石井道子
会議録に記録された「石井道子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,266 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・保守党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/10/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金13 件
- 医療1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 共生社会に関する調査会77 件・77%
- 環境委員会20 件・20%
- 本会議2 件・2%
- 法務委員会1 件・1%
※ 全 1,266 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第143回 参議院 共生社会に関する調査会 第2号
○会長(石井道子君) 次に、日本共産党の林紀子君。
第143回 参議院 共生社会に関する調査会 第2号
○会長(石井道子君) 次に、社会民主党・護憲連合の福島瑞穂君。
第143回 参議院 共生社会に関する調査会 第2号
○会長(石井道子君) 次に、自由党の入澤肇君。
第143回 参議院 共生社会に関する調査会 第2号
○会長(石井道子君) 次に、改革クラブの岩瀬良三君。
第143回 参議院 共生社会に関する調査会 第2号
○会長(石井道子君) 以上で各会派からの意見発表は終わりました。 これより自由討議に入ります。午後四時をめどに行いたいと思います。できるだけ多くの委員が御発言できますよう、各委員の一回当たりの発言時間は一応三分前後を目安にお願いいたしたいと存じます。 御意見のある方は挙手をしていただきまして、会長の指名を受けて御発言を願います。御発言は着席のままで結構でございます。 それでは、御発言のある方は挙手を願います。
第143回 参議院 共生社会に関する調査会 第2号
○会長(石井道子君) 議論も尽きないようでございますけれども、ちょうど時間になりました。自由討議はこの程度とさせていただきます。 本日は、委員の皆様の貴重な御意見を賜りまして大変ありがとうございました。ただいまの皆様方の御意見は、今後の本調査会の調査に生かしてまいりたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十九分散会
第143回 参議院 共生社会に関する調査会 第1号
○会長(石井道子君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様の御推挙によりまして本調査会の会長に選任されました石井道子でございます。 既に御案内のとおり、調査会は国政の基本的事項に関して、長期的かつ総合的な調査を行うため設置された参議院独自の機関であります。その一層の充実は、参議院改革の中でも最重要課題の一つとされております。 特に本調査会は、今後の社会においては、高齢者と若者、男性と女性、健常者と障害者などの共生問題が重…
第143回 参議院 共生社会に関する調査会 第1号
○会長(石井道子君) ただいまから理事の選任を行います。 本調査会の理事の数は七名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 参議院 共生社会に関する調査会 第1号
○会長(石井道子君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に釜本邦茂君、溝手顕正君、広中和歌子君、大森礼子君、林紀子君、福島瑞穂君及び入澤肇君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十三分散会
第141回 参議院 厚生委員会 第9号
○石井道子君 自由民主党の石井道子でございます。 きょうは、医療また福祉、介護に携わっていらっしゃいます皆様方に貴重なお話を伺わせていただきまして大変ありがとうございました。何人かの方に質問させていただきたいと思います。 まず、石橋公述人でございますけれども、今度の介護保険法につきましては、第二の国保になっては困るということで、保険者が市町村であるということがありまして大変御心配をされていらっしゃるわけでございまして、先ほどもその面のお…
第141回 参議院 厚生委員会 第9号
○石井道子君 人口がどれくらいの規模が適切と思いますか。
第141回 参議院 厚生委員会 第9号
○石井道子君 それから、保険料の問題なんですけれども、石橋公述人と平野公述人にお伺いしたいと思いますが、この保険料の算定のルールが被保険者一号、二号の方で違うわけでございます。そういう点での御意見を伺わせていただきたいと思います。
第141回 参議院 厚生委員会 第9号
○石井道子君 ありがとうございます。 それから、磯部公述人にお伺いいたしますが、先ほど先進ヨーロッパの国々を視察されていろいろと研究をされていらっしゃったお話も伺いました。老人ホームなどの運営についてはかなり厳しい悲観的なお話を伺ったのでございますが、介護保険制度が導入されたときに、老人ホームに入っていらっしゃる入所者のやはりいろんな条件も変わってくるかもしれないというふうにも思いますし、また職員の対応も変化せざるを得ないのではないかと…
第141回 参議院 厚生委員会 第9号
○石井道子君 ありがとうございます。 それから、大輪公述人にお伺いいたしますが、先ほど平成八年度のモデル事業を豊田市でなさった御報告がございました。そこでいろいろと貴重な経験もされまして、医師会としても御検討されたわけでございますが、この介護認定審査員、このメンバーは厚生省から多分五名というふうな御指示があったのではないかと思うんですが、それをあえて医師、歯科医師、薬剤師、看護婦、相談員の方を入れまして七名の方で審査を行ったということで…
第141回 参議院 厚生委員会 第9号
○石井道子君 ありがとうございました。 以上でございます。
第141回 参議院 厚生委員会 第7号
○石井道子君 きょうは、公聴会に当たりまして大勢の方々のおいでをいただきまして、お忙しい中をありがとうございます。貴重なお話を伺わせていただいて大変参考になったわけでございます。 高知県は、高齢化率が第二位である、そして医療費もやはり平均よりも三倍かかっているというふうなことも伺ったわけでございますが、まず最初に市長さんに伺いますが、このたびの介護保険制度を導入するに当たりましては、国保の轍を踏まないようにということを大変市町村が危惧を…
第141回 参議院 厚生委員会 第7号
○石井道子君 国保が黒字であると伺ったんですが、これは一般会計から相当繰り入れた上でのことでございましょうか。
第141回 参議院 厚生委員会 第7号
○石井道子君 それから、このたびの介護保険制度を行うに当たりまして、せんだってモデル事業もやっていただいているわけですね、高知市は。いろいろなことがお気づきになったと思いますけれども、この制度を導入した場合に保険料の徴収をするわけですが、その徴収の問題については、国保の保険料も未徴収があるということを伺いましたが、介護の保険料についてはどのようなことが予測されるでしょうか。
第141回 参議院 厚生委員会 第7号
○石井道子君 それから、いろいろとお話を伺っていますと、要介護の認定が非常に難しいという話も伺ってまいりました。せんだっても高知市の方でいろいろと経験をされたようでございますが、その結果いろいろの点が反省されたというふうにも聞いているわけでございますが、その点についてお気づきの点をちょっと伺いたいと思います。
第141回 参議院 厚生委員会 第7号
○石井道子君 それから、この介護制度を行う場合にケアマネジャーの重要性ということも伺いました。それからまた、実際に介護を行うヘルパーの方々の養成も必要であろうと思いますが、その点についての計画と目標といいますか、その点を伺わせていただきたいと思います。