を担当しております。 土田政務官とともに河野大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えております。 長谷川委員長を始め、理事、委員各位の御協力をよろしくお願い申し上げます。
第212回 衆議院 内閣委員会 第2号
○石川副大臣 お答えいたします。 委員御指摘のとおり、二〇一六年に決定した政府関係機関移転基本方針におきましては、地方創生の視点のみならず、国家組織の在り方や行政改革、それから働き方改革の視点に立ちまして、国の機関における業務について、テレビ会議やテレワークそのほか最新のICT等を活用した実証実験に政府全体で取り組んでいることとしております。 このため、同基本方針に基づきまして、道府県からの提案を受けまして、先ほど委員御指摘のとおり、京…
第212回 衆議院 内閣委員会 第2号
○石川副大臣 お答えいたします。 御党から議員立法を提出していることは十分承知をしております。それを踏まえまして、東京圏への過度な一極集中を是正しまして多極化を図るということは重要な課題と認識しております。 このため、デジタル田園都市国家構想等の総合戦略に基づきまして、地方移住や企業の地方移転推進等による地方への人の流れの創出、自動運転やMaaSなどを活用した地域交通のリデザイン等による魅力的な地域づくりなど、総合的に取り組むこととして…
第212回 参議院 内閣委員会 第1号
○副大臣(石川昭政君) 内閣府副大臣の石川昭政です。 行政改革、規制改革等を担当いたしております。 河野大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えております。 大野委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力をどうぞよろしくお願い申し上げます。
第212回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第2号
○石川副大臣 この度、デジタル副大臣、内閣府副大臣を拝命しました石川昭政でございます。 デジタル、デジタル行財政改革、デジタル田園都市構想を担当しております。 河野大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えております。 谷委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第212回 衆議院 内閣委員会 第1号
○石川副大臣 内閣府副大臣の石川昭政でございます。 行政改革、規制改革等を担当いたしております。 河野大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、星野委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
第211回 衆議院 経済産業委員会農林水産委員会連合審査会 第1号
○石川(昭)委員 おはようございます。自由民主党の石川昭政です。 八月二十四日からALPS処理水の放出が開始をされました。私の地元は茨城の県北地域でございます。五つの漁港がございまして、常磐沖で漁をしている。すぐ私は、地元、平潟漁港、大津漁港と回りまして、漁協の皆さん、漁業者ともコミュニケーションを取ってまいりました。そんな中、政府は千七億円の水産業の政策パッケージを取りまとめ、非常にスピード感ある対応だったと私は評価したいと思います。…
第211回 衆議院 経済産業委員会農林水産委員会連合審査会 第1号
○石川(昭)委員 ありがとうございます。 外交交渉なので公にできない部分があるのは承知をしておりますが、是非強い態度を示していただきたいと思います。 それで、二問目ですけれども、この一千七億円の政策パッケージの中で、私がちょっと感じるのは、水産業をなりわいとしている地元への対策というのが薄いのではないかと。やはり地域振興、地域の主たる産業である水産加工業を支援するその自治体への支援、これは政府はどのように取り組んでいくのか、これについて…
第211回 衆議院 経済産業委員会農林水産委員会連合審査会 第1号
○石川(昭)委員 質疑時間が終わりましたので、是非、政府を挙げて、地域振興のため、漁業のため頑張っていただきたいと思います。 以上で終わります。
第211回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第4号
○石川(昭)委員 おはようございます。自由民主党の石川昭政です。 委員長、それから役所の皆さん、ありがとうございます。 先般、広島でG7サミットの首脳会合が開かれました。様々な形で日本から世界に発信していくということで、大変すばらしい成果が上がったと思います。そんな中、今現在抱えている問題として、ALPS処理水の放出について政府は地元と今様々な協議を行っていただいていると思います。 私は、前回、経済産業委員会だったと思いますけれども、質…
第211回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第4号
○石川(昭)委員 様々取り組みをいただいて、ありがとうございます。 これからIAEAが包括の報告書を出すということであります。是非、グロッシー事務局長に機会があれば日本に来ていただいて、直接説明もいただきたい、こんな要望もしたいと思っております。 韓国の方からも、高い技術力があるということを知ってもらい、また、分析力、透明性、いろいろなことが、韓国それから中国、ロシアなど、懸念を表明している国に対して是非今後もコミュニケーションを取って…
第211回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第4号
○石川(昭)委員 ありがとうございます。対象地域を拡大して幅広く救済していく、こういう考え方でやっていただいて、本当にありがとうございます。 それでは、次に、委員長にお尋ねをしたいと思います。 最近、新規制基準の審査の中で書類のミス、不備が大量に見つかっている、こういうことでございます。本来であれば、事業者が責任を持って書類を作り、審査に臨むべきものであります。一方で、書類は、審査会合の二週間前程度に提出するような、そういう運用でやって…
第211回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第4号
○石川(昭)委員 済みません、時間が少ないものですから、ちょっと飛ばしまして、質問の四に飛びたいと思います。 今、次世代のがん治療、BNCTという、難治性がんを治すための機器の開発というのを、東海村のいばらき中性子医療研究センターというところで筑波大学と連携して進めているところでございます。このがん治療は極めて難治性がんなどでも有効だということでございますが、これから国としてどう支援していくのか、また、今後の見通し等がありましたらお聞か…
第211回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第4号
○石川(昭)委員 ありがとうございました。是非、全国展開も含めて研究開発を進めていただきたいと思います。 積み残しの質問につきましては、また次回の質問とさせていただきます。ありがとうございました。
第211回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○石川(昭)委員 自由民主党の石川昭政です。 今回、五本の束ねということで、大変複雑な法律になっておりますけれども、国民の皆様に分かりやすく、大臣それから役所の皆様も御答弁いただきたいと思います。 それで、本題に入る前に、急を要する事案が中国で発生いたしましたので、これだけちょっと一問先にお伺いしたいと思っております。 去る三月二十六日、アステラス製薬の中国の現地法人の日本人の方が中国の国家安全局に拘束された事案が発生いたしました。これ…
第211回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○石川(昭)委員 これは外務省だけの問題ではなくて、政府挙げて是非取り組んでいただきたいとお願い申し上げます。 次に移ります。 さきの委員会でも採決いたしましたGX推進法について、私も議論を聞いていてちょっと気になる点がございますので、ここで確認をさせていただきたいと思います。 今後十年間で百五十兆円の官民の投資を行うということでございますが、百五十兆円もの巨額を投じて、どれだけ我が国のエネルギー自給率が向上するのかという視点がいま一つ…
第211回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○石川(昭)委員 政策的には是非そういう方向で取り組んでいただきたいと思います。 次に、原子力委員会の役割についてお伺いしたいと思います。 去る二月二十日、原子力委員会において、原子力利用の基本的な考え方というものが示されました。 本来、原子力委員会というのは、私が考えるに、原子力に対する研究開発などの推進と規制を、バランスを考慮しながら、原子力の適正利用の方針を示す役割があるのではないか、むしろ、そういう役割を是非取っていただきたいと…
第211回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○石川(昭)委員 是非、規制委員会とも綿密にコミュニケーションを取っていただきたい、これはお願いしたいと思います。 それでは、今回の法案の肝であります運転停止期間の延長についてお伺いしたいと思います。 これは、いわゆるサッカーでいうとロスタイムの部分を、後ろに延長を認めるという話でございます。これは、安倍政権当時もそういう構想はあったものの、なかなか前に進まなかった。それが、岸田総理それから西村経産大臣の下でこういう法改正がなされるとい…
第211回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○石川(昭)委員 やはり事業者が自らの不祥事だとか不備によって止まった場合は、このカウントには該当しない、除外されるというわけですから、これは事業者にとって安全とかガバナンスとかいうものに対してきちっとやろうという動機づけになると思いますので、それは非常にいい方向だなというふうに思います。 次に、事業環境整備について、大臣にお伺いしたいと思います。 今、安全対策工事も含めると、約一兆円ほどの、一基一兆円ほどの投資が必要となってまいります…