石原正敬
会議録に記録された「石原正敬」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 96 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/04/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素5 件
- 地方創生5 件
- 経済安保4 件
- デジタル行政3 件
- こども・子育て2 件
- 半導体1 件
- 防災1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 96 件の標本- 環境委員会29 件・30%
- 予算委員会第四分科会25 件・26%
- 予算委員会第八分科会18 件・19%
- 財務金融委員会14 件・15%
- 予算委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 96 件のうち直近 96 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 衆議院 環境委員会 第7号
○石原(正)委員 ありがとうございます。 まず、大規模なといいますか、大きな企業に対して規制を加えながら、そこからまた波及的効果を得ていく、そういうような段階を踏むんだろうと思っていますので、最初の一万トンというラインをしっかりと周知徹底をしていただければなというふうにして思っています。 ちょっと時間もありませんので、もう一つは、先ほどおっしゃった特定産業廃棄物処分業者から提供される再資源化の実施状況というのは、まさしく動脈産業である製…
第213回 衆議院 環境委員会 第7号
○石原(正)委員 時間も来ましたので終わりますが、予算措置についてもよろしくお願いします。 以上です。
第213回 衆議院 環境委員会 第7号
○石原(正)委員 四人の参考人の皆さん方には、今日はお忙しい中、この場にお越しいただきまして、それぞれの立場から貴重な御意見をいただきましたこと、まずもって御礼申し上げます。本当にありがとうございます。 四人の方にそれぞれの立場からお答えをいただきたいと思いまして、忌憚のない御意見を賜ればと思いますので、よろしくお願いします。 まず、藤枝参考人さんに、いただいた資料の中で、いろいろ、全て聞きたいところはあるんですが、まず一点目にお聞きし…
第213回 衆議院 環境委員会 第7号
○石原(正)委員 時間も来ましたので、これで終わります。ありがとうございました。
第213回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○石原(正)分科員 お疲れさまでございます。 まず、冒頭でありますけれども、私は盛山大臣には通告がありませんので、御退席いただいて結構でございますので、ゆっくりされてください。
第213回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○石原(正)分科員 改めまして、皆さんお疲れさまでございます。今日一日、最後ということで、お疲れのところでありますけれども、井出主査におかれましても大変お疲れのところ、残り三十分、よろしくお願いします。 また、今回、このような形で質問の機会を与えていただきまして、予算委員会の理事の皆さん方あるいは関係各位に心から感謝を申し上げます。 自由民主党の石原正敬でございます。 今回は三つの点から質問をさせていただきます。 一つ目は、コミュニティ…
第213回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○石原(正)分科員 ありがとうございます。 全国の公立学校で、三万四千六百八十七校のうち一万八千百三十五校、五二・三%が導入されたということであります。 いただいた資料を少し拾ってみまして、まず、小学校が五八・六%、中学校が五七・三%、これは、全国平均が全体でいきますと五二・三%ですので、それより上回っている。高等学校は三三・一%。 私は、意外と言うと怒られるんですけれども、特別支援学校が四五・七%と、一般の高等学校よりも高い数字を得て…
第213回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○石原(正)分科員 ありがとうございます。 地域独自での取組を進めている都道府県があるということで、数字としてのばらつきの説明としては一方では納得できるわけであります。 例には出されなかったんですけれども、長野県は、昔から信濃教育ということで大変地域に根づいた教育が展開されているところでもございますし、北陸の方も教育熱心な県も多くて、自主的な授業研究がやられていたりとか、地域と連携した、そういった教育熱心な、あるいは教職員の熱意も高い、…
第213回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○石原(正)分科員 ありがとうございます。 地域に開かれた学校づくりという問題は、冒頭に述べました、校長が作成する学校運営の基本方針を承認するとか、学校運営について教育委員会又は校長に意見するとか、教職員の任用に関して教育委員会に意見する、この三つの役割である学校運営への関与を超えて、地域に根差した学びの在り方にまで踏み込んで考えるべきだと私は思います。 ですから、今までは外形的な、運営とか、そこに地域の人に入ってもらいましょうというと…
第213回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○石原(正)分科員 ありがとうございます。 今お答えのとおりでございまして、費用の面とか受皿の面という、地域でも非常に指摘されるところを把握していただいておるわけでありますが、まさしく、三百三十九と九十七をやっただけでも相当な千差万別が浮き彫りになっていると私は思いますので、一つ一つきめ細やかにやっていくということも重要でありますけれども、私は、後の小学校の統廃合でも申し上げるんですが、文部科学省の予算編成自体、いろいろな取捨選択ができ…
第213回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○石原(正)分科員 ありがとうございます。 繰り返しになりますけれども、受皿の問題と予算の柔軟な使い方みたいなところをしっかりと取り組んでいただきたいと思いますし、答弁にもありましたけれども、まず、令和七年まで改革推進期間ということなんですけれども、そこで完成することはないと思います。やってほしいですけれども、ここで終わることはないと私は思いますので、ここで終われるんだったらすぐできるわけですから、今までの大きな課題がすぐ解決できるわけ…
第213回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○石原(正)分科員 ありがとうございます。 まさしく、先ほど二百万人近い話をしたのは、それが起こってから現象としては十年、二十年のスパンで児童の減が学校の減に連動するわけであります。ですから、今御答弁いただいたように、令和四年の出生数がもしかすると二十年後ぐらいに大きく影響を及ぼすんだろうなと思いますので、そこら辺りをしっかりとウォッチしながら、適正規模ということを踏まえながらでありますけれども、地域の事情を踏まえて、しっかりと対応でき…
第213回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○石原(正)分科員 時間も参りました。 今後、個別具体的、課題解決型のパッケージの予算をしっかりと検討していただきますよう、統廃合で校舎の移築、改築についても検討いただきますようお願い申し上げまして、私の質問を終わります。 ありがとうございました。
第213回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○石原(正)委員 おはようございます。自由民主党の石原正敬です。 まずは、冒頭、元日の令和六年能登半島地震でお亡くなりになった方々の御冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された方々に改めてお見舞いを申し上げます。また、被災地の復旧復興に全力で取り組んでおられる関係各位に敬意と感謝を申し上げるところでございます。 今回、質疑の機会を与えていただき、津島委員長を始め、理事各位の皆さん方に心から御礼を申し上げます。 さて、本日は、能登半島地…
第213回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○石原(正)委員 ありがとうございます。 ただいま鈴木財務大臣から御説明がありましたように、雑損控除や事業用資産の損失を令和五年の所得税に適用する特例措置ということであります。これはまさに、被災地の支援に大きな意義があると考えるところであります。 他方で、個人事業主の方はまだしも、一般の納税者の皆さんにとって雑損控除というのはなじみが薄いということもあります。政府には、納税者の方々が不安を抱くことのないよう、申告などの期限延長や特例措置…
第213回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○石原(正)委員 ありがとうございます。 また、今回の能登半島地震税制特例法以外でも、これまでの与党税調では、熊本地震などを踏まえまして、災害時に法律改正がなくとも様々な特例措置を利用できるよう対応してきたと伺っています。 今回の能登半島地震の被災者が、法改正せずともどのような税制上の支援措置が利用可能なのか、御説明ください。
第213回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○石原(正)委員 ありがとうございます。 様々な税制措置がありますので、そちらの方もきちっと周知徹底をしていただくようにお願いしたいところであります。 また、先ほども質問いたしましたけれども、岸田総理も被災者に寄り添った支援ということを打ち出しておられまして、まさしく、こういったことを申し上げますと、やはり、今、例えば申告相談一つ取っても、避難生活をされている方、あるいは、二次避難で、かつて住まわれていたところと違う場所で住まわれている…
第211回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○石原(正)分科員 おはようございます。 冒頭なんですけれども、永岡大臣におかれましては、私、質問はございませんので、もしよければ御退席いただいても結構でございますので、よろしくお願いします。 では、質問をさせていただきます。 今日は、日本語教育機関とスポーツ振興策、大きくこの二つ、質問をさせていただきたいと思います。 日本語教育機関、いわゆる日本語学校なんですけれども、コロナ禍におきまして、外国から生徒さんが来ることができない時期が続…
第211回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○石原(正)分科員 ありがとうございます。 現在議論をしていただいているということでありますので、ここからの質問は逆にちょっと要望めいたことになるかも分かりませんが、よろしくお願いします。 まず、一つ目なんですけれども、日本語教育機関における量と質の問題が明らかになってきたということでございます。 その背景には、これまでの日本語教育機関は、それぞれの教育機関の設置の背景が多様であるということだと思います。例えば株式会社であったりとか、あ…
第211回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○石原(正)分科員 ありがとうございます。 先ほども申し上げましたけれども、本当に非常に多様な設置主体がある中で、今回議論されているのは、一定の基準を設けながら、文部科学省が設置を許可するという仕組みを導入しようとしているということでありまして、これまでの教育の質にばらつきがあったという課題を解決するための一つの方向性としては間違っていないですし、私は後押ししていきたいと思うわけなんですが、一方で、多様性を尊重するという観点からいくと、…