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自由党衆議院
総発言数
681 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 郵政委員会37 件・37%
  • 電気通信委員会22 件・22%
  • 電気通信委員会公聴会16 件・16%
  • 電気通信委員会郵政委員会連合審査会13 件・13%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会12 件・12%

※ 全 681 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

681 件中 20 件を表示
自由党1950/04/27

第7回 衆議院 郵政委員会 第5号

○石原委員長 御異議なしと認めまして、陳情書はこれを委員会において了承することにいたします。 なお会期はあと数日残つておりまするが、緊急の問題があつたらさらに開会することにいたしまして、本日をもつて一応第七国会の委員会を終了いたしたいと存じます。 この際、一言ごあいさつを申し上げたいと思います。長い間委員の各位におかれましては、非常に熱心に御審議いただきまして、厚く御礼を申し上げます。委員長がきわめてふなれでございまして、皆様の議事御審…

自由党1950/03/24

第7回 衆議院 郵政委員会 第4号

○石原委員長 これより会議を開きます。 郵便為替法の一部を改正する法律案、郵便貯金法の一部を改正する法律案及び郵便振替貯金法の一部を改正する法律案の三案を議題として、審議を進めます。質疑を許します。

自由党1950/03/24

第7回 衆議院 郵政委員会 第4号

○石原委員長 ただいまの風間君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/03/24

第7回 衆議院 郵政委員会 第4号

○石原委員長 御異議なしと認めます。それではただいま議題となつております郵便為替法の一部を改正する法律案、郵便貯金法の一部を改正する法律案及び郵便振替貯金法の一部を改正する法律案の三案を一括議題として、採決いたします。各案について原案の通り可決することに御賛成の諸君の御起立を願います。

自由党1950/03/24

第7回 衆議院 郵政委員会 第4号

○石原委員長 起立総員。よつて各案は原案の通り可決せられました。 なお各案に対する報告書等の作成に関しましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/03/24

第7回 衆議院 郵政委員会 第4号

○石原委員長 御異議なしと認めます。 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもつて御通知いたします。 午後二時五分散会

自由党1950/03/16

第7回 衆議院 本会議 第27号

○石原登君 ただいま一括議題となりました簡易生命保險法の一部を改正する法律案並びに郵便年金法の一部を改正する法律案に関し、委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず最初に、政府の議案提出の理由並びに両法案の内容の概略を御説明申し上げます。 まず簡易生命保險法につきましては、加入者の保險的利益の万全等を期するため、次の諸点について改正しようといたしておるのであります。 第一に、被保險者が不慮の事故等によつて死亡した場合…

自由党1950/03/14

第7回 衆議院 郵政委員会 第3号

○石原委員長 これより会議を開きます。 郵便年金法の一部を改正する法律案並びに簡易生命保険法の一部を改正する法律案を議題といたします。前回に引続き質疑を許します。

自由党1950/03/14

第7回 衆議院 郵政委員会 第3号

○石原委員長 他に質疑はありませんか。 それではまず簡易生命保険法の一部を改正する法律案を議題といたしまして、本案については質疑もほぼ終了したようでありますから、これより討論に入りたいと思います。この際、加藤隆太郎君より修正案が提出されております。加藤君より趣旨の説明を願います。

自由党1950/03/14

第7回 衆議院 郵政委員会 第3号

○石原委員長 それでは修正案及び原案を一括して討論に入るのでありますが、別に討論の通告もございませんから、討論を省略してただちに採決いたします。 本修正案について賛成の諸君の御起立を願います。

自由党1950/03/14

第7回 衆議院 郵政委員会 第3号

○石原委員長 起立多数。よつて本修正案は可決せられました。 次いで、ただいま修正せられました修正部分を除いた原案について賛成の諸君の御起立を願います。

自由党1950/03/14

第7回 衆議院 郵政委員会 第3号

○石原委員長 起立多数。よつて修正部分を除いた他の部分については原案の通り可決せられました。よつて本案は修正議決せられました。 次に郵便年金法の一部を改正する法律案を議題といたします。本案の質疑もほぼ終了したようでありますが、ただいま加藤君より修正案が提出いたされております。加藤君より趣旨の御説明を願います。加藤君。

自由党1950/03/14

第7回 衆議院 郵政委員会 第3号

○石原委員長 それでは修正案並びに原案を一括して討論に入るのでありますが、別に討論の通告もございませんから、討論を省略してただちに採決に入ります。 本修正案について賛成の諸君の御起立を願います。

自由党1950/03/14

第7回 衆議院 郵政委員会 第3号

○石原委員長 起立多数。よつて本修正案は可決せられました。 次いで、ただいま修正せられました修正部分を除いた原案について、賛成の諸君の御起立を願います。

自由党1950/03/14

第7回 衆議院 郵政委員会 第3号

○石原委員長 起立多数。よつて修正部分を除いた他の部分については、原案の通り可決せられました。よつて本案は修正議決せられました。 なお両案に対する報告書の作成等に関しましては、委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/03/14

第7回 衆議院 郵政委員会 第3号

○石原委員長 御異議ないものと認めまして、さよう決定いたします。 追つて次会は公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれで散会いたします。 午後二時二十一分散会

自由党1950/03/03

第7回 衆議院 郵政委員会 第2号

○石原委員長 これより会議を開きます。 郵便貯金法の一部を改正する法律案、郵便振替貯金法の一部を改正する法律案を議題といたしまして、審査に入ります。まず政府より提案理由の説明を求めます。 —————————————

自由党1950/03/03

第7回 衆議院 郵政委員会 第2号

○石原委員長 それではただいま議題となつております両案に合せまして、前に提案されております簡易生命保險法の一部を改正する法律案、郵便年金法の一部を改正する法律案、郵便為替法の一部を改正する法律案の各案を議題として審査を進めます。質疑を許します。白井君。

自由党1950/03/03

第7回 衆議院 郵政委員会 第2号

○石原委員長 この際私からもちよつとお尋ねしたいと思いますが、最近預金部の資金の運営の問題にからみまして、郵政省の業務の中の、郵便貯金業務並びに保險年金業脇を一括いたしまして、これを公共企業体に持つて行きたい。こういうかなり強い空気が一部にある」とを私存じておるのでありまするが、こういうような考え方に対して、郵政省の政府当局はどういうふうにお考えになつているか。もしそういうような事態ができたといたしますならば、その後の郵政事業にしいられ…

自由党1950/03/03

第7回 衆議院 郵政委員会 第2号

○石原委員長 実はこういうこともぜひ御研究願いたいと思うのですが、預金部の資金というものは申すまでもなく郵政省の保險と、貯金業務によつて集められたきわめて零細な国民の資金であります。この資金の運用は、あげて大蔵省にまかされているような事態ではありまするが、私はあげてこの責任は当然郵政省にあると、かように考えております。そういうことになりますと、当然郵政当局といたしましては、この資金の運用については十二分の考慮を拂われると同時に、国民に対…