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自由民主党参議院
総発言数
6,413
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1966/02/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会86 件・86%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 6,413 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,413 20 を表示
自由民主党1966/02/22

51参議院 予算委員会 第7号

○委員長(石原幹市郎君) 次に、坂田農林大臣から発言を求められておりまするので、これを許します。農林大臣。

自由民主党1966/02/22

51参議院 予算委員会 第7号

○委員長(石原幹市郎君) 次に、午前中に保留になりました北村君の質疑を行ないます。

自由民主党1966/02/22

51参議院 予算委員会 第7号

○委員長(石原幹市郎君) 佐多君、簡単にお願いをいたします。

自由民主党1966/02/22

51参議院 予算委員会 第7号

○委員長(石原幹市郎君) 以上をもちまして、質疑通告者の発言は全部終了いたしました。よって、質疑は終局したものと認めます。 ―――――――――――――

自由民主党1966/02/22

51参議院 予算委員会 第7号

○委員長(石原幹市郎君) それでは、これより討論に入ります。 通告がございますので、順次発言を許します。賛否を明らかにしてお述べを願います。小林武君。

自由民主党1966/02/22

51参議院 予算委員会 第7号

○委員長(石原幹市郎君) 日高広為君。

自由民主党1966/02/22

51参議院 予算委員会 第7号

○委員長(石原幹市郎君) 多田省吾君。

自由民主党1966/02/22

51参議院 予算委員会 第7号

○委員長(石原幹市郎君) 向井長年君。

自由民主党1966/02/22

51参議院 予算委員会 第7号

○委員長(石原幹市郎君) 岩間正男君。

自由民主党1966/02/22

51参議院 予算委員会 第7号

○委員長(石原幹市郎君) 以上をもちまして、討論通告者の発言は全部終了いたしました。よって、討論は終局したものと認めます。 ―――――――――――――

自由民主党1966/02/22

51参議院 予算委員会 第7号

○委員長(石原幹市郎君) この際、委員の異動について御報告いたします。 先刻、木村禧八郎君、吉江勝保君が辞任され、その補欠として、木村美智男君、塩児俊二君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1966/02/22

51参議院 予算委員会 第7号

○委員長(石原幹市郎君) それでは、これより採決に入ります。 昭和四十年度政府関係機関補正予算(機第3号)を問題に供します。本案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由民主党1966/02/22

51参議院 予算委員会 第7号

○委員長(石原幹市郎君) 多数と認めます。よって本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/02/22

51参議院 予算委員会 第7号

○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これをもって散会いたします。 午後七時三十九分散会

自由民主党1966/02/21

51参議院 予算委員会 第6号

○委員長(石原幹市郎君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 二月十四日、鬼木勝利君、塩見俊二君が辞任され、その補欠として宮崎正義君、大谷贇雄君が選任され、同月十七日、市川房枝君が辞任され、その補欠として山高しげり君が選任され、同月十九日、春日正一君が辞任され、その補欠として岩間正男君が選任されました。 —————————————

自由民主党1966/02/21

51参議院 予算委員会 第6号

○委員長(石原幹市郎君) 次に、理事の辞任許可についておはかりいたします。 亀田得治君から都合により理事を辞任したい旨の申し出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/02/21

51参議院 予算委員会 第6号

○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次に、理事の補欠互選についておはかりいたします。 ただいま辞任されました理事の補欠と、他に一名欠員になっております理事の補欠互選を行ないます。 互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/02/21

51参議院 予算委員会 第6号

○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に鈴木強君、白井勇君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1966/02/21

51参議院 予算委員会 第6号

○委員長(石原幹市郎君) 次に、昭和四十年度政府関係機関補正予算(機第3号)を議題といたします。 先般来、委員長及び理事打合会におきまして、本補正予算の取り扱いについて協議を行なってまいりましたので、その要旨について御報告いたします。 審査日数は、本日及び明日の二日間とし、特段の事情のない限り、明日審査を議了する予定でございます。 質疑時間の各党への割り当ては、自由民主党及び社会党はそれぞれ百十分、公明党三十五分、民主社会党、共産党及び…

自由民主党1966/02/21

51参議院 予算委員会 第6号

○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 それでは、これより質疑に入ります。鈴木強君。