石原正敬
会議録に記録された「石原正敬」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 96 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素5 件
- 地方創生5 件
- 経済安保4 件
- デジタル行政3 件
- こども・子育て2 件
- 半導体1 件
- 防災1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 96 件の標本- 環境委員会29 件・30%
- 予算委員会第四分科会25 件・26%
- 予算委員会第八分科会18 件・19%
- 財務金融委員会14 件・15%
- 予算委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 96 件のうち直近 96 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○石原(正)委員 この改正法案につきましては私は了とするところでございますけれども、なお一層、更に税関業務、適宜適切に対応していただきますようお願い申し上げ、質問を終結いたします。 ありがとうございました。
第208回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○石原(正)分科員 お疲れさまでございます。自由民主党の石原正敬です。 本日は予算委員会の分科会の質問の機会をいただき、関係各位に御礼を申し上げます。ありがとうございます。 本日は、文部科学省に関する質問ということで、大きく二つ、一つ目は高等教育について、そして二つ目はGIGAスクール構想に関する、それに関連した形でのいろいろな支援のお願いというか、状況ということを確認したいというふうにして思います。 そもそも、今回の質問の着想になった…
第208回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○石原(正)分科員 ありがとうございます。 いずれも、大学の方はそう大きな影響はないということでありますけれども、徐々に体力を奪っていくような、あるいは国際交流の観点から問題が生じてきつつあるというような認識だと。日本語学校の方は、本当に経営基盤を揺るがすようなインパクトがあるということで、引き続き、情報収集しながら支援をしていただけるとありがたいというふうにして思っております。 先ほど答弁にもありましたけれども、やはり、留学生が日本を…
第208回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○石原(正)分科員 ありがとうございます。 ちょうど自民党の文教部会からそういった決議が出されるというタイミングもありましたし、総理も一定の方向性としては明るい方向に向けてのメッセージを発信していただいておりますので、三月以降、是非とも、皆さん方の、現状を踏まえた判断ができるように、御助力賜りますようお願い申し上げます。 さて、次なんですけれども、高大接続というテーマであります。 高大接続というのは、文部科学省は高大接続改革というように…
第208回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○石原(正)分科員 ありがとうございます。 先月、名古屋大学大学院教育発達科学研究科附属高大接続研究センター主催の高大接続研究の対象と方法、高大接続の何をどう研究すべきかというリモートシンポジウムに、私、ゲストスピーカーとして参加したんです。その際、ほかのパネリストの皆さん方が、特に中教審の、安彦先生なんかもそこにおられたんですけれども、まず一つは、下からの接続、上からの接続の緊張関係が存在している。つまり、先ほど御答弁の中にもありまし…
第208回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○石原(正)分科員 ありがとうございます。 実質、プラス十四億円と、いろいろな工夫をしながら、やりくりしながらやっていただいている、そういう御苦労が見える、本当に細かな数字ではありますけれども、その数字が非常に大事だと思いますので、引き続き御努力をお願い申し上げます。 続きまして、科研費でありますが、先ほど教育機関としての大学を申し上げましたが、科研費に関しては、主に研究機関としての大学というような側面が強くなろうかと思います。個人であ…
第208回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○石原(正)分科員 ありがとうございます。 国立大学の場合はやはり税金から出ているという、そういう制約はあるものの、自由闊達な研究がなされる、教育がなされる中にやはり日本の将来の発展があると私は思っておりますので、しっかりとそういう理念の下に文部科学省は大学を支える、そういう姿勢を貫いていただければと思います。 時間が押してまいりましたので、次、GIGAスクール構想に関連する質問に移ります。三点、一気に質問させていただきます。 まず一つ…
第208回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○石原(正)分科員 ありがとうございます。 今後もしっかりと文部科学省全体として国民の教育向上のために御努力いただきますようお願い申し上げ、私の質問を終結いたします。 ありがとうございました。
第208回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○石原(正)分科員 おはようございます。自由民主党の石原正敬でございます。 本日は、国土交通省に関する質問ということで、予算委員会の分科会で質問の機会をいただいたことに、関係各位に改めて感謝を申し上げるところでございます。 そしてまた、冒頭でございます、新型コロナの対策のために医療関係者の方々が懸命に努力されていることに対して改めて敬意と感謝を申し上げるとともに、そしてまた、お亡くなりになった方々に御冥福と、そして罹患された皆さん方にお…
第208回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○石原(正)分科員 ありがとうございます。令和六年に向けて、今、坂部トンネルを含めて鋭意努力をしていただいておるということでございます。 その後、やはり、国道四百七十七号から四日市、鈴鹿の方面に向かっての残りの八・四キロメートル、ここをしっかり一日も早く着手していただいて、供用開始に向けて御努力いただければと思います。ありがとうございます。 次に、国道一号桑名東部拡張事業の一部であります伊勢大橋の架け替えのことについてでございますが、伊…
第208回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○石原(正)分科員 大きな河川の上の、若しくは中の工事でありますのでいろいろな御苦労があろうかと思いますが、いよいよ最終盤にかかってきたということだというふうにして認識しております。是非、先ほど渋滞緩和にも向けてしっかりやっていただくということでございますので、よろしくお願いいたします。 何せ国道一号、まあ、国道一号というぐらいですから非常に重要な幹線道路であるわけでありまして、その幹線道路に昭和九年のものがある。これは確かにしっかりし…
第208回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○石原(正)分科員 ありがとうございます。 令和八年の供用開始を目指すということでございます。是非、ここがつながれば、本当に、先ほど申し上げましたけれども、岐阜県と三重県の心理的な距離も縮まるというふうにして思いますし、何せ見通しをつけていただくということが企業を立地していく上で非常に重要なことだと思いますので、この期限に向かって両県がまた自分たちの地域の発展のために努力をしていくというふうにして思いますので、よろしくお願い申し上げます…
第208回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○石原(正)分科員 村山局長さんから力強い御答弁をいただきまして、本当にありがとうございます。 斉藤大臣も御臨席いただいておりますけれども、地域の声、北勢地域ですね、今まで社会インフラが本当に非常に遅れているというようなことを言われておりまして、地域の悲痛な声といいますか、以前は東名阪の大渋滞が新名神が開通することによって解消されたというようなこともございまして、三重県の北側が渋滞すると南側にも大変大きな影響を及ぼす、そういうこともござ…
第208回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○石原(正)分科員 ありがとうございます。 それともう一つ、定員削減の中で気になることがございまして、やはり、定員削減していきますと、公務員の雇用形態上、退職者が出たときにその補充をしないということで定員削減をしていくのが常だと思います。途中で辞めてくれということはできないわけでありますので。そうなりますと、この間、新規の採用というのを抑制してきたんじゃないかということが容易に想像がつくわけであります。 そうなりますと、少し調査したとこ…
第208回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○石原(正)分科員 そうですね、やはり組織体制を強靱化していくためには、中長期的若しくは超長期的な視点を持って採用していくということが重要かと思いますので、ただいまの答弁のとおり、御努力をよろしくお願い申し上げます。 時間もありませんので、次の質問、尋ねようと思ったんですけれども、私、財源の確保なんですけれども、国土交通省の課題、老朽化が一番大きいなと思っています。でも、その中で、新規事業もやっていかなくちゃならぬということで、私は道路…
第208回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○石原(正)分科員 鉄道をこれからどうしていくかというときには、やはりステークホルダーといいますか、利用者、事業者、沿線自治体、あるいは地域住民、こういうような方々がおみえになるわけでありますけれども、意見をまとめるためには、ステークホルダーだけで議論をしていますとやはり自分たちの我が出てしまうので、何かしら基準を持ってジャッジメントしていきたいというような要望もあるというふうにして思いますので、今おっしゃっていただいたように、この夏に…