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自由民主党参議院
総発言数
6,413 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/02/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会86 件・86%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 6,413 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,413 件中 20 件を表示
自由党外務政務次官1952/02/13

第13回 衆議院 外務委員会 第4号

○石原(幹)政府委員 行政協定の問題は、御案内のごとくただいま折衝の過程でございましていましばらくいたしますれば、大体の妥結ができましてまとまることと思うのであります。従いまして、まだその間の折衝中でありますので、私がここでお答え申し上げますことも、はつきりしたことは言えない点がたくさんあると思うのでありますが、そういうことを前提として一応御了承おきを願いたいと思うのであります。ただいまお尋ねの点もまだ最終決定までには行つていないようで…

自由党外務政務次官1952/02/13

第13回 衆議院 外務委員会 第4号

○石原(幹)政府委員 これはまだ調達の方法なり調達自体そのものが決定していないのでありますから、何とも言えないのでありますが、これらの問題はあるいは両国が均分して半分ずつ、こういうようなことになるではないかと思います。これは私のまだ思うという程度であります。

自由党外務政務次官1952/02/13

第13回 衆議院 外務委員会 第4号

○石原(幹)政府委員 とにかくこれらにかわる法律ができるのでありまして、單行法になりますか既存の法律の改正になりますか、そこはわかりませんが、とにかく新しい法律ができて皆様方の御審議を願う、こういうことになると思います。

自由党外務政務次官1952/02/13

第13回 衆議院 外務委員会 第4号

○石原(幹)政府委員 これは今後できまする新しい法律の内容で決するわけでありまして、調達命令というようなことはおそらくないのではないか。ただ土地収用とかそういう問題は起り得るかもしれませんが、今までのような調達命令式のものはなくなるのではないかと思います。いずれにしましても、これからできまする法律で皆様方の御審議を願う、こういうことになると思います。

自由党外務政務次官1952/02/13

第13回 衆議院 外務委員会 第4号

○石原(幹)政府委員 これは大体ただいまお話になつたような線で行くのじやないかと思います。

自由党外務政務次官1952/02/13

第13回 衆議院 外務委員会 第4号

○石原(幹)政府委員 とにかく基礎になります法令がかわるのでありますから、それによつて決せられて行くわけでありまして、大体御趣旨のような考え方で行くのではないかと思いますが、これらの問題はまだ最終決定にまで至つておりませんので、もうしばらくお待ちを願いたいと思います。

自由党外務政務次官1952/02/13

第13回 衆議院 外務委員会 第4号

○石原(幹)政府委員 お尋ねの中の買上げというような問題があつたかどうか、これはちよつとわからないのでありますが、いわゆる借用といいますか、使用されておるようなものにつきましては、大体御趣旨のような考え方で進められるのではないか、かように思つております。

自由党外務政務次官1952/02/13

第13回 衆議院 外務委員会 第4号

○石原(幹)政府委員 特調のようなものが廃止されるか、これにかわつて何か新しいものができるか、そこもまだきまつてないようでありますが、やはり調達事務は相当あるのでありますから、何かこういう機関が必要であるということは考えられておると思います。

自由党外務政務次官1952/02/13

第13回 衆議院 外務委員会 第4号

○石原(幹)政府委員 これは今後日本経済とのやはり調整をはかつて行く必要はあると考えられますので、お話のような問題は、必要であるとは思うのでありますが、しかしこれが予想されております合同委員会でこういうことまでやるのか、あるいは何かほかの会合を持つてやるのかどうか、そこまではまだわからぬようでございます。

自由党外務政務次官1952/02/13

第13回 衆議院 外務委員会 第4号

○石原(幹)政府委員 大体お話の点同感でございまして、そういう趣旨に沿いまして、いろいろ折衝されておることと思います。

自由党外務政務次官1952/02/13

第13回 衆議院 外務委員会 第4号

○石原(幹)政府委員 これはまだわからぬようであります。

自由党外務政務次官1952/02/13

第13回 衆議院 外務委員会 第4号

○石原(幹)政府委員 同様であります。

自由党外務政務次官1952/02/13

第13回 衆議院 外務委員会 第4号

○石原(幹)政府委員 これはやはり両国で協議してきめるべき問題であろうかと思います。

自由党外務政務次官1952/02/13

第13回 衆議院 外務委員会 第4号

○石原(幹)政府委員 先ほど申し上げましたように、こういう問題はやがて決することと思いますので、いましばらく時間をかしてもらいたいと思います。

自由党外務政務次官1952/02/13

第13回 衆議院 外務委員会 第4号

○石原(幹)政府委員 特別指定地区とかどうとかいうことはわかりませんが、とにかく将来損害があります際に、その損害補償の問題等のことにつきましては、ただいま十分そういうことを念頭に置いていろいろ折衝しておるようであります。

自由党外務政務次官1952/02/13

第13回 衆議院 外務委員会 第4号

○石原(幹)政府委員 この問題は、ただいままだ折衝中の問題でありますが、今までのいろいろの例から申しましたならば、両国で何らかの形で割合をきめて負担して行くのではないかと思うのであります。

自由党外務政務次官1952/02/13

第13回 衆議院 外務委員会 第4号

○石原(幹)政府委員 これはただいま交渉中の問題でありまして、何とも言えないわけであります。

自由党外務政務次官1952/02/13

第13回 衆議院 外務委員会 第4号

○石原(幹)政府委員 これはまだ折衝中の過程でありますので、ここで申し上げる段階ではないと思います。

自由党外務政務次官1952/02/13

第13回 衆議院 外務委員会 第4号

○石原(幹)政府委員 これはまだ何とも決定してないところでございますが、御意見を十分拝承、参考にいたしまして、将来の問題としたいと思います。

自由党外務政務次官1952/02/13

第13回 衆議院 外務委員会 第4号

○石原(幹)政府委員 一応安全保障條約の第三條の文字通りに解釈されてけつこうじやないかと思います。