石坂繁
会議録に記録された「石坂繁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 753 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林政務次官
- 直近の発言日
- 1957/12/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会58 件・58%
- 日米安全保障条約等特別委員会29 件・29%
- 内閣委員会10 件・10%
- 外務委員会1 件・1%
- 議院運営委員会1 件・1%
- 農林水産委員会農業法人等に関する調査小委員会1 件・1%
※ 全 753 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第27回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号
○石坂委員長 以上で派遣委員の報告を終了いたしました。 この際委員長より一言申し上げますが、ただいまの詳細なる御報告を伺いまして、調査に参られました委員各位の御労苦に対しまして、深く敬意を表し、感謝する次第でございます。 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第27回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号
○石坂委員長 それでは速記を始めて下さい。 —————————————
第27回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号
○石坂委員長 ただいまから公職選挙法改正に関する件につきまして審査を進めます。 ただいま御出席になっている政府当局は、自治庁選挙局長兼子秀夫君、大蔵町主計局主計官相澤英之君、文部省社会教育局長福田繁君、以上であります。 質疑の通告がありますから、順次これを許します。 加藤精三君。
第27回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号
○石坂委員長 選挙課長というお話でありましたが、まず選挙局長から御答弁を願います。
第27回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号
○石坂委員長 加藤委員にちょっとお断わりいたします。なお質問が続くと思いますけれども、文部省の社会教育局長は三時からほかに会議があるそうでございまして、井堀君の質問もありますので、それをお含みでお願いいたします。
第27回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号
○石坂委員長 井堀君。
第27回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号
○石坂委員長 横銭君。
第27回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号
○石坂委員長 この際島上委員の通告がありますけれども、主計官の関係がございますので、井堀委員に御発言を願います。
第27回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号
○石坂委員長 島上君。
第27回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号
○石坂委員長 他に発言もないようでありますから、本日はこれで散会いたしますが、明後日に通常国会も開かれることになっておりまして、おそらく私の任期の最終だと思います。皆さん方の大へん熱烈な御協力に対しまして深甚な感謝をいたし、なお政府当局にもありがとうございました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後四時一分散会
第27回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○石坂委員長 これより会議を開きます。 公職選挙法改正に関する件について調査を進めます。 発言の通告がありますので、これを許します。青木正君。
第27回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○石坂委員長 井手以誠君。
第27回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○石坂委員長 島上善五郎君。
第27回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○石坂委員長 島上君に申し上げますが、刑事部長は法務委員会に行っておるそうであります。連絡はいたしてあります。
第27回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○石坂委員長 島上君に申し上げますが、中川刑事部長はただいま見えましたけれども、法務委員会の方がなかなかはずせないそうであります。従って、この際同部長に対する質疑を圧縮してお願いいたしたいと思います。
第27回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○石坂委員長 先ほどの井手委員の質問に対する御答弁が残っておりましたので、お願いします。
第27回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○石坂委員長 この際念のため御報告申し上げます。本委員会に参考送付せられました陳情書は、お手元に配付いたしました通り二件でございます。 以上、御報告申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十一分散会
第27回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○石坂委員 酪農及び澱粉に関する小委員会の審議の経過及び結果について御報告申し上げます。 小委員会は十一月八日及び十一日の両日開会いたし、調査を進めました。 まず酪農に関する最近の一般状況並びに基本計画についてでありますが、政府の説明によりますと、乳牛については、昭和三十一年に五十八万頭である乳牛を昭和三十七年には百二十五万頭に、乳量については昭和三十一年に六百十五万石であるものを昭和三十七年には一躍一千三百七十五万石に上昇させることを…
第27回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○石坂委員長 これより会議を開きます。 公職選挙法改正に関する件について調査を進めます。 この際、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。まず、本委員会の閉会中審査案件の申し出についてお諮りいたします。閉会中におきましても引き続き審査を継続して参りたいものといたしましては、一、中村高一君外三名提出、政治資金規正法の一部を改正する法律案、二、公職選挙法改正に関する件でありますが、以上の案につきまして、議長に対し閉会中審査をいたしたい…
第27回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○石坂委員長 御異議ないと認め、さ よう決定いたしました。 —————————————