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自由民主党参議院
総発言数
2,489
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1998/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財政・金融委員会66 件・66%
  • 予算委員会20 件・20%
  • 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会11 件・11%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,489 20 を表示
自由民主党1998/03/27

142参議院 財政・金融委員会 第10号

○委員長(石川弘君) 電子計算機を使用して作成する国税関係帳簿書類の保存方法等の特例に関する法律案及び関税定率法等の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 両案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1998/03/27

142参議院 財政・金融委員会 第10号

○委員長(石川弘君) 他に御発言もないようですから、両案に対する質疑は終局したものと認めます。 これより両案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

自由民主党1998/03/27

142参議院 財政・金融委員会 第10号

○委員長(石川弘君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます、 これより順次両案の採決に入ります。 まず、電子計算機を使用して作成する国税関係帳簿書類の保存方法等の特例に関する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1998/03/27

142参議院 財政・金融委員会 第10号

○委員長(石川弘君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、関税定率法等の一部を改正する法律案について採決を行います。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1998/03/27

142参議院 財政・金融委員会 第10号

○委員長(石川弘君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、久保君から発言を求められておりますので、これを許します。久保亘君。

自由民主党1998/03/27

142参議院 財政・金融委員会 第10号

○委員長(石川弘君) ただいま久保君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1998/03/27

142参議院 財政・金融委員会 第10号

○委員長(石川弘君) 全会一致と認めます。よって、久保君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、松永大蔵大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。松永大蔵大臣。

自由民主党1998/03/27

142参議院 財政・金融委員会 第10号

○委員長(石川弘君) なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/03/27

142参議院 財政・金融委員会 第10号

○委員長(石川弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1998/03/27

142参議院 財政・金融委員会 第10号

○委員長(石川弘君) 次に、特定住宅金融専門会社の債権債務の処理の促進等に関する特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は先ほど聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1998/03/27

142参議院 財政・金融委員会 第10号

○委員長(石川弘君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

自由民主党1998/03/27

142参議院 財政・金融委員会 第10号

○委員長(石川弘君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 特定住宅金融専門会社の債権債務の処理の促進等に関する特別措置法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1998/03/27

142参議院 財政・金融委員会 第10号

○委員長(石川弘君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/03/27

142参議院 財政・金融委員会 第10号

○委員長(石川弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時二十五分散会 ―――――・―――――

自由民主党1998/03/24

142参議院 財政・金融委員会 第9号

○委員長(石川弘君) ただいまから財政・金融委員会を開会いたします。 電子計算機を使用して作成する国税関係帳簿書類の保存方法等の特例に関する法律案及び関税定率法等の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 政府から順次趣旨説明を聴取いたします。松永大蔵大臣。

自由民主党1998/03/24

142参議院 財政・金融委員会 第9号

○委員長(石川弘君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 両案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五分散会 —————・—————

自由民主党1998/03/19

142参議院 財政・金融委員会 第8号

○委員長(石川弘君) ただいまから財政・金融委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十二日、大森礼子君、萱野氏君及び吉川芳男君が委員を辞任され、その補欠として牛嶋正君、峰崎直樹君及び林芳正君が選任されました。 —————————————

自由民主党1998/03/19

142参議院 財政・金融委員会 第8号

○委員長(石川弘君) 郵便貯金法の一部を改正する法律案、郵便貯金及び預金等の受払事務の委託及び受託に関する法律案、郵便振替法の一部を改正する法律案及び簡易生命保険の積立金の運用に関する法律の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 政府から順次趣旨説明を聴取いたします。自見郵政大臣。

自由民主党1998/03/19

142参議院 財政・金融委員会 第8号

○委員長(石川弘君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 四案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時九分散会 —————・—————

自由民主党1998/03/13

142参議院 本会議 第12号

○石川弘君 ただいま議題となりました国際通貨基金及び国際復興開発銀行への加盟に伴う措置に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、国際通貨基金の第十一次増資に伴い、当該出資の額の増額に応ずるための措置を講じようとするものであります。 委員会におきましては、アジア地域の経済・通貨危機に対処するための我が国の役割、国際通貨基金が行う支援策のあり方等各般にわたる質疑が行われ…