石原宏高
会議録に記録された「石原宏高」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,369 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)
- 直近の発言日
- 2020/11/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素55 件
- 経済安保14 件
- 地方創生4 件
- 防災4 件
- 農業3 件
- 半導体2 件
- こども・子育て2 件
- デジタル行政2 件
- AI1 件
- 医療1 件
- 労働・賃金1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会95 件・95%
- 決算委員会4 件・4%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,369 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第203回 衆議院 環境委員会 第2号
○石原委員長 次に、堀越啓仁君。
第203回 衆議院 環境委員会 第2号
○石原委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時七分散会
第203回 衆議院 環境委員会 第1号
○石原委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 このたび、環境委員長に就任いたしました石原宏高でございます。 環境問題については、地球温暖化対策、循環型社会の形成、自然環境の保護などの課題が山積しております。 とりわけ、地球温暖化対策につきましては、本年以降、本格運用開始となるパリ協定の目的達成のため、脱炭素社会の実現に向け努力していくとともに、気候変動への適応策を強化していく必要があります。 加えて、全世界…
第203回 衆議院 環境委員会 第1号
○石原委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事関健一郎君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第203回 衆議院 環境委員会 第1号
○石原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事の辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が五名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第203回 衆議院 環境委員会 第1号
○石原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 菅家 一郎君 土屋 品子君 牧原 秀樹君 生方 幸夫君 及び 源馬謙太郎君 を指名いたします。 ――――◇―――――
第203回 衆議院 環境委員会 第1号
○石原委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 環境の基本施策に関する事項 地球温暖化の防止及び低炭素社会の構築に関する事項 循環型社会の形成に関する事項 自然環境の保護及び生物多様性の確保に関する事項 公害の防止及び健康被害の救済に関する事項 原子力の規制に関する事項 公害紛争の処理に関する事項 以上の各事項につきまして、その実情を調査し、対策を樹立するため、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法によ…
第203回 衆議院 環境委員会 第1号
○石原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
第203回 衆議院 環境委員会 第1号
○石原委員長 次に、環境大臣小泉進次郎君、環境副大臣笹川博義君、環境副大臣堀内詔子君、環境大臣政務官神谷昇君及び環境大臣政務官宮崎勝君より、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。小泉環境大臣。
第203回 衆議院 環境委員会 第1号
○石原委員長 次に、笹川環境副大臣。
第203回 衆議院 環境委員会 第1号
○石原委員長 次に、堀内環境副大臣。
第203回 衆議院 環境委員会 第1号
○石原委員長 次に、神谷環境大臣政務官。
第203回 衆議院 環境委員会 第1号
○石原委員長 次に、宮崎環境大臣政務官。
第203回 衆議院 環境委員会 第1号
○石原委員長 次回は、来る……(堀内副大臣「委員長」と呼ぶ) 済みません、今、堀内副大臣より、言い間違いがあったので訂正をしたいということで。 堀内副大臣。
第203回 衆議院 環境委員会 第1号
○石原委員長 次回は、来る十七日火曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時五十分散会
第201回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○石原副大臣 お答え申し上げます。 環境省では、災害廃棄物を仮置場にみずから搬入できない住民への支援として、熊本県人吉市や球磨村において、畳などの大型の災害廃棄物は自衛隊、トラック協会、廃棄物団体等、それ以外の災害廃棄物は他自治体や地元の清掃事業者と連携して、迅速に撤去する取組を進めてまいりました。 また、土砂や廃棄物を屋内から搬出することが困難な方を支援するため、内閣府、国土交通省、熊本県と連携し、災害ボランティアバスの運用等によりボ…
第201回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○石原副大臣 お答え申し上げます。 今般の令和二年七月豪雨により大量の災害廃棄物の発生が見込まれるとともに、今般の災害が特定非常災害に指定されたことを踏まえて、半壊家屋の解体も含めて補助対象とすることとし、災害廃棄物処理基金、いわゆるグリーンニューディール基金と地方財政措置も含めて、熊本地震並みの九七・五%以上の財政支援を行うこととしたところであります。 また、被災市町村において家屋の撤去開始前において、既に所有者等によって家屋の解体や…
第201回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第7号
○副大臣(石原宏高君) お答え申し上げます。 福島県では、当時、事故当時ですね、おおむね十八歳以下だった約三十八万人を対象として、子供たちの甲状腺の状態を把握し、健康を長期に見守ることを目的に、委員説明のように、県民健康調査の一環として甲状腺検査を実施しているところであります。同検査で見付かっている甲状腺がんについては、現時点では放射線の影響とは考えにくいという趣旨の評価がなされているところであります。 こうした甲状腺の検査の結果やその…
第201回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○石原副大臣 いろいろな論点が重なって言われたんですけれども、再生利用について御説明をさせていただきたいと思います。 福島県内における土壌等の除染等の措置により生じた汚染土壌等については、中間貯蔵開始後三十年以内に、福島県外で最終処分を完了するために必要な措置を講ずることとされておりますけれども、最終処分量を低減するために、除染土壌等の減容、再生利用を進めているところであります。 再生利用の推進に当たっては、地元の皆様の御理解が重要であ…
第201回 参議院 決算委員会 第4号
○副大臣(石原宏高君) お答え申し上げます。 処理水の取扱いに関する関係者の御意見を伺う場には、環境省も関係省庁の一つとして参画し、私自身が、一昨日も第三回の会議が行われたんですけれども、全ての会議に出席をしております。関係者等の様々な御意見を直接伺って、その結果についても小泉大臣に報告をしているところであります。 会合では、関係者等の意見として主に、これから幾つか述べますけれども、関係者の意見を丁寧に聞き慎重に取り組んでほしい、スケジ…