P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
6,413
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/11/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会86 件・86%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 6,413 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,413 20 を表示
自由党1954/11/09

19参議院 通商産業委員会 閉会後第12号

○委員長(石原幹市郎君) ちよつとお諮りしたいと思うのでありますが、只今大臣が見えまして、何かアメリカから議員団が出て来ておるので、先を或る程度急いでおられるわけです。ここで大臣に対する質問を暫らくして頂いて、それから御迷惑と思いますが、参考人各位もできればやはりおつて頂きまして、大臣への質疑が終つたあとで又残つた質問を続けたいと思いますがお差支えございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/11/09

19参議院 通商産業委員会 閉会後第12号

○委員長(石原幹市郎君) それでは大臣に関係のあります質問を願います。

自由党1954/11/09

19参議院 通商産業委員会 閉会後第12号

○委員長(石原幹市郎君) 参考人のほうから、新海参考人。

自由党1954/11/09

19参議院 通商産業委員会 閉会後第12号

○委員長(石原幹市郎君) 私もちよつと関連して一言伺つておきたいと思うのでありますが、この石炭の一番大きな点は、如何にして石炭の生産コストを下げるかという点ではないかと思うのです。それに関連いたしまして、石炭山で使う私は電力料金の問題につい一言聞いておきたいと思います。 先般の料金改訂によりまして、これは地区や山によつていろいろの相違はありまするけれども、極端なところは六、七制の増嵩を来たしておる。もつとひどいのは倍額にもなつておるとい…

自由党1954/11/09

19参議院 通商産業委員会 閉会後第12号

○委員長(石原幹市郎君) 只今両局長からお話があつたのでございますが、石炭の状態がこういう状態でございますから、あらゆる方法でコストの引下げということを考えて行かなければならん。それに大きな部門を占める電力料金の問題でございますから、これは是非何らかの形で実現をするように努力を続けてもらいたいと思いますが、小坂大臣の感想といいますか、お考えをお伺いしたい。

自由党1954/11/09

19参議院 通商産業委員会 閉会後第12号

○委員長(石原幹市郎君) それではあなたと森田君ともう一点ずつ……。

自由党1954/11/09

19参議院 通商産業委員会 閉会後第12号

○委員長(石原幹市郎君) ちよつと…、参考人がまだおられますし、大臣もちよつと急がれておりますから、公共事業局長は残られますからちよつとあとにしてもらいたいと思います。

自由党1954/11/09

19参議院 通商産業委員会 閉会後第12号

○委員長(石原幹市郎君) それでは参考人に対する質疑がございましたら引続き…。

自由党1954/11/09

19参議院 通商産業委員会 閉会後第12号

○委員長(石原幹市郎君) いいですか

自由党1954/11/09

19参議院 通商産業委員会 閉会後第12号

○委員長(石原幹市郎君) はい、資料はいいそうです。

自由党1954/11/09

19参議院 通商産業委員会 閉会後第12号

○委員長(石原幹市郎君) 大分時間が来ましたから……。

自由党1954/11/09

19参議院 通商産業委員会 閉会後第12号

○委員長(石原幹市郎君) 参考人に対する質疑はこの程度で終ります。終りに一言御挨拶を申上げたいと思います。 本日は文字通り長時間に亘りまして御臨席を頂き、有益な参考意見を御開陳願い、又委員側の質疑に対しましても詳細に答弁頂きまして非常に参考になつたのでございます。この石炭問題については重油の問題、外炭の問題等誠に大きな問題であり、当委員会といたしましても今後ともこの問題に取組んで行きたいと思います。又中小炭鉱をどうするかという、それから…

自由党1954/11/09

19参議院 通商産業委員会 閉会後第12号

○委員長(石原幹市郎君) 最後にお諮りいたしますが、小松君が一時通産委員を辞任されましたので、現在理事が一名欠員になつております。従いましてその補欠互選を行う必要がありまするが、これは成規の手続を省略し、委員長においてその指名を行うことにしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/11/09

19参議院 通商産業委員会 閉会後第12号

○委員長(石原幹市郎君) 御異議がないと認めます。 それでは小松正雄君が再び通産委員となられましたので、小松君を理事に指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十二分散会

自由党1954/10/13

19参議院 通商産業委員会 閉会後第11号

○委員長(石原幹市郎君) 只今より通商産業委員会を開会いたします。 本日は第十九国会から継続審議に持ち込まれております法案の審議を行いたいと思います。先ず午前は砂利採取法案を議題といたしまして、同法案に対する参考人の意見を聴取することにいたします。御出席の参考人は、昨日の委員会の冒頭に御了解を得ておきましたように、砂利協会会長の川又貞次郎君、土木工業協会理事門屋盛一君の御両君であります。この際参考人に一言申上げておきたいと思いますが、本…

自由党1954/10/13

19参議院 通商産業委員会 閉会後第11号

○委員長(石原幹市郎君) それでは質疑は全参考人の陳述が終つてからにしたいと存じます。 引続いて土木工業協会理事門屋盛一君の意見を徴します。

自由党1954/10/13

19参議院 通商産業委員会 閉会後第11号

○委員長(石原幹市郎君) 有難うございました。 参考人側の御意見は只今お聞きの通りでありまするが、本日は提案者を代表いたしまして始関衆議院議員、それから関係政府当局側よりといたしまして通産省より前島建材課長、建設省より美馬水政課長がそれぞれ出ておられます。これより只今までの参考人の意見を中心といたしまして御質疑を願います。

自由党1954/10/13

19参議院 通商産業委員会 閉会後第11号

○委員長(石原幹市郎君) お諮りいたします。只今河野委員よりお聞きの通りの提案があつたのでありまするが、又次の機会にでも適当なときを捉えまして、誰か知事会の代表なり適当な人を本委員会で呼んで見たらと思いますが、御異議ございませんか。 〔「賛成」「異議なし」と呼ぶ者あり]

自由党1954/10/13

19参議院 通商産業委員会 閉会後第11号

○委員長(石原幹市郎君) それではそういうふうに取りはからいます。

自由党1954/10/13

19参議院 通商産業委員会 閉会後第11号

○委員長(石原幹市郎君) 代理人でもいいでしようね……、それでは桂礦業の後藤桂君から詳細に申述べて頂きたいと思います。